お湯は少なめがイイの…?お風呂Hをセクシーに成功させるテク4つ

お湯は少なめがイイの…?お風呂Hをセクシーに成功させるテク4つ

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皆さんはお風呂でエッチをした事がありますか? バスタブは滑りやすく、季節によっては寒くなることもあり、なかなかうまくいかないことが多いもの。でもちょっとしたテクニックを知っておけば、今までにない刺激と興奮でふたりの仲がもっと深まりそう。そこで今回は、お風呂エッチで最低限押さえるべき必須テクを4つご紹介します。

テク1:香りが素晴らしいオイルを用意
実はお風呂エッチでは、泡に頼らずオイルを使うのがお勧め。泡は意外と早く消えてしまったり、滑りに物足りなさを感じたりするものです。

お風呂で使うようなエッセンシャルオイルが多数販売されていますので、その中でもあなたの気分が盛り上がる、素晴らしい香りのオイルを選択し用意しておきましょう。

オイルの効果は、肌と肌の触れ合いを特別なものにしてくれること。お風呂のお湯は直ぐに乾いてしまいますが、オイルならその心配もありません。

 
テク2:バスタブにお湯は入れすぎない
お湯を入れすぎてしまうことは、お風呂エッチが散々な結果になる原因になりかねません。お湯はあくまで入れすぎないのがポイント。

お風呂エッチで一番の問題は、どんな姿勢になったら良いかわからないということですよね。

そこでお勧めなのが、膝をつき、彼に後ろから抱えてもらう体勢。二人ともお湯の中に体が入った状態で寒くありませんし、オイルのおかげで、体が触れ合う部分がとても気持ちいいはずです。

 
テク3:バスルームは暗くして、キャンドルを灯す
お風呂エッチは明るいのが恥ずかしい!と思っているのであれば、部屋を暗くしてキャンドルを灯すのがお勧めです。

これでセクシーな雰囲気が演出できると同時に、明るさ問題も解決。

キャンドルは一つと言わず数個用意すると更にロマンチック。香りがあるものであれば更に気分が高まることでしょう。

 
テク4:タオルで体を拭きあって、そのままベッドへ
お風呂でエッチをしているからといって、最後までお風呂で完結する必要はありません。

やっぱり最後はベッドの方が動きやすいということであれば、ベッドに移動しましょう。

その際、せっかく盛り上がった気持ちを盛り下げないよう、お互いに体を拭き合い、スキンシップをとりながらエッチな気持ちを持続させて下さいね。

 

ちょっとした工夫でバスルームがとてもセクシーな空間になり、あなたも彼もいつもと違ったエッチを思う存分楽しむことができます。

お風呂エッチの必須テクを抑えて、ぜひ二人で楽しんでみてくださいね。

 

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