年収2億円の北新地ナンバー1キャバ嬢・進撃のノアの接客術にノブコブ吉村興奮

年収2億円の北新地ナンバー1キャバ嬢・進撃のノアの接客術にノブコブ吉村興奮

年収2億円の北新地ナンバー1キャバ嬢・進撃のノアの接客術にノブコブ吉村興奮

(画像は進撃のノアInstagramのスクリーンショット)

25日深夜放送の『今夜ウドウ会』(日本テレビ系)に、大阪の繁華街・北新地ナンバー1との呼び声も高い、人気キャバ嬢・進撃のノアが登場。1日最高売り上げ1億円、年収2億円を稼ぐ彼女の驚きの接客術が披露された。

■レジェンド・進撃のノア

元NHK・有働由美子アナがさらなる人脈を広げるため、普段決して交わることのない「各業界の話題の女性」を招いたホームパーティーを開く、これが同番組の趣旨。30歳を過ぎてから実際にホームパーティーをするようになった有働アナの自宅を再現したセットで番組は進む。

ゲストに招いた大阪北新地の人気キャバ嬢・進撃のノアが登場すると、平成ノブシコブシ・吉村崇は「レジェンド、スーパースター。お会いできて光栄」と喜びを隠せない。

ノアは「元々はノアだけだったが、名前と顔を覚えてもらうために『進撃のノア』を源氏名にした」と明かす。また「色仕掛けは一切なし」の営業スタイルを心がけ、「長くお付き合いできる人間関係を作ることが大切」だと語った。

■進撃のノアの接客術

「命がけで客を楽しませる」のがノアの信条。「1撃10本しようよ」と客に勧められるがまま、場を盛り上げるために1日100杯ほどの酒を口にするハードな日々を過ごしている。

1日の最高売り上げは1億円、24歳で年収2億円を稼ぐ彼女の接客術を、吉村が体験することに。まず森三中・大島美幸は「紅の美幸」、有働アナは「脇汗の由美子」として接客に挑むが、雑な接客では吉村のハートは掴めない。

続いてノアの番。自然体で隣に座り、「髪型変えた?」など世間話をしながら吉村を褒める。「元気なさそうだから」とそっと1杯をサービスするなど細かな気配りを欠かさない。

吉村は「有働アナや大島はグイグイ来たけど、抜群の距離感。『俺のこと覚えてくれてんだ』って(感動した)」と大興奮。ノアの接客を絶賛した。

■視聴者にも反響

人気キャバ嬢として注目が高まっている進撃のノア。視聴者にも大きな反響が起きている。

進撃のノアさん
めちゃくちゃかわいい…
あんな美人なキャバ嬢、無敵。。

— Chie? (@sweetchic75) March 25, 2019

ワキ汗の由美子。紅の美幸。進撃のノアの足元にも及ばず…#今夜ウドウ会

— Jimmyhoshi (@jimmyhoshi) March 25, 2019

進撃のノアめちゃめちゃかわいいし
No1になる理由わかるわ

男性やったら大阪のほーいったら絶対指名しちゃうわw

— 量産型ゆうチャン (@yuuchan___lady) March 25, 2019

さっきテレビに出てたキャバ嬢の進撃のノアさん、すごい友達感あるすごい素敵な女性

— みミ。 (@miMi__Venus) March 25, 2019

昨夜テレビで見た二億の進撃のノアちゃんは、椅子に浅めに腰掛けて姿勢も背筋ピシッとしていて凄いなと、これは売れるのがわかる

— ジョン (@johnandriza) March 25, 2019

年収2億稼ぐキャバ嬢の「進撃のノアさん」は覚えてもらうためにインパクトある名前にしたらしいんだけどこれキャバ嬢業界みんなハガレンみたいに二つ名持ち始めるのでは

— ちゃもろす(PS4買ったんじゃ) (@GAIJItoCHUJIEN) March 25, 2019

■男性32.9%が「キャバクラに行ったことアリ」

しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,589名を対象に調査したところ、「キャバクラに行ったことがある」人の割合は全体の18.6%。男女別では、男性は32.9%なのに対して、女性は4.8%となっていた。

仕事関係やプライベートなどでキャバクラを利用する男性は一定数いる。

日常の疲れを忘れさせ、楽しい時間を過ごさせてくれるだろう進撃のノアに「一度は接客して欲しい」と感じた視聴者は少なくないはずだ。

(文/しらべぇ編集部・サバマサシ)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2019年2月1日〜2019年2月4日
対象:全国20代〜60代の男女1,589名 (有効回答数)

関連記事(外部サイト)