川谷絵音、「川谷えもん」だと勘違いされていた… その相手に爆笑相次ぐ

川谷絵音、「川谷えもん」だと勘違いされていた… その相手に爆笑相次ぐ

川谷絵音、「川谷えもん」だと勘違いされていた… その相手に爆笑相次ぐ

ゲスの極み乙女。のメンバーで、最近はツイッタラーとしての評価も高い川谷絵音が13日、自身のツイッターを更新。とある人物に名前を間違って呼ばれていたことを明かし、注目を集めている。

■「川谷えもん」と間違われていた

「先程草なぎさんにお会いして」と、草なぎ剛との一幕について語り始めた川谷。

スター同士のエピソードということで、さぞかし大きなネタが飛び出すのだろう……と思いきや、「ずっと川谷えもんって呼んでたんですけど、やっとえのんで覚えました」と言われたことを明かした。

先程草gさんにお会いして「ずっと川谷えもんって呼んでたんですけど、やっとえのんで覚えました」と言われました。笑

— enon kawatani (@indigolaEnd) March 14, 2019

川谷絵音ならぬ、川谷えもん。どこまでが名字でどこからが名前かわからない、いやむしろもはや全部が名前のようにも聞こえるネーミングである。

■草なぎファン、代わりに謝る

このツイートに対し、草なぎのファンが即座に反応。

「新しい地図のファンミーティングで間違いをみんなに突っ込まれていたのですが、まさかご本人にご本人が伝えると思いませんでした」

「剛くんが失礼しまして、申し訳ございません笑」

「えのんさん本当につよぽんがすみません笑」

「本人に報告する草gさんが微笑ましいです」

草なぎの代わりに謝る……という、なんとも微笑ましい場が生まれることになった。

■名前間違いを指摘しない人は少数派

川谷がまったく怒っておらず、むしろツイッタラー的に「おいしい」と思ったに違いない今回のエピソード。

ちなみにしらべぇ編集部では以前、「名前間違い」について調査を実施済み。その結果、全体の3割が「名前を間違えられても指摘しない」と回答していた。

7割の人は指摘するという結果だが、川谷のようにツイッター上で、面白おかしく話す人は、それほど多くないだろう。

(文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年4月22日〜2016年4月25日
対象:全国20代〜60代の男女1,365名(有効回答数)

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