夏の甲子園、印象に残っている名勝負1位は「駒大苫小牧―早稲田実」

夏の甲子園、印象に残っている名勝負1位は「駒大苫小牧―早稲田実」

夏の甲子園、印象に残っている名勝負1位は「駒大苫小牧―早稲田実」

「特にない/わからない」の32%を除くと、1位はどの年代にも印象に残っていた「駒大苫小牧―早稲田実(平成18年決勝 延長15回後の再試合)」で14%、続いて特に50代以上での回答が集中した「松山商―三沢(昭和44年年決勝 延長18回後の再試合)」で13%でした。

また、40代では「星稜―箕島(昭和54年2回戦 3時間50分の死闘18回)」、30代以下では「横浜―PL学園(平成10年準々決勝 3時間37分延長17回の攻防 松坂250球の力投)」が高くなっており、各世代の人が20歳前後の時の試合が印象に残っているようでした。

「その他」のフリーアンサーでは、「取手二高―PL学園(昭和60年決勝)」や「佐賀北―広陵(平成19年決勝 逆転満塁ホームラン)」が多く見られました。
私も「平成10年の横浜―PL学園」の準々決勝が記憶に残ってますね! 決勝戦のノーヒットノーランもすごかったんですけど、延長延長で手に汗握りましたっ! 団長は何か記憶に残ってます?
アンケート実施日時:2012年8月3日〜8月9日/有効回答数:3,928