清水あいり、肌と同化した水着姿にファン大興奮 「二度見した」

清水あいり、肌と同化した水着姿にファン大興奮 「二度見した」

清水あいり、肌と同化した水着姿にファン大興奮 「二度見した」

グラビアアイドルの制服ともいうべき存在が水着。しかし水着との向き合いかたは人それぞれで、極限まで面積を減らした水着姿を見せるグラドルもいれば、水着そのもののデザインを強調するグラドルも見られる。


■これは何も着てない…

グラドル・清水あいりが26日に自身のツイッターを更新。11月26日に掛けた「#いい風呂の日」というハッシュタグをつけてオフショットを投稿した。

湯船の中でポーズを決めている姿が確認できたが、清水の水着は肌色のようなベージュをしている。そのため肌と水着が同化しているように見え、「何も着ていない」という錯覚が引き起こされた。

EXMAX様オフショットだよ…#いい風呂の日 ?? pic.twitter.com/6cDk5WQzEc

— 清水あいり (@airishimizu) November 26, 2019


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■ファンの反応は…

いつもバラエティ豊かなサービスショットでファンを喜ばせている清水だが、今回の投稿を見て度肝を抜かれた人はかなり多いよう。ツイッターには「何もつけてないかと思った!」「慌てて二度見しましたよ…」「これ、水着つけてる…よね?」など、驚きつつも一抹の残念さを感じているようなリプライが多数寄せられていた。


■直後の写真との対比

ラブドール感…
まだ何も知らない高校生の頃
お仕事で共演したおじ様に「あの子ダッチワイフみたい」と言われて深く傷付いた女が自らラブドールと言えるようになりました。笑
この写真なんかほんと
ドール感がすごい…っ?
今ではそう言われても嬉しいです。
※ダッチワイフよりドールだと尚良い。笑 pic.twitter.com/0lKcyYYjcY

— 清水あいり (@airishimizu) November 26, 2019

肌と同化したような水着写真に続いて投稿されたのは、対照的に水着の色がくっきりと分かりやすいショット。黒いビキニ姿で横たわる構図となっており、こちらの写真もファンを多いに喜ばせているようだ。

水着のバラエティもさることながら、驚くべきはそれらを全て完璧に着こなしてしまう清水のポテンシャルだろう。次はどんな水着姿でファンを驚かせてくれるのだろうか。

(文/しらべぇ編集部・秋山 はじめ)

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