ゲス不倫・瀬戸大也の“両親”に批判の矛先が…「この親にしてこの子あり」

"白昼ラブホ不倫"瀬戸大也の両親が週刊女性のインタビューで不倫報道に反論し批判の声

記事まとめ

  • "白昼ラブホ不倫"が報じられた競泳・瀬戸大也の両親が週刊女性のインタビューに応えた
  • 瀬戸の両親は「誰でも書けちゃうデタラメ」「関係を持ったのだって1回だけ」と語った
  • ネットでは「その1回がアカンやろ」「この親にしてこの子ありとはこのこと」と批判も

ゲス不倫・瀬戸大也の“両親”に批判の矛先が…「この親にしてこの子あり」

ゲス不倫・瀬戸大也の“両親”に批判の矛先が…「この親にしてこの子あり」

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昨年9月に白昼ラブホ不倫≠ェ報じられた、競泳五輪代表・瀬戸大也の両親が、『週刊女性』2021年1月19・26日号でインタビューに応えた。《誰でも書けちゃうデタラメですよ》と怒りを爆発させ、ネット上で物議を醸している。



瀬戸は不倫報道後、所属先の『ANA』から契約解除になり、日本代表の主将も辞退。一時は練習もままならなかったが、現在は2月に開催される『ジャパン・オープン』に向けて、練習に明け暮れる毎日だという。


記事によると、瀬戸の両親は一連の騒動について、《あまりにもウソが多すぎる。きちんと裏づけもとっていないのに…本当に怒っています》《飲み会だって行ってもいないし、金メダルとります≠ネんて言ってもない。ウソが全部事実みたいに流れているのが、私たちは心外です》と悔しさをにじませて反論したという。


また、不倫現場の写真を撮られたことについて、母親は《撮られた写真は本当かもしれませんし、それについてはもちろん私たちも叱りました。大也が至らなかったと思います。でも、大也も相手の女性のことをよく知らないし、関係を持ったのだって1回だけ。2年間(に及ぶ関係)とかもウソですよ》と答えたという。


「両親は、かわいい我が子が批判のターゲットになってしまったことに、かなりご立腹のようです。もっとも、相手との関係が本当に1回だけだったとしても、瀬戸が奥さんを裏切って不倫をしていたことは間違いありません。反論したい気持ちはわかりますが、ここはグッとこらえたほうがよかったのではないでしょうか」(芸能記者)


瀬戸大也を“擁護”する両親に非難の声が…

瀬戸の両親のインタビューに、ネット民からは


《こういう時は黙ってるのが一番賢いと言う良い例。一度も義理の娘を気遣う言葉がないのも残念だな》

《何を逆ギレしてるの?『関係持ったのは1回だけです!』って、その1回がアカンやろ》

《孫もいる訳だし、『バカ息子がすみません』くらいのこと普通は言うだろ。この親にしてこの子ありとはこのこと》

《息子をかばいたい気持ちはわかるけど、浮気相手が2年にわたり不倫してたって言ってるからね。黙っておけばいいものを…》

《せっかく終息させようと当事者夫婦が火消しに動いているのに、両親がこうペラペラ喋っては何だかなって感じ》

《やった事実が一つあれば十分。それを認めないのは見苦しい。奥さんがかわいそう》


などと、容赦ない批判の声が飛び交っている。


息子を思う両親の気持ちは十分理解できる。しかし、さすがに今回ばかりは、しゃべりすぎてしまったようだ…。


【画像】


Billion Photos / Shutterstock

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