坂口杏里、救急車で運ばれ「怖かった」 意識もうろうだったと明かす

坂口杏里(ANRI)が救急車で病院に搬送されていたことを明かす 「意識がもうろう」

記事まとめ

  • セクシー女優に転向した坂口杏里(ANRI)がSNSで、救急車で運ばれていたことを明かした
  • 貧血持ちの坂口だが、立った瞬間に倒れ、目が覚めたときには担架で運ばれていたという
  • 「救急車なんて初めてで、あのピーポーピーポーが凄く怖かったです」と感想を語った

坂口杏里、救急車で運ばれ「怖かった」 意識もうろうだったと明かす

坂口杏里、救急車で運ばれ「怖かった」 意識もうろうだったと明かす

坂口杏里、救急車で運ばれ「怖かった」 意識もうろうだったと明かす

(画像はInstagramのスクリーンショット)

「おバカタレント」として活動したのち、セクシー女優に転向した坂口杏里(ANRI)が、9日、自身のSNSで「救急車で病院に搬送されたこと」を明かした。

■救急車に運ばれた坂口「怖かった...」

もともと貧血持ちという坂口。立った瞬間に倒れ、目が覚めたときには救急隊の担架で運ばれていたと言う。

「救急車なんて初めてで、あのピーポーピーポーが凄く怖かったです」とそのときの感想を語り、名前やその日の日付などを聞かれたが、意識がもうろうとして答えられなかったことを明かした。

また、同時に更新したインスタグラムでは「みなさん、身体には気をつけて下さい」「みなさんが、ずっとずっと健康でいられますように」とファンの健康を祈った。

この投稿に驚いたファンからは温かいコメントが寄せられている。

・体が資本の仕事だから、くれぐれも気をつけてくださいね

・ANRIちゃん体が細いから心配です。ちゃんと食べてね!

・撮影大変なのかな? 応援してます!

■半数が経験アリの救急車

しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,500名に調査したところ、ほぼ半数が「救急車に乗ったことがある」と回答している。

付き添いも含めての数だと思われるが、半数が経験しているようだ。

ファンからのコメントにもあるように、体が資本の業界で生きていくことを決意した彼女だけに、体調管理には気をつけてもらいたい。

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(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん)

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2015年2月13日(金)〜2015年2月16日(月)
対象:全国20代〜60代の男女計1,500名

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