衝撃体験談!ソフレがやっぱり「セフレ」になっちゃった瞬間3つ

衝撃体験談!ソフレがやっぱり「セフレ」になっちゃった瞬間3つ

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人肌恋しいこの季節、誰かに抱きしめてもらいたーいッ! 別にそこには身体の関係はいらないのです。「ただ、隣で誰かに抱きしめて欲しい......」。そんな気持ちで友達に思わず「ソフレになって〜」と頼んでしまった男女がいます。だけど......!? ぶっちゃけ「男女の関係」になっちゃうんじゃないの〜!? というわけで、「衝撃体験談!ソフレがやっぱりセフレになっちゃった瞬間」を3つご紹介します。

そもそもどうやってソフレに? 突然届いた男子からの「添い寝して」

これは実際に、男子が女友達に送ったLINE。

夏が終わり、秋の気配を感じ始めるこの時期。彼or彼女がいない人たちにとって、人肌恋しい季節なんですよね。

そんな夜、ふと寂しくなって「エッチなしで添い寝してほしい」という気持ちが沸くのだそうです。

これを送信した男子も「本当にヤリ目ではなく“ただ添い寝して欲しかった”だけ」だったのだとか。

しかし、実際に会ってホテルに行くと……! “添い寝”だけでは終われなくなってしまう、というケースが多々存在するようです。

そんなケースを3つご紹介します。
1 宅飲みでどちらかがモードに入ってしまった時
ただの“ソフレ”予定だったのに、「宅飲みをして、ほろ酔いになってくると、どうしても、エッチな気分になってしまう」という男女は多いのだとか。

最初はそんなつもりがなくっても……。お酒って怖いですよね。

どちらかが“そっち”のモードに切り替わった時、相手も酔っぱらっていたら、そのまま「セフレ」になってしまうようですよ。
2 枕もとのコンドームを見たとき
「ソフレと会う場所はラブホテル」だという人は、もう初日から危険。

ラブホテルのベッドの枕もとにある“コンドーム”。

それを見たとき、「どうしても、“男女”の関係を意識してしまう」のだとか。

ラブホテルはAVが見られたり、ふたりで入れるサイズのお風呂があったりと、危険なポイントがたくさん。

ラブホテルで“ソフレ”でいることは、限りなく難しいのです。
3 ベッドで体を抱き寄せたとき
いざ添い寝!というとき。ベッドに入って相手の髪の毛のシャンプーの匂いを嗅いだとたん、「アソコが敏感に反応してしまった!」という男子は多い。

また、女性特有の体のラインや、胸のふくらみを感じてしまうと、もうアウトー!

女友達を“異性”として意識してしまった瞬間に、「ごめん、添い寝だけじゃ無理!」となってしまうようですよ。

 
結果 ガチの「ソフレ」って存在するの?
上記LINEのように「本当に添い寝だけして欲しい」と思っている男子でもその現場になると、本能的に「それだけじゃ無理ッ!」という気持ちに駆られるようです。
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ソフレが欲しいと思っている女子のみなさん、男友達に「ソフレ」になってもらうということは「セフレ」になる可能性があるということを忘れずに。

「絶対、大丈夫」の「絶対」はないのです。

本当にソフレを求めている人は「プロの添い寝屋さん」に頼みましょうね。

 

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