夫との「温度差」を感じたエピソード・6選 「キスを拒否され……」

夫との「温度差」を感じたエピソード・6選 「キスを拒否され……」

夫との「温度差」を感じたエピソード・6選 「キスを拒否され……」

夫婦で一緒にいるときに、パートナーに甘えたくなるときもあるもの。できればパートナーも同じような気持ちを感じていてくれるとうれしいですよね。そこで今回は、女性がパートナーとの愛情の温度差を感じた瞬間について、お話を聞いてみました。

■キスしたいとき

・「こっちがキスしたくてもむこうがあまりしてくれないときに思う」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「キスをしたいと思うタイミングがずれる」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

毎日生活をともにしていると、キスから遠ざかってしまうこともありますよね。もしかしてパートナーも同じような不安を抱いているかもしれませんね。

■イチャイチャしたいとき

・「私はイチャイチャしたいから抱きついたら、冷たくかわされた」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「スキンシップの度合いが少ないとき」(30歳/小売店/事務系専門職)

パートナーとイチャイチャしたいときに、相手がその気になっていないと、冷たくあしらわれることもありますよね。仕事で疲れていることも考えられるので、まずは話を聞いてみたいもの。

■スキンシップをとるとき

・「こちらが頻繁にスキンシップを取りに行っていても、相手の反応が鈍いとき」(29歳/ソフトウェア/技術職)

夫婦間でスキンシップを密にとることは重要ですよね。子育てや家事に追われていると、つい夫は後回しになってしまうもの。彼も半分あきらめているかもしれません。

■エッチをしたいとき

・「向こうはその気だけど私は疲れていた」(23歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「主人が求めてきても、私が体の関係を求めなくなったとき。子どもを出産すると変わります」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)

エッチを求める気持ちに、夫婦間で温度差があるようですね。男性はどうしても定期的にエッチをしたがるものですが、女性からすると自分の疲れを癒やすのが先になってしまいますものね。

■お互いへの興味

・「こちらはまだ恋人でいたいのに、旦那さんはもう私のことを妻だと思っていること」(32歳/その他/その他)

・「私に気持ちが冷めて興味がないとき」(27歳/電力・ガス・石油/営業職)

結婚して長らくたつと、お互いへの興味が薄れてしまうのは仕方ないかもしれませんね。いつまでも新婚のままの気持ちでいるのは、さすがに難しいかも。

■好きな気持ち

・「自分のほうが彼を好きなんだなと思う瞬間があったとき」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「私が好き好き言い過ぎてあまり話さなくなった」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

結婚しても、いつまでも相手を好きな気持ちは持ち続けたいものですよね。でも毎日のように好きアピールをされると、さすがにパートナーもウンザリしてくるかもしれません。

■まとめ

お互いの気持ちが通じ合っているのが理想的ですが、現実にはそうもいきませんよね。コミュニケーション不足やスキンシップ不足が、2人の気持ちに温度差を生じさせないように、夫婦の時間は欠かさないようにしたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月30日〜9月9日
調査人数:100人(22歳〜34歳の女性)

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