糖質制限ブームや健康意識の高まりで、日本人の糖質摂取量が減少も、糖尿病患者は増加

記事まとめ

  • 2002年に1日平均で271.2グラムだった炭水化物摂取量は、2014年に255.8グラムまで減少
  • その一方で糖尿病患者は同時期に228万人から317万人まで増加したという
  • 「糖質制限が糖尿病の原因となっている可能性がある」と浜松医科大学名誉教授は話す

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