“いきつけの酒場”に求めるのは【店主】の腕がよく、話が合うこと

“いきつけの酒場”に求めるのは【店主】の腕がよく、話が合うこと

“いきつけの酒場”に求めるのは【店主】の腕がよく、話が合うこと

「店主の腕がいい(料理/酒のセレクト)」が1位で26%、僅差で「店主と話が合う(ウマが合う)」が続きました。“いきつけの酒場”のポイントは【店主】と言えそうです。

若い世代ほど「お店の雰囲気」や「料理」、「利便性」などを重視し、年代が上がるほど「店主と話が合う」や「来ているお客さんの雰囲気がいい」など【人】を重視している傾向も見られました。

「その他」のフリーアンサーでは、家ではなく「職場の近く」という回答や「適度な狭さ」といった回答も寄せられました。
女性は「店主の腕」、男性は「店主と話が合う」「店の雰囲気」「安さ」を重視してる点も興味深いです。料理も酒も店主の人柄も、どれも大事ですよねえ。
アンケート実施日時:2012年7月6日〜7月12日/有効回答数:4,271