恋のスパイス!「付き合いたてのエッチ」で言えずにいること3つ

恋のスパイス!「付き合いたてのエッチ」で言えずにいること3つ

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付き合いたての頃のHって、未知との遭遇の連続。新しい彼をどんどん知っていくその過程は本当にゾクゾクしてしまいますよね。でも逆に付き合いたてだからこそ、「傷つけちゃうかな」「嫌われちゃうかな」とアレコレ考えてしまい、言えずにいることだってあるはず。そこで今回は、H中、“付き合いたての彼に彼女が言えずにいること”を3つご紹介します。

1:もっと激しくしたい!
付き合いたては、Hで“一番激しく燃え上がれる”可能性を秘めている時期。

「この時期を逃してしまうのはもったいない!」

そう彼女は思っているのに、H中に優しさを重視してくる彼にヤキモキ。本当はもっと激しくしてほしいのに〜!
お酒の力を借りる
H中であっても、理性を失わず優しさを示してくれるなんてとっても素敵な彼ですよね。でも、時に激しさを求めるならお酒の力を借りるのも手。

とはいえ、彼が飲みすぎて何も“できなく”なってしまわないように、事前に彼の飲める量を把握しておきましょうね。

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2:H目的じゃないよね?
まだまだ始まったばかりの関係で、お互いを知り尽くしていないこの時期。だからこそHも燃えるのですが、その間であっても、

「H目的で一緒にいるんじゃないよね?」

なんて不安になってしまうのも女心ですよね。
Hできるのは本能が受け入れている証明
H目的じゃないか、遊ばれていないかと心配してしまうのは当然のことですよね。でも、Hができるということは、彼の本能はもうすでにあなたを受け入れていることの証明。

心配しすぎて恋愛自体を楽しめなくなるよりも、受け入れられているその瞬間に幸せを感じることに集中してしまいましょう。

きっと素敵なケミストリーが生まれるはずですよ。

 
3:私も気持ちよくなりたい!
なんとなくHって、“男性が気持ちよくなって終わりとなる”パターンが多いですよね? キスしたりお互いの体を触りあったりしている内はいいのですが、いざ彼がゴールを目指し始めてしまうと、彼女の方は

「あれ、私の番はまた無かな?」

と不安を感じます。
彼が下手なら、少しずつ教えていこう
「自分が彼女を気持ちよくできない」ということがコンプレックスになってしまう男性も存在します。

もし彼のテクニックが不足しているなら、どこをどうされると気持ちがいいのかを少しずつ教えてあげましょう。

上から目線ではなく、

「あ、そこもっとして欲しいな」

などとかわいくお願いするのがムードを壊さないためには大切です。

 

いかがでしたか? 生まれたばかりの姿で、二人の関係をぐっと深めてくれるH。言えないことがあることだってまた、恋を盛り上げてくれる要素のひとつ。でも少しずつ改善できれば、二人の関係も、なのよくなりますね。

彼との素敵なHを思う存分楽しんでください。

 

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