大谷翔平「25歳の恋愛解禁」“秒読み”! 気がはやる日米の女子アナたち

大谷翔平「25歳の恋愛解禁」“秒読み”! 気がはやる日米の女子アナたち

大谷翔平「25歳の恋愛解禁」“秒読み”! 気がはやる日米の女子アナたちの画像

連日の大活躍でにぎわせているロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平。来る7月、いよいよの恋愛解禁日≠ェ迫っている。大谷は1994年7月5日生まれ。25歳まで秒読みだ。



「大谷は2017年、渡米前に『25歳まで野球に専念』と公言。母親の強い意向もあり女優、女子アナNG≠ニいうことも一部週刊誌に報じられています。そしてついに、野球専念が7月で解かれるわけです」(スポーツライター)


ここで大事なのは「25歳」を「25歳になるまで」と取るか、「25歳いっぱい」と取るか、意見が分かれるところ。


「日ハム時代に栗山英樹監督が『悪い虫が寄ってきて困る』と発言し、女子アナを露骨に迷惑がっていた。とはいえ、そんなおっさんの小言≠いちいち気にしている女子アナなんていません。女優は大谷に近寄る理由がなくても、女子アナには取材≠ニいう理由付けがある。当然、今年の7月5日が解禁日だと思っていますよ」(同・ライター)


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Ohtani Saaaan!!

今、大谷の報道は過熱する一方。日本時間の6月14日、大谷はサイクル安打を記録。これは「日本人メジャーリーガー初」というオマケまで付いた。


「サイクル安打の日はNHKをはじめ、どこの局も最初のニュースは大谷。今年は、投手は休む予定とはいえ、もはや打者としても一流。昨年の本塁打は22本。今年はそれ以上は確実。松井秀喜氏の31本を抜く可能性も十分でしょう」(同)


となると、注目はどの局の女子アナが大谷にアプローチを試みるのかだ。これまではフジテレビの久慈暁子アナが、同郷の知人であることから本命視されていた。ところが久慈アナは、東京ヤクルトの原樹里投手と同棲中であることが写真誌報道で発覚。


「実は女子アナNG≠ヘ、大谷自身が久慈アナを指して流した話なのです。というのも一昨年、久慈アナは大谷を取材。その際に成績表やノートも持たず、ボイスレコーダーのみで質問。昔話だけを聞いて大谷が憤慨したとか。水面下情報ですが、そのせいで久慈アナはスポーツ担当を降板したといわれています」(フジテレビ関係者)


かつて本命視された久慈アナは消え、あらためて解禁日≠ノは、すべての女子アナに門戸が開かれそうな気配だ。


「フジは局として巻き返しに躍起のようです。局のエース候補で英語ペラペラ、野球に詳しい鈴木唯アナで取材を申し込んでいます。侮れないのはテレビ東京のスポーツ担当・鷲見玲奈アナ。彼女はスポーツ専門で番組も持っており、Fカップでも人気。取材面識もあり、大谷も気に入っています。他には米国のスポーツキャスターで、大谷番の白人女性Aキャスターがメチャきれい。彼女は『オータニサ〜ン』と呼び、完全にキープしたノリ。Aキャスター、鷲見アナ、鈴木アナの順でしょうか」(スポーツ紙記者)


この夏、大谷のバットがうなりを上げそうだ。


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