クリスマスを感じるきっかけ1位は「イルミネーション」

クリスマスを感じるきっかけ1位は「イルミネーション」

クリスマスを感じるきっかけ1位は「イルミネーション」

総計の1位は「イルミネーションが始まったら・見たら」が63%と断トツ。2位は「クリスマスソングが流れるようになったら」で37%。3位は「クリスマスツリーを見たら」で24%でした。

■「お店にクリスマスグッズが置かれるようになったら」は女性が32%、男性は18%
男女別で比較したときに最も差がでたのはこの回答でした。男性に比べ、女性のほうが14%も高く、普段買い物をよくする女性ならではの結果となりました。

■「ケンタッキーのCMを見たら」という意見も
「その他」のフリーアンサーでは、「ケンタッキーのCM」という声が多く集まりました。ほかには、「店員さんがサンタ帽をかぶったら」というコメントなどもありました。

私、近所のおうちがクリスマスの装飾をつけたらですかね〜。いつもかわいいサンタさんのライトがつくんですよv あとあと、クリスマスケーキははずせません! 早く予約しないと有名なケーキは売り切れちゃうからチェックするんですけど、だいたいそれで満足して、最終的には残っているケーキを買って帰りますw それでも十分おいしいんですけども♪

アンケート実施日時:2012年12月7日〜12月13日/有効回答数:3,528

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https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

ダンナサンが子供達(小さい時)に何が欲しいか一生懸命聞き出しているところを見ると「クリスマスだわ〜」って感じてました。子供達がサンタさんに言うからパパには内緒!なんてやりとりも毎年の光景です。
47才 愛知県 既婚 女性

ふふふ、かわいいです〜★ 内緒って言われると聞き出すのって難しいですよね! 上手い聞き出し方とか知りたいですね> <
調査団編集部: カワンヌ副団長

月1回行っているクリニックが入ったビルのロビーに、毎年大きなツリーが飾られると「クリスマスだなぁ」と思います。その写真を撮り、帰りに近くのホテルに飾ってあるツリーの写真も撮って、人知れずクリスマスを楽しんでます。
48才 東京都 未婚 女性

毎年決まってツリーが飾られる場所ってありますよね♪ それが名所でなくても、なんとなく心待ちにしてしまいますv
調査団編集部: マリカナ団長

これまではクリスマスを感じ始めるのは12月中旬くらいであったが、今年はニフティのインターポットをやり始め、みなさんの庭と部屋にクリスマスグッズがあふれているので12月になるやいなや感じ始めた。
47才 東京都 既婚 男性

嬉しいコメント発見★ いつも弊社のサービスをご利用いただきありがとうございます!!
調査団編集部: カワンヌ副団長

街中で子供たちがおもちゃのウィンドウを両親やおじいちゃんおばあちゃんとのぞいたり、お店でおもちゃを手にとっているのを何回か見かけると、クリスマスも近いことが感じられる。
74才 兵庫県 既婚 男性

末っ子が教会の付属保育園で6年間を過ごしました。園児たちの誕生日がクラスごとに壁に書かれていて、12月25日には「イエスさま」とありました。12月に入ると、クリスマスを祝うために少しずつみなで準備をしていきます。お祭り騒ぎのクリスマスでなく、信仰心はなくとも本来の意味のクリスマスを久しぶりに感じた6年間でした。
56才 神奈川県 未婚 女性

曾祖父は牧師、両親は洗礼を受け教会員。自分は特に宗教を信じないが、子供の頃は、クリスマスは静かに家庭でごちそうを食べるのが普通。近づくとツリーを飾り、外から感じるというより、自発的に家の中からクリスマスの準備をしていた。きっと世間から見れば、当時としてはずいぶん気取ったクリスマスをしてるように見えたかも。
47才 北海道 未婚 男性

24歳で学校卒業して外資系石油会社に、55歳からアメリカの会社で働いた。そしてアメリカ人にとってクリスマスは日本の正月と同じくらい重要な日であることを知った。12月中旬になると10人ほどの外国の友人・知人とのクリスマスカードの交換が始まる。そしてクリスマス音楽と共にクリスマスの雰囲気が高まる。
73才 東京都 既婚 男性

クリスマス目前の日曜日にはクリスマス用のチキンをまるごと一羽買うことにしている。このチキンを買うとクリスマスが近いなと実感する。
49才 北海道 既婚 男性

今は退職したので、もう無いが、サラリーマン時代に、職場近くのファミレスで毎日のように食事(昼食)をしてました。そのファミレスの顔なじみの店員さんから、クリスマスが近づくと「クリスマスケーキはいかがですか?」と予約の注文を聞かれました。それを聞くと「あーもうクリスマスか。」と感じたものです。
62才 神奈川県 既婚 男性

コンビニとかケーキさんでないところで、サンタの衣装の店員さんが店頭でケーキを売っているのを見たとき。バスの運転手さんや、夜の飲み屋街、フィットネスジムでエアロビのときの服装など、サンタの帽子や、白と赤のコスチュームを見るとクリスマスを感じます。
54才 千葉県 既婚 女性

最近は温暖化で雪も降らなくなりましたが以前は雪が降ってジングルベルの音楽を聴くと実感してました
64才 神奈川県 既婚 男性

赤い服着て白ひげのサンタ像が…街中に見えたら。カーネルサンダースのおじさんが…衣替えするでしょ。
40才 東京都 既婚 男性

子供が小学生たったころ、ある年、「寒いのに来てくれるサンタさんに、コーヒーを淹れてあげる」といって、窓際においてくれた。夜更けにプレゼントを持って行き、飲んだコーヒーは、すっかり冷えていたが、なんともいえず温かく、おいしかった。
53才 京都府 既婚 男性

小売業なので自分で演出しているので、仕事の一環として捉えてしまう
49才 茨城県 既婚 男性

女子高はカトリックの学校でしたから12月になるといろんな行事があってクリスマスを感じました。特に24日の深夜ミサで聖堂にイエスさまの赤ちゃんのお像を抱いて入場したことが一番のクリスマスを感じた瞬間でした。
54才 千葉県 未婚 女性

近所にイルミネーションの名所があり、普段は車より獣が多いような田舎道が渋滞しはじめると、「ああクリスマスかー(ちょっとメイワク……)」と思います。
40才 神奈川県 未婚 女性

明るい時に街路樹に電飾を取り付ける人達がいると、クリスマスなんだなぁと感じます。その後、日が落ちてから同じ所を通ると綺麗にイルミネーションがあって、さらにクリスマス気分になります。
32才 東京都 未婚 女性

シンガポールやジャカルタでイルミネーションを見たとき、雪のない熱帯地方やイスラム教社会でもクリスマスがあることに驚いた。日本と同じで、もうキリスト教のお祝いではなく、世界的な行事だと実感した。
53才 東京都 既婚 男性

六本木ヒルズでカードを販売しているお店に、可愛いサンタのクリスマスカードが店頭で売られ始めると「今年も来たか!」とテンションがあがる。(サンタがお相撲観戦していたり、温泉入っていたり、舞妓さんの後をくっついて歩いていたり、というイラストがほんとに可愛い。オススメ)
47才 東京都 未婚 女性

昔会社の就業時間の終わりに、普段はベルの音だったのがクリスマス近くなると、クリスマスソングになっていました。世の中バブルでしたから、会社を一歩出るとキラキラのイルミネーションが溢れていました。
48才 千葉県 既婚 女性

DVD等のソフトを扱うネットのサイトでおすすめ品に「くるみ割り人形」が表示されるとクリスマスを強く感じる。クラシック音楽における「クリスマス」の定番が「くるみ割り人形」の音楽。
41才 静岡県 未婚 女性

バブル時だった独身の頃、必ずホテルを予約していた同僚のH君はいつもクリスマスの1週間前になると彼女や彼氏がいる同僚に予約を譲っていた姿を見ていつも慰めに一緒に飲みに行ってた。
50才 埼玉県 既婚 男性

JR…が東海道新幹線のクリスマスバージョンCMが好きでした。1988年から1992年までの放送でしたが毎年変わる女性タレント、好きな人に会えるまでのストーリー、定番となったクリスマスソングのBGMなど私が40歳前後の頃でした。世の中は大きく変わり今ではあのようなCMは時代遅れなのでしょうか。しかしBGMの曲は好きなので携帯の通話着信に着うたでかけています。
62才 東京都 既婚 男性

社会人になってボーナスを得て、弟たちにドーナツを買って帰った。むしゃぶりついている笑顔の弟たちの顔が忘れられない。(それまで貧乏のためクリスマスなんて縁がなかった)
77才 東京都 既婚 男性

クリスマスが近くなると、マダムシンコの店の宣伝広告が載った特売のメールが必ず来る。因みにそこのケーキは食ったことはないし、マダムシンコがどんな輩なのかも知らない。

子供の頃に家でクリスマスツリーを飾っていたこと。当時はクリスマス時期になると生の松など木がツリー用に売っていたので手間がかかる分飾り付けるのが楽しかったです。
56才 北海道 未婚 男性

中学生のころ母がお菓子屋さん(ケーキ屋さん?)で働いていたので父が買って来たケーキと母が買ってきたケーキ2個を食べて26日の夜には母が働いていたお菓子屋サンのさんの売れ残りのケーキを3〜4個もらってきて早く食べないと悪くなるからと夜飯翌日の朝飯までケーキを食べもう食べたくないと思ったことがある
63才 熊本県 既婚 男性

何といっても、JR東海の定番のCMですね。山下達郎さんのクリスマスイブが流れると九州に帰りたくなってしょうがなかった。(当時川崎に住んでいました)
52才 鹿児島県 既婚 男性

チラシや店頭で宝石の広告(セール)が始まって、妻が店頭で立ち止まったり、チラシを熟読していると、催促(クリスマス)の時期なんだな〜と思います。
40才 青森県 既婚 男性

小学生のころ犬を飼いたくてずっとお願いしていたけど母が犬が苦手だし、世話もできないからとダメといわれていたのに、雪降る中帰ってきた父のふところに小さな柴犬が入っていて今日から家族と手渡されたことですね
41才 岩手県 既婚 女性

中学生の頃に、夜になるとサラリーマン達が円錐の帽子をかぶり酔っぱらって歩いているのを見て、西洋で云うクリスマスとはこんなものなのだと…笑。
70才 静岡県 既婚 男性

引っ越して最初の冬、仕事帰りに駅を降りて広場に電飾が煌めいていて、あるきだすとまちのあちこちにかざりがあって、家に着くまで楽しかった。
56才 兵庫県 既婚 女性

現役時代(二十歳代)クリスマスといえば、近隣の会社の「青年婦人部」主催のクリスマスダンスパーティが楽しみだった。よその会社の女性軍と”ウマが合って”、中にはお付き合いに発展。今のように「婚活」なしでもお付き合いの絶好のチャンスだった。
70才 長野県 既婚 男性

勤務の関係でニューヨーク勤務をしていた際に、大雪の中でクリスマスを迎えたことがあり、ホワイト・クリスマスを実感したことがあります。
57才 東京都 既婚 男性

子供の時は、とにかくわくわくする日でした。ちょうど冬休み初日でもあるし。そして、独身時代は、街にクリスマスの音楽が流れるようになってきて、街中がクリスマスのにぎやかな飾りつけで、自分の日常は何も変わらないけど、周りの人たちが幸せそうに見えてきて…。周りの人たちはパーティーなんかしたり、カップルが楽しそうに歩いていたりしているのを見たり。周りの人たちが楽しそうな様子を見て自分も幸せな気分になる。そういう日に自分はいつも通りに仕事をしている。それがまたいいのだ…・。いや、負け惜しみでなくてホントにそう
45才 北海道 未婚 男性

旅行会社発行の旅の冊子の中にヨーロッパ等のクリスマスツアーの募集頁を見ると、ほどなくその時期が近づいてきたなと感じることとなる。
65才 大阪府 既婚 男性

4、5年前の10月、映画の宣伝だったのか、街頭にクリスマスツリーが出たことがあって、心底げんなりしました。早すぎるだろう…・と。最近は10月はハロウィンがあり、クリスマスが11月からになって、少しほっとしていますが、できれば11月に和風のイベントができてクリスマスは12月の行事にしてほしいです。
54才 愛知県 未婚 女性

サンタのコスプレ用衣装が目につき始めると、一回着たいなと毎年思うんですが、もうこの歳ではかわいいのは着れません、残念です。
50才 大阪府 既婚 女性

アメリカに住んでいた時は、感謝祭(サンクスギビング)が終わると、ああホリディシーズンになるなぁと自然に感じたものです。
46才 東京都 既婚 男性

11月末日にはアドヴェントといって、待降節になり、クリスマスを迎える準備に入ります。少し前には、柊で作ったリースにキャンドルを飾って毎週1本づつ火を灯したり、日にちを書いた箱にはお菓子が入っているので1日づつ開けていったり、子供たちのためにクリスマスカードを手作りしたりしました。
39才 兵庫県 未婚 女性

やはり、本場アメリカの、個人住宅の装飾が忘れられない。町内あげてプロの装飾士を読んでやっているところもあった。
53才 大阪府 既婚 男性

親父が農協に勤めていて、毎年クリスマスにはパン工場からケーキというお菓子をたくさん買って帰ってくるのが楽しみで、遅くまで起きてたもんだ。ただ、不思議な白い甘いものが山盛りのっかっていた。それがケーキだと信じていたのだが、中学1年の時、あれは型崩れしたカステラに、余ったバタークリームをてんこ盛りしたものだった。帰ってくるのが遅いわけが判明した悲しいクリスマスだった。
52才 愛知県 既婚 男性

TDRのコマーシャルを見ると、ちょっと早すぎるよー、と思いながらも、あっという間にクリスマスになってしまう。
52才 東京都 既婚 女性

戦後帝国ホテルのXmas Partyに行くのが楽しみでした。今から見るとそのメニューは実に質素な物でした。
77才 東京都 既婚 男性

荘厳の教会でのキャンドル礼拝で清楚な時間を過ごし、今でも、この時間を持っていることです。
78才 群馬県 既婚 男性

転勤族です。米子で勤務していたとき、初めてホワイトクリスマスを経験し、これが、ほんまの「ホワイトクリスマスやー」と思いました。約30年ほど前のことです。そして、14年ほど前は、沖縄で勤務していたとき、沖縄で初めてのクリスマス(冬)で、かなり暖かく冬の感じがしない、クリスマスとはとても思えない状態でした。日本は広いですなー。
49才 奈良県 既婚 男性

原宿に会社があったから、表参道のイルミネーションが始まるとクリスマスだなーと感じた
63才 埼玉県 既婚 男性

クリスマスと言えば、クリスマスソングが街中に流れ出すと自分だけが置いてきぼりを喰うような寂しい思いしかありません。(こういう人は多いと思いますが)唯一楽しかったのは高校生の時に同級生の側に、あるコミュニティが有ってそれに自分たち友人3人がエレキバンドで参加させて貰って楽しいクリスマスを過ごすことが出来たことです。
60才 東京都 既婚 男性

毎年孫からサインが送られてくることでその季節を感じています。
75才 東京都 既婚 男性

昔、3つのバイトを掛け持ちしながら、修士論文を書いていた時期がありました。もちろん、独りです。彼氏なんか考えてもいませんでした。そんな、あるとき、ふと立ち寄った書店の店先で、CDを売っていたんです。そこからは、クリスマスソング(クラシックでしたが)が、聴こえてきました。疲れて、ささくれ立った心に「ああ、もうすぐ、クリスマスかぁ…」と、温かい物をくれたのでした。
46才 千葉県 未婚 女性