今秋開催決定! 銀座三越「スヌーピー in 銀座」はスヌーピーたちがいろいろな国々のフォトスポットを紹介

今秋開催決定! 銀座三越「スヌーピー in 銀座」はスヌーピーたちがいろいろな国々のフォトスポットを紹介

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(C) 2020 Peanuts Worldwide LLC
メインアート
毎年夏に開催しておりました銀座三越恒例「スヌーピー in 銀座」は、安心・安全にお楽しみいただけるよう対策を講じておりましたが、いよいよ開催日が決定しました。10月14日より11月3日まで「スヌーピー in 銀座 2020」を開催いたします。本年で22回目の開催となる銀座三越恒例の人気催事です。「ピーナッツ」70周年、銀座三越90周年というダブルのお祝いとなる本年は、ワールドフォトジャーニーをテーマにスヌーピーとピーナッツの仲間たちが世界を旅します。旅をする日常がどこか遠いものになったような昨今、スヌーピーたちがいろいろな国々のフォトスポットをご紹介します。今回のためにデザインした13枚のオリジナルアートを使用した銀座三越オリジナル商品も注目です。

サブアートの一例
【銀座三越90周年】

(C) 2020 Peanuts Worldwide LLC
銀座三越は1930年4月10日に開店してから、90周年を迎えました。銀座三越だけでなく、本年は「ピーナッツ」70周年のダブルアニバーサリーであることから、左側にかつての銀座三越と50’sのスヌーピーたち、右側に現代の銀座三越とスヌーピーたちをデザインし、ともに周年を迎えた記念アートを作成しました。

【モロッコへ】

(C) 2020 Peanuts Worldwide LLC
【アメリカへ】

(C) 2020 Peanuts Worldwide LLC

ピーナッツとは
チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950 年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングたちは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。2019 年 11 月 1 日から Apple TV+で始まった新シリーズ“Snoopy in Space”をはじめ、「ピーナッツ」のアニメーション作品は、特番や帯番組として、米国では ABC のほか、アニメ専門チャンネルの Cartoon Network や boomerang、カナダでは Family Channel、そして世界規模では YouTube の WildBrain Spark のネットワークなど、主要ネットワークやストリーミングサービスで放送されています。また、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに 2018 年、「ピーナッツ」は、NASA とスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査と STEM への情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、WildBrainが 41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが 39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが 20%を保有しています。

日本では株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツがエージェントとして、ライセンスビジネスを展開しています。そして 2020 年 10 月 2 日に迎える原作コミック連載満 70 周年を前に、2019 年 10 月2 日より 70 周年アニバーサリーイヤーがスタートしております。

■関連URL
・日本のスヌーピー公式サイト http://www.snoopy.co.jp/
・日本のスヌーピー公式Facebook ページ「Snoopy Japan」 https://www.facebook.com/SnoopyJapan
・日本のスヌーピー公式twitter アカウント「Snoopy Japan」 https://twitter.com/snoopyjapan



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