『スッキリ』生放送中のハプニング 水卜麻美アナの対応がかわいすぎる

『スッキリ』生放送中のハプニング 水卜麻美アナの対応がかわいすぎる

『スッキリ』生放送中のハプニング 水卜麻美アナの対応がかわいすぎる

幻冬舎のカリスマ編集者、箕輪厚介氏がツイッターに、6日放送の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)の裏側を撮影した動画を投稿。

生放送中のハプニングに対応する、日本テレビの水卜麻美アナウンサーがかわいすぎると話題になっている。


■漢字間違えのハプニング

番組中盤、保険の対象事項を細分化した「ミニ保険」を特集。極楽とんぼの加藤浩次と箕輪氏にオススメの保険を、水卜アナがパネルを使って紹介していくのだという。

すると、パネルを見た加藤が「なんだ、あの字は!」と優しい口調でツッコミを入れる。文字や写真が元々プリントされたパネルだが、箕輪氏の「厚」の文字部分だけが白い紙の上に手書きで書かれているのだ。

水卜アナが「誤りがありまして、急遽台本の切れ端で…」と謝罪すると、加藤は「水卜さんが直したんだよね」とCM中の裏話を明かした。


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■箕輪氏が裏側の動画をアップ

そのコーナー終了後、箕輪氏がツイッターを更新。「フリップの名前が間違ってたので水卜アナが手作りで修理。笑」「仲良しスッキリメンバー」との文言を添え、水卜アナがハプニングに対応するところを撮影した動画をアップしている。

フリップの名前が間違ってたので水卜アナが手作りで修理。笑
仲良しスッキリメンバー pic.twitter.com/BuvGJMpz90

— 箕輪厚介? (@minowanowa) August 6, 2019

■動画の水卜アナのかわいさに悶絶

箕輪氏のアップした動画には、水卜アナのかわいさに悶絶する人が続出。「魅力がにじみ出てる」「優しい」といったコメントが相次いでいる。

「水卜さんかわいい!」


「水卜アナの魅力がにじみ出てる」


「朝からほっこり」


「水卜ちゃん優しい! かわいい!」


■名前を間違えられるのは不愉快?

今回の放送で起こった、箕輪氏の「厚」の漢字がミスだったというハプニング。このようなミスは時に人を傷つけてしまうこともあるだろう。

しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,664名を対象に実施した調査では、全体の40.7%が「名前を間違えられるのは不愉快だと思う」と回答している。

しかし、箕輪氏は一切怒っているような素振りを見せず、それどころか、笑顔で水卜アナにお礼を述べていた。

彼の人柄の良さももちろんあると思われるが、動画の様子からもわかるように、『スッキリ』チームの関係性が良好だということも大きいのではないだろうか。

(文/しらべぇ編集部・音無 まりも)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2019年2月1日〜2019年2月4日
対象:全国20代〜60代の男女1,664名 (有効回答数)

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