プーチン大統領が南極の地底湖で発見されたという新種の巨大タコを兵器として利用か

記事まとめ

  • ロシアの探検隊が南極の地底湖で『オルガズム46-B』という新種のタコを発見したらしい
  • 14本足で催眠と麻痺の効果がある毒を持ち、科学者が2名このタコに殺されたという
  • プーチン大統領は生体兵器として利用することを考え、このタコの発見を隠蔽したらしい

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