篠崎愛が事故物件にナマ潜入 恐怖のあまりセクシーすぎる姿を披露

篠崎愛が事故物件にナマ潜入 恐怖のあまりセクシーすぎる姿を披露

篠崎愛が事故物件にナマ潜入 恐怖のあまりセクシーすぎる姿を披露

(画像はInstagramのスクリーンショット)

恐怖体験をすると、人は本性が出てなりふりかまっていられなくなるもの。

31日放送の『篠崎愛の初体験ラボ』(AbemaTV)で、グラドル・歌手の篠崎愛(25)のセクシーすぎる様子が話題になっている。

■篠崎に心霊ドッキリ

番組では「篠崎愛が事故物件で写真撮影したら?」という企画を生放送。事故物件の部屋に入り、そこで写真撮影をするというものだ。

しかし、じつはこの企画は篠崎へのドッキリであり、「心霊ドッキリに引っかかったら?」という企画が裏で進行。篠崎をビックリさせるべく、さまざまな仕掛けが施されたものだった。

篠崎が対象となった事故物件の中で写真撮影をしている中、

(1)音声トラブル

(2)部屋のテレビが勝手に点く

(3)物が落ちてくる

という心霊現象の「定番」が次々と篠崎を襲った。

■恐怖のあまりセクシーすぎる一面も

これらのドッキリの中で篠崎がとくにおびえていたのが、「テレビが点く」というドッキリ。篠崎は「やだやだ」と声を上げながら、一緒にいたアルコ&ピース・酒井健太(33)の肩や手に触れたり、自身の下腹部を押さえるなどして心を落ち着けていた。

あまりのスキだらけの様子に、部屋の住人である「馬鹿よ貴方は」の新道 竜巳(40)も「めっちゃ触ってんな、クソ」と羨ましげな声をあげる事態に。

他にも、恐怖のあまり部屋から逃げ出そうとして、カメラの目の前に豊満な胸があらわれたり、服がややズレて谷間が露出したりと、ファンには大喜びの企画だったようだ。

■事故物件に住んだ半数が「心霊経験アリ」

しらべぇ編集部が全国20〜60代の事故物件に住んだことがある男女26名に「怪奇現象」について調査したところ、5割以上が「遭遇したことがある」と回答。

©sirabee.com

事故物件に住む人の半数はなんらかの怪奇現象を経験しているようだ。

これまでも同番組では心霊系の企画を放送し、反響を呼んでいる。もしかすると、篠崎と心霊はセクシーの面からも楽しめる企画なのかもしれない。

(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年5月20日〜2016年5月23日
対象:事故物件に住んだことのある全国20代〜50代の男女26名(有効回答数)

関連記事(外部サイト)