50代の宮司が玉串料と賽銭を着服 「年下の人に見栄を張って」との理由に落胆の声

記事まとめ

  • 50代の宮司が、玉串料計10万円、賽銭計2万5000円を着服するという事件が起こった
  • 着服したお金は飲み代などに使用したことを告白、見栄を張っておごることもあったそう
  • 被告が語った理由に「なかなかの最低野郎やな」などと、呆れの声が相次いでいる

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