職場でムラッ…男の「ヤリたいスイッチ」がONになった体験談3つ

職場でムラッ…男の「ヤリたいスイッチ」がONになった体験談3つ

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仕事は仕事、プライベートはプライベート……そんなふうに公私の区切りをしっかりとつけている人は多いかと思います。しかし、男性は、仕事の最中でも女性に対して“エッチな視線”を注いでしまうことがあるようです。仕事中なのに!? はたして、どんな瞬間にエッチな気分をかき立てられるのでしょうか?

1:後輩女子が屈んだ瞬間に……
「後輩女子と仕事の話をしていたとき、彼女が床に置いていた鞄から資料を取り出すために屈んで、胸元から谷間が覗いたときはドキドキしましたね」(Aくん、28歳/会社員)

屈んだ女性の胸元が大きく開き、その谷間が見えた瞬間、Aくんの脳内は“仕事モード”から“エッチモード”へと切り替わっちゃったのだといいます。
エッチな気分がなかなか収まらない
「仕事中にエッチな気分になったら、本当に困るんですよね。仕事中だから、一人エッチをするわけにもいきませんし、僕の場合、その後輩がずっと目の前にいるんですから、気持ちを静めるのが大変でした」(Aくん)

一度、仕事中にエッチな気分になってしまうと、興奮状態を隠しつつ、いつも通り業務をこなさなければいけないのですから、とても苦労するようです。

どんなに「エッチしたいなぁ」と思っていても、定時までは帰れませんから、ムラムラを抱えつつ、悶々とするしかありません。

そんなふうに男性を苦しめないためにも、職場に着ていく服装は“控えめ”にしておきましょう。

 
2:営業車の中で……
「女性社員と二人で営業に行ったとき、助手席で彼女が寝ちゃって、営業車の中でふとムラムラしちゃったことがありますね」(Bくん、26歳/営業)

助手席に女性を乗せて取引先へと車を運転していたBくん。昼食を食べ終え、誰もが眠くなる午後の時間。ふと、助手席を見ると、女性社員が無防備にウトウトと眠っていたのだとか。
密室だし、手を伸ばせば届く
「車の中って密室ですし、手を伸ばせば届くところで可愛い女の子が無防備に寝てるんです。それで興奮しないほうがおかしいですよ(笑)」(Bくん)

ちょっと手を伸ばせば無防備に眠っている女性の身体に触れることができる……そんな状況に放り込まれ、勤務時間中であるにも関わらず、エッチな気分になってしまったのだとか。

他者の視線が届きにくい車内などでは、気持ちが緩みやすく、余計に下心が生まれやすいのでしょう。女性が眠っていて、あられもない姿を晒しているのならば、もう興奮度合いはMAXです。

運転中の男性をドキドキと興奮させてしまうと、よそ見運転に繋がりやすくなりますから、事故ってしまう可能性だってあります! 会社の男性と一緒に車に乗る際は、できるだけ眠らないようにしましょう。筆者との約束ですよ。

 
3:二人で残業をしていて……
「繁忙期に夜中まで仕事をしていて、フロアに最後まで残ったのが僕と同僚の女の子だったんです。他の人は誰もいなくて、二人っきり……そんな状況を意識したら、エッチな気分になったことがあります」(Cくん、26歳/会社員)

時刻は23時、フロアに残っているのは自分と彼女だけ……そんな状況に直面すると、男性は“よからぬ妄想”を繰り広げ、ムラムラとしてしまうのだといいます。
深夜という時間帯も原因に!
「その女の子も残業で疲れちゃったのか、たまに喘ぎ声みたいなため息をつくんですよ。それがまたエロくて……」(Cくん)

仕事が忙しくて、残業が深夜にまで及ぶことってありますよね。そんなとき同じように残業している男性社員の中には、Cくんのように、一緒に残業している女性に対してムラムラしちゃっている人がいるかもしれません。

特にきっかけがなくても、夜中に女性と一緒にいる……それだけで興奮する男だっているんです。

流石に職場ですから、その場で襲われるようなことはないと思いますが、興奮した男性から「この後、一緒に飲みに行かない?」と誘われる可能性はあります。気をつけましょう。

 

いかがでしたか?

世の中の男性たちは、仕事中、こういったタイミングでエッチな気分になってしまうようでした。……男って本当にエッチですね。

 

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