昔は可愛かった!妻を「女として見られなくなった」最低行動3選

昔は可愛かった!妻を「女として見られなくなった」最低行動3選

昔は可愛かった!妻を「女として見られなくなった」最低行動3選

(?ぱくたそ)

結婚している女性にとって、愛する夫から「女性として見られなくなる」ということほど、悲しいものはないだろう。

夫に対して「ひどい!」などと憤慨してしまうが、その感情は自らの行動が招いているのかもしれない。

しらべぇ取材班は、既婚男性に「もう妻を女として見られない…」と思ったNG行動を聞いてみた。

(1)裸を見せるのを恥ずかしがらなくなった

「結婚してから、部屋の中ではノーブラで歩いたり、お風呂から出てきたら『あつーい』とか言いながら扇風機に全裸で当たったりしはじめた妻…。

こうやって裸を見慣れていくうちに、ときめかなくなって、女性として見られなくなりましたね…。恥じらいを持って隠すことって、夫婦円満の秘訣かも」(男性・36歳)

(2)人生を楽しんで生きなくなった

「昔は、習い事に通ったり資格勉強をしたりなど、毎日を活き活きと過ごしていて、そういうアグレッシブで、人生を楽しんでいるところが好きだったのに…。

最近は何もやる気がなく、ソファでダラダラするだけのトドのような姿ばかり見ています。輝きがなくて、その辺の情けないオバさんとしてしか見れません」(男性・36歳)

(3)鼻ほじりやオナラをするようになった

「うちの妻は、家にいる時も化粧をしてオシャレな格好をしています。でも結婚後は気心も知れてか、僕がいる前でも平気で鼻ほじりやオナラをするように…。

どんなに容姿をキレイにしてくれても、そういう汚らしい行動を見てしまうと、男としては萎えるんですよね…。女性として、魅力的とは思えなくなりました」(男性・38歳)

??「来世は別の女性と…」と思われる恐れも?

ちなみに、全国20〜60代の結婚をしている男女748名に「生まれ変わっても現在の配偶者と結婚したいか」と聞いたところ、「はい」は5割に届かない結果に。

©sirabee.com

夫から「来世も結婚したい!」と思われるほど、長く愛され続けるためには、いつまでも女性らしさを感じさせて、ときめかせることが必須だろう。

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(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん)

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年4月22日〜2016年4月25日
対象:全国20代〜60代の結婚をしている男女748名(有効回答数)