山下達郎が「AI美空ひばり」について「冒とく」と表現。一方、「AIトーマス・エジソン」はスマホを手にしてなんと言った?<ダブルブッキング川元文太の『ほぼ毎日ブラック大喜利』>

山下達郎が「AI美空ひばり」について「冒とく」と表現。一方、「AIトーマス・エジソン」はスマホを手にしてなんと言った?<ダブルブッキング川元文太の『ほぼ毎日ブラック大喜利』>

日刊大衆

 政治、経済、スポーツ、芸能……日々、新たなニュースが飛び交う現代社会。ダウンタウンの松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場し、トップお笑い芸人からもその大喜利力が一目置かれる男、『ダブルブッキング』の川元文太。いとうせいこうも認める希代のネガティブ芸人が今、最も気になるニュースをブラック大喜利でブッタ斬る!!

■本日のお題

 

 1月19日、シンガーソングライターの山下達郎(66)が、自身のラジオ番組で、昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』の「AI美空ひばり」について「冒とく」と表現した。

 一方、現代の最新技術で蘇るかもしれないという「AIトーマス・エジソン」。現代に流通するスマホを手にして、なんと言った?

 

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