【体の関係はナシ】「プチ愛人」が享受したワンランク上のご褒美3つ

【体の関係はナシ】「プチ愛人」が享受したワンランク上のご褒美3つ

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「愛人」と聞くと、日陰の女、美人、秘書など様々なイメージが浮かびます。でも中には体の関係なしに、相互のニーズを満たしあう「プチ愛人」契約も存在する模様。彼女たちは若さや美しさを彼に堪能させることで、ちょっと嬉しいご褒美を受け取っているようです。そこで今回は、プチ愛人をしていた女性が実際に享受した贅沢なご褒美を3つご紹介します。

旅行の度に友達の分までファーストクラス
遠い知人のSさんは、アルバイト先のバーで声をかけてきたお金持ちの男性のプチ愛人をしていました。

「アルバイト辞めたら? その分おこづかいあげるから」

という露骨な誘いだったようですが、当時まだ若かったSさん。その誘いに乗って深夜のアルバイトを辞めることにしました。
海外にも行ったことがなかったSさん。いきなりファーストクラスに
普通の家庭に育ったSさんは、旅行と言えば国内の温泉旅行。海外に行ったことはありませんでした。

ところがプチ愛人となってからは、友達の分まで彼が旅行費用と出してくれるようになり、飛行機はいきなりファーストクラス。

初めての海外旅行にファーストクラスで飛び立ったSさん。その後もしばらくはそのおいしい蜜の味を吸い続けたようです。

 
食事をするだけで10万。ワインは彼女の経験のため
知人Mさんは、誰が見ても納得の美人。

そんな彼女には愛人契約を持ちかけるおっさんがわんさか群がっていました。

その中でも、もっともいやらしくなく、ただ一緒に食事をしてくれるだけでいいという男性とプチ愛人としてお付き合いを始めたMさん。

豪華な食事をするたびに、おまけとして10万円程度のおこづかいをもらっていました。
ロマネコンティだって当然出てくる
まだ大学生だったMさんに彼がもてなすのは、名の知れた高級ワインばかり。彼いわく、

「若いうちにいいワインをたくさん飲んでおいた方がいい」

からだそう。

Mさんを一人前の女に育てる。そんな気負いまで感じられる尽くしようですね。

 
ゴルフを一緒にするための道具一式および練習費用全て
最後は知人Tさん。Tさんのお相手はよくわからないけどものすごく儲かっている会社の社長さん。

「自分がいなくても会社はまわる」

ということで、日常的にゴルフに明け暮れる日々。彼に言わせればそれも仕事という事で、取引先とのゴルフにTさんを連れていき、接待要因にしていました。
プロ並みにまでたたき上げられたTさん
そもそも運動神経のよかったTさん。彼からゴルフに関する費用はすべて請求していいというお達しの元、宮崎、ハワイと有名なゴルフコースでレッスンに明け暮れる日々。

そのうちメキメキと腕を上げ、セミプロ同様のスコアまで到達しました。

接待要因として素晴らしい実績を残し続けるTさんに、彼はお金を惜しまなかったという事です。

 

いかがでしたか? 今回感じたのは、意外とこのような「プチ愛人」をしていた女性が多いという事。

若い女性にはおいしい話がたくさんあります。でも危ないことにならぬよう、自分の身はきちんと守りましょうね。

 

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