小島瑠璃子の超絶ハデなネイル/平愛梨、産後16キロダイエットに成功<今週の見逃しニュース> 

小島瑠璃子の超絶ハデなネイル/平愛梨、産後16キロダイエットに成功<今週の見逃しニュース> 

平愛梨オフィシャルブログ2018-12-16投稿より https://ameblo.jp/taira-airi/entry-12426400337.html



 2人組フォークデュオ「ゆず」の“重大発表”が波紋を呼んでいます。わざと解散を匂わせる表現であおって、弾き語りのドームツアー開催を発表したのです。

 さすがにこのやり方には疑問を感じる人が多く、北川悠仁(41)も自身のインスタグラムで謝罪していました。2018年の終わりに、本当にどうでもいいニュースでしたね。

 その他にもまだまだあります。今週のどうでもいい芸能ニュース。

◆@こじるり ド派手ネイル公開「男性ウケしないことは重々承知」

東スポWeb 12/17(月)ほか

 17日、小島瑠璃子(24)が自身のインスタグラムを更新し、「人生で一番ハデ!」としたネイルの写真を公開しました。

 小島さんいわく、女性なら必ずテンションが上がるという豪華なデコレーションですが、一方で男性の目線も意識したコメントも残していました。「男性ウケしないことは重々承知しております。でもやりたいの 苦情は受け付けません」とのこと。

 とりあえず、そのままお米を研がなければ平気なんじゃないでしょうか。

◆A平愛梨 妊娠期間中に16キロ太った!一目ぼれしたワンピースを着るために減量

デイリースポーツ 12/17(月)ほか

 平愛梨(33)が16日にブログを更新し、妊娠期間中に16キロ太っていたことを明かしました。お腹の赤ちゃんの分まで好きなものを好きなだけ食べていたところ、そんなにも増量してしまったとのこと。

 その後、減量と増量を繰り返していた平さんの決意が固まるときがやってきました。「一際目立つワンピースに出会った!!『もうすぐ迎える34歳!これを着たい』と憧れた!!」ということで、ついにダイエットに成功。

 出産と減量を経て、ふたたびお腹がまっ平らになったのでした。

◆B純烈・小田井、妻LiLiCoへの贈り物はセンスなし!? ダレノガレは「マジいらない」

スポニチアネックス 12/17(月)ほか

 紅白に初出場の決まった5人組ムード歌謡グループ「純烈」の小田井涼平(47)が、16日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演し、妻のLiLiCo(48)への誕生日プレゼントについて女性陣からツッコまれる場面がありました。

 木彫りのフランスパンや、つま先に骨の飾りのついたハイヒールをもらったLiLiCoさんは、「センスが悪い。『欲しい』というものじゃないもの」とバッサリ。

 スタジオにいたダレノガレ明美(28)からも「マジいらない。超いらない。マジでいらない」と強烈なダメ出しを食らっていました。

 全国の健康ランドでマダムのハートをキュンキュンさせている純烈。イケメンなのにツメの甘い感じが、人気の理由なのかもしれません。

◆Cアニサキスに続き虫垂炎の南キャン山里に…しずちゃん「どこにお礼言いにいけばいいんやろ」

スポニチアネックス 12/20(木)ほか

 南海キャンディーズの山崎静代(39)が19日深夜放送の『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)に出演し、虫垂炎で欠席した相方・山里亮太(41)の代役パーソナリティーを務めました。

 山ちゃんの病気は携帯ニュースで初めて知ったという、しずちゃん。全く連絡を取っていないので、詳しい病状も分からないんだとか。

 それでも、前回山ちゃんがアニサキス胃腸炎にかかった際には、寄生虫博物館まで出かけて、「『どうもありがとうございました。アイツに寄生して、痛めつけてくれてありがとうございました』」とお礼をしたので、今回は「虫垂会館とかあればいいんですけど」と、笑い飛ばしたしずちゃん。

 コンビ愛の深さが伝わるエピソードですね。

◆D水沢アリー苦悩告白 ダレノガレ、菊地亜美らと競争し「人の悪いところを探すように…」

スポニチアネックス 12/18(火)ほか

 2年ほど芸能活動を休止していた水沢アリー(28)が17日放送の『深イイ×しゃべくり合体SP』(日テレ系)に出演し、ブレイク当時の思いを語りました。

 最初は物珍しさでイジってもらえても、その後は自力で画面に写り込まなければいけなくなる。そこで「タレント同士のケンカとかやり合いがスタッフさんも喜ぶ」と知るうちに、「人の悪いところを探すようになって、本当に嫌な人間になっちゃった」と、落ち込んでしまったのだそう。これが休業の理由だったといいます。

 そんな紆余曲折を経て、「すごく端折(はしょ)ると愛がすべてだって気づいた」という水沢さん。会社を立ち上げ、「環境に優しい素材を使ってものを作って売ってみたりとか。人と地球を幸せにする仕事をしている」んだとか。

 いろんな意味で飛躍を遂げたのですね……。

<文/沢渡風太>

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