年越しの瞬間、4人に1人が「ゆく年くる年を見ている」

年越しの瞬間、4人に1人が「ゆく年くる年を見ている」

年越しの瞬間、4人に1人が「ゆく年くる年を見ている」

統計でみると、1位は「ゆく年くる年(NHK放送)を見ている」で25%、2位は「寝ている」で21%、3位は「年越しそばを食べている」で12%という結果になりました。

■年代が上がるほど、ゆく年くる年を見て過ごす
年代別に見ると、ゆく年くる年を見て年越しをする人は、30代以下は16%、40代は18%、50代は22%、60代以上は34%でした。
また、「寝ている」と答えた人も、年代が上がるにつれて多くなるという特徴がありました。

■年代が下がるほど、ネットをしている人が多くなる
「ネットをしている」と答えたのは、30代以下は9%、40代は6%、50代は3%、60代以上は2%でした。
また、未既婚で比較すると、既婚者が2%だったのに対し、未婚者は9%と7%多い特徴がありました。
去年の年越しの瞬間は、○○ニーズカウントダウンを見ながらお掃除をしてました。。。いつも31日に大掃除をするんですが、懐かしいものを見つける度に立ち止まるのでだいたい終わらなくて、年を越してもやっています…うう…ダメなヤツという声が聴こえます…こ…今年はがんばりますよ!
アンケート実施日時:2012年12月7日〜12月13日/有効回答数:3,528