『イッテQ』イモト、潜水シーンで谷間くっきり 「ビックリ」「スゴかった…」

『イッテQ』イモト、潜水シーンで谷間くっきり 「ビックリ」「スゴかった…」

『イッテQ』イモト、潜水シーンで谷間くっきり 「ビックリ」「スゴかった…」

(?ニュースサイトしらべぇ)

日曜夜の大人気バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。

2日の放送では、珍獣ハンター・イモトアヤコが、24回目となるアメリカに上陸。今回は、インスタ映えしそうなスポットをめぐる旅となったのだが…そこでの、彼女の「潜水シーン」に注目が集まっている。

■マーメイドショーに挑戦

イモトは、70年の歴史を持つ、アメリカ最古のマーメイドショー「ウィッキー・ワッチー」に挑戦することに。

・ #イッテQアメリカワールドツアー #今夜7:58〜 #インスタ映えを意識したワールドツアーになっております

A post shared by イモトアヤコ 公式 (@imotodesse) on Sep 1, 2018 at 11:23pm PDT

カメや魚たちも泳ぐ、自然の泉の底に作られたステージで、人魚の尾ひれをつけて水中でパフォーマンスを行うのだが、イモトは「じつは泳ぎが苦手」と不安気な様子。

しかし、いざチャレンジしてみると、抜群の身体能力で見事な潜水を披露し、大技の「バックフリップ」も堂々とクリア。

ただ、初心者は酸素チューブが使用できないため、イモトは何度も泉の水を飲んでしまい「(潜ると)毎回生きるのに必死だった」と、見た目の優雅さとは裏腹に、人魚になることの過酷さを訴えていた。

■イモトの「胸元」に視線が集中

(画像は『世界の果てまでイッテQ!』番組公式サイトのスクリーンショット)

インターネット上では、イモトの懸命なパフォーマンスへの反響もさることながら、潜水時の「胸元」に視聴者の視線が集中。

客席に向かってポーズを決める際には、ほどよい谷間がカメラに映され、これまで「スクール水着」だった彼女の見事なプロポーションに、驚きの声があがっている。

何というか…
イモト、胸の谷間が凄かった…ように見えたのは私だけ?(汗)
意外と有るなぁ…!#イッテQ

— くっくろびん (@cockrobbin5) September 2, 2018

イモトさんけっこう胸あるのな…

— 真田 (@adanas2g) September 2, 2018

イモトさんすごくスタイルいいのに、それを誰も言わない(笑)

— sayamama (@sayachannmama) September 2, 2018

イモト
スタイル良いよねぇ…

— やむちゃ (@yamada5845) September 2, 2018

また、2日の放送では同時にいつもの「スク水姿」も披露されており、たるみのない、健康的に引き締まった美スタイルに、改めて多くの反響が寄せられている。

中には、彼女の美しいプロポーションがあまり注目されていないことを、残念がるような声も。

■「安室ちゃんBGM」にも反響

しらべぇでも既報のとおり、イモトは同番組で憧れの歌手・安室奈美恵を夢の競演を果たした。

それ以降、イモトのVTRでは頻繁に安室の曲がBGMとして使用されるシーンが増え、2日の放送でも、随所で安室の曲が効果的に使用されている。

安室が引退を表明している9月16日が間近に迫っていることを受けて、イモトが奮闘するバックで安室の曲が流れている光景に、ファンからは様々な声が寄せられた。

イッテQのBGMが安室ちゃん三昧で最高

— 類 (@icy_libra) September 2, 2018

イモトさんのBGMは安室さん?#イッテQ

— 青とまと@36歳のイケメン王子穂尊さんだじょ (@bokuranodream) September 2, 2018

イモトのコーナーに安室ちゃんを使うスタッフの優しさな。#イッテQ

— あっぴー (@sakuroiimen) September 2, 2018

イッテQ、9月16日以降もワールドツアーでは安室ちゃんの曲たくさんたくさん使っていって欲しいなぁ(;ω;)

— ななち。 (@na2_xxx) September 2, 2018

中には、9月16日以降も、イモトのVTRでは安室の曲を使用してほしい…と懇願するような声も。

■『イッテQ』はリアルタイムで見たい

しらべぇ編集部が全国の20〜60代の男女619名を対象に「リアルタイムで見たいテレビ番組」について調査を実施したところ、『イッテQ』は全体の15.8%の票を獲得し、1位に輝いた。

イモトのVTRで安室の曲をふんだんに使用する、といった細やかな演出や、過酷なチャレンジの先にある笑いと感動に、多くの視聴者が心を掴まれているようだ。

安室との約束とおり、これまでと変わらない「珍獣ハンター」の活躍を期待したい。

(文/しらべぇ編集部・もやこ)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2017年1月20日〜2017年1月22日
対象:全国20代〜60代の男女1,381名(有効回答数)

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