ロエベの旅するトレーラー、「パウラズ イビザ コレクション」の移動型ポップアップに吉沢亮や高橋愛が来場

ロエベの旅するトレーラー、「パウラズ イビザ コレクション」の移動型ポップアップに吉沢亮や高橋愛が来場

ロエベの旅するトレーラー、「パウラズ イビザ コレクション」の移動型ポップアップに吉沢亮や高橋愛が来場の画像

ロエベ(LOEWE)と、伝説のブティック・パウラズ イビザ(Paula’s Ibiza)のコラボレーション第3弾となる「パウラズ イビザ コレクション」が、4月15日より発売される。


画家や俳優、デザイナーなどからカルト的人気を博す、スペイン・バレアレス諸島のブティック「パウラズ イビザ」。そのアイコニックなアーカイブプリントを、ロエベのクリエイティブ ディレクターのジョナサン・アンダーソンが選び抜き、再解釈する特別なサマーコレクション。2017年に初めてローンチされ、3回目となる今シーズンも、パウラズ イビザらしさとロエベらしさをミックスさせた遊び心溢れるウィメンズとメンズのレディ・トゥ・ウエアと、アクセサリーが展開される。




ユニセックスなアイテムも多いレジャーウエアのイメージやアイディアを引き続き探求した今回のコレクションでは、リネンやコットンクロシェ、テリー織りのタオル地、クリンクル加工を施したジャージーなど、オーガニックな質感の様々な生地が用いられている。

グラフィックには、海ヘビやぶどう、花のような足跡、燃えさかる太陽、キジバト、フラメンコの扇子、スペインのマンティラくしと共にはしゃぐケルビムなど、海辺のあるストーリーを感じさせるモチーフが。パウラズのアイコニックな筆記体ロゴの再解釈も今シーズンの特徴である。



アクセサリーは、新アイテムとしてスキューバスイムウエアや、フラワープリントを施したビーチハットが登場。また、リゾートやビーチで活躍する「クッションバッグ」と「バムバッグ」が仲間入り。ロエベのアイコニックな「パズルバッグ」、「ハンモックバッグ」、「ゲートバッグ」は、カーフスキンに天然素材をミックスさせて、イビザの空気を漂わせる。

クッションバッグ (左: 12万7,000円、右: 13万3,000円)
左上から時計回りに)ホエールバッグ 15万5,000円
ヒールポーチ 4万6,000円
チャーム 2万1,000円
バムバッグ 6万7,000円


ロエベは、本コレクションのローンチを記念して、「パウラズ ロードトリップ」を実施。プリントパターンでラッピングされた4WDのトラックとトレーラーが、4月18日から6月9日の期間、東京を出発し、名古屋、神戸、福岡等、全国7ヶ所を訪問し、巡回型ポップアップストアを展開。その出発点となる銀座ソニーパーク(Ginza Sony Park)のストアオープン初日の夜にはお披露目イベントが開催され、様々なゲストがいち早く駆け付けた。



吉沢亮


高橋愛


鈴木えみ


松井愛莉