恐竜絶滅の要因となった小惑星の衝突は1回ではなかった?新たなクレーターを西アフリカ沖にて発見

記事全文を読む

9コメント入力は10文字以上でお願いします
するとコメントを入力できます(@nifty接続サービスをご利用の方限定)
  • 9
    報告


    知っているなら、素人にも分かるように説明してあげるのが親切ですよ。
    詳しくは知りませんが、そもそもM6.5 とかいのエネルギーの計算(評価)は地表ではなく地下の話ではないのですか? 地上になると表面波とかエネルギーの評価が困難になるような気がします。まあ、単位が対数目盛ですからその影響は大差ないと言われたらそんなもんかとも思いますが。

  • 8
    報告

    核実験をなぜ地下でやるか、核爆弾はなぜ空中で爆発させるか調べてみてください。

  • 7
    報告

    >5 同じM6.5のエネルギー放出でも、地下数十kmと地表では地上面での被害は雲泥の差。地下地震では震源周囲の地殻に影響を与えることにほとんどのエネルギーが費やされてしまうが、地表面では障害物が少ないため広範囲に破壊エネルギーが拡散する。

  • 6
    報告

    その後発生した人間ごときにここまで痛めつけられ破壊され尽くされようとしていることを考えれば、月クラスの惑星と衝突してそのまま消滅した方が、地球としても本望だったかも(笑)
    何でこんな生き物が生まれてきたんだか。
    地球にとって見れば人間こそが最悪のウィルスとか癌細胞かも。

  • 5
    報告

    直径400mの小惑星が衝突してM6.5ということはないでしょう そんなのは日本ではしょっちゅう起きていて恐竜絶滅というようなレベルではない

  • 3
    報告

    地球物理学的同時期ではなく、地質学的同時期です。年代によって時間単位が異なりますので、興味があるようでしたら少しご自身でお調べになるのがよろしいかと。

  • 2
    報告

    地球物理学上の「ほぼ同時期」って、生命の時間単位からすると根本的に異なる可能性ありますが、どれぐらいの時期の差(推定の誤差範囲)をいってるんですかね?

  • 1
    報告

    恐竜は絶滅せず、一部が鳥に進化したというのが定説ですが・・・。