暑い夏こそ食べたい! 焼き芋の常識を覆す「冷やし芋」&「冷凍やき芋」とは

暑い夏こそ食べたい! 焼き芋の常識を覆す「冷やし芋」&「冷凍やき芋」とは

"冷凍焼芋"食感に味わい深さ

暑い夏こそ食べたい! 焼き芋の常識を覆す「冷やし芋」&「冷凍やき芋」とは

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[ドデスカ - 名古屋テレビ] 2021年5月28日放送の「コレクル」のコーナーで、夏にこそ食べたい、冷え冷えねっとり食感の焼き芋が紹介されました。

愛知県刈谷市に本店をかまえる「焼き芋 桜」。楽天市場スイートポテト部門で、スイートポテトを押しのけ1位を獲得した商品が、焼き芋の概念をくつがえす、冷え冷えの焼き芋「冷やし芋」です。

■「芋蜜」がすごい

使っているのは、糖度の高い「紅はるか」。

2年半かけて開発したオリジナルの焼き芋機を使用し、芋の甘さを最大限に凝縮。その焼き芋を冷やして、真空パックすることで「芋蜜」があふれ出るのだとか。

「芋蜜」がしっかりしみているので、皮ごと食べられるうえ、自然の芋の甘さだと信じられないほど、豊かな甘味なのだそうです。

さらに、約2ヶ月の保存が可能という「冷凍やき芋」も。

レンジで温めて、あったかい焼き芋として食べるのももちろん美味しいですが、常温で15分ほど解凍し、サイコロ型とスティック型に切り分け、アイスにトッピングすると、シャリシャリした食感で、また、ちがった味わい深さがあるそうです。

夏にぴったりの焼き芋なんて、サツマイモ好きにはたまりませんね。

冷たい焼き芋は「ねっとり食感」がたまらないようです。

シャリシャリした冷凍やき芋もぜひ味わってみたいですね。

(ライター:iwatami)

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