60代以上が考えるサッカーの魅力は「ゴール」と「試合のスピード感」

60代以上が考えるサッカーの魅力は「ゴール」と「試合のスピード感」

60代以上が考えるサッカーの魅力は「ゴール」と「試合のスピード感」

総計の1位は「ゴール(前後の攻防含め)」で33%、2位は「試合のスピード感」で30%、3位は「選手の高い技術」で27%でした。ちなみに、「特に魅力を感じない」と答えた人は24%いました。

■女性は男性よりもサッカーに魅力を感じない
「特に魅力を感じない」という回答は、女性が男性より10%高く、その他「世界のスポーツであるところ」や「ゴール(前後の攻防含め)」という回答は男性の方が高い回答率でした。

■60代以上が考えるサッカーの魅力は「ゴール」と「試合のスピード感」
年代別に見ると、60代以上は「試合のスピード感」と答えた人の割合が他の世代より高く、30%超え。60代以上は「ゴール」と「試合のスピード感」の両方がサッカーの魅力と考えているようです。

「世界のスポーツであるところ」も多いですね〜。私の知り合いも、海外に行ったときに現地の人とサッカーをして、言葉はわからないけど楽しかったと言っていました。そういうのって素敵ですよね♪

アンケート実施日時:2013年1月18日〜2013年1月24日/有効回答数:3,342

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チーム一体となって結果を出すスポーツであるが、見ているうちにその試合に吸い込まれていくような魅力があり、なかなか取れないゴールが取れた時のあの快感は例えようもなく、この瞬間の満足感は素晴らしい。
74才 兵庫県 既婚 男性

なかなか取れないゴールが取れた時の快感…うんうん。1試合で1点なんて当たり前な中で、そのゴールは本当に貴重ですよね!
調査団編集部: マリカナ団長

兎に角、前半が終わり後半が始まるまでの間にトイレタイムを家族で争うように済ませることが家族には大事で、試合中は誰も身動きしない。
66才 茨城県 既婚 女性

あはは! 仲良し家族ですね! みんなで夢中になってサッカーを見てる様子が浮かびました>▽<
調査団編集部: カワンヌ副団長

ガンバ大阪を応援して十年近くになります。ここ数年は年間パスを購入し、ホームゲームはよほどのことがない限り全て観戦しています。何といってもゴールの瞬間、はた目を気にせず(というか、周りもみんな同じ行動をしますが)立ち上がり大声をあげて喜べるのが最高のストレス解消です。負けた時には帰途あーでもないこーでもないと敗因を分析、次こそはと気合いを入れ直して翌週を待つ…この繰り返しで1年が過ぎます。
49才 大阪府 未婚 女性

わー、年間パスでホームゲーム全て観戦!すごいです〜!私もそんな風に熱中できるものを見つけたいです★
調査団編集部: マリカナ団長

まったく知らない人でもなんとなく判る単純な競技でありながら、いろいろな知識を増やしていくと、それなりに奥深さが判ってくるというスポーツです。個々の選手の動きを見ていても面白く、チームとしての動きを見ていても面白いし、いろんな楽しみ方があるスポーツだと思います。
50才 神奈川県 既婚 男性

中学の頃、「キャプテン翼」にハマった。ルールもそれで覚えた。嫌いな体育の授業も、サッカーは楽しかった。
42才 山口県 未婚 女性

番狂わせ、ジャイアントキリングがかなりの確率で起こります。たとえ相手が20本シュートを打っても0で終わり、こちらの2本のシュートのうちの一本がゴールになって勝つこともあります。美しく勝てず、カッコ悪い勝ちがあるのは何か現代社会を象徴しています。ですけど、理屈ぬきで私はサッカーが大好きですよ。

初めて見に行ったのはJ2の試合で、町のおっちゃんおばちゃんたちがスタジアムで選手を応援する姿にビックリしました。「おらがチーム」というか「自分の孫」を愛するかのような声援におもわずウルウル…以来、はまりまして…前橋まで通っております。
46才 東京都 未婚 女性

細かい部分は別としてルールがわかりやすく、見始めてすぐに馴染めたことから、いろいろな試合を見るようになりました。プロの選手が「現役バリバリ」でいられる時間がそう長くはないところにもどこかひかれます。出身地や出身校が同じ選手をみつけたりすると応援したくなりますし、熱の入れ方楽しみ方が、試合や大会、チームに関してなど多様に持てることも魅力に感じます。
49才 神奈川県 既婚 女性

年に2、3度、スタジアムに足を運ぶのですが、サポーター同士が一体になって応援する姿には毎回感動します。私もサポートチームがゴールした時、普段の自分では考えられないくらいハイテンションになります。「私ってこんな側面もあるんだ!!」って感じた事があります。「自分を忘れる事ができる、また意外な自分を発見する事ができる」これがサッカーの魅力です。
50才 愛知県 既婚 男性

代表応援テレビ観戦から入った私ですが、Jリーグの試合に誘われて生で観戦してすっかり虜になりました。 応援しているチームは地域のつながりを大切にし、スタジアムには子供も女性も年配の方も一緒になって応援しています。 その雰囲気にもやられました。 勝ったときはもちろんですが、負け試合でも気持ちを見せてもらえば、応援は惜しみません。また、情けない試合も多々ありますが、その時は憤りますが、振り返ると駄目なわが子を見守るような気持ちにもなります。  
52才 東京都 既婚 女性

90分試合をしても一点も入らないことがあるというのは日本人の忍耐強さに合致した日本向けのスポーツだと思う。他の多くのスポーツでもしスコアレスドローだったら不満がたまるのに、サッカーであれば守備が光ったいい試合だったと評価されるのはすごいこと
36才 大阪府 未婚 男性

手をつかわないという、人間の根源的な機能を封印するという不自然なスポーツであることが魅力の焦点。
74才 千葉県 既婚 男性

サッカーは足が短い人に有利なスポーツだった。いや、失敬。足が短くても格好いいスポーツで自分にピッタリだった。高校の時、クラス対抗試合で準決勝でゴールを決められなかった敗退経験が、今もトラウマになっている。今は15分程度しか走れないけど、TVでは90分ひたすらゴールを狙っている。
52才 愛知県 既婚 男性

海外の映画やTVドラマの中でしばしば、登場人物たちがサッカー談義にアツくなっているのを見ます。それで、どうして他のスポーツに増してあれほど感情移入できるのか不思議に思い、私もW杯をBSで観戦して、そのワケが分りました。選手一人ひとりがキャラ立ちしている一方、チームプレーも要求される競技。手を使わないという身体的制約。これは面白いと一時期カンペキにハマリました。
25才 東京都 未婚 女性

最初に見に行ったのは、Jリーグが誕生した年。サテライト(J1チームの二軍)の試合を見に行って、技術的にはまだまだだったけれど、とにかく真剣に試合に打ち込む姿に心を打たれました。それからサテライトの試合を何度か見て、その時光るプレーをしてたまたま名前を覚えた選手がのちに日本代表になったりするととても嬉しかったりしました。あと、数年前、母校が高校サッカーで東京代表になって、国立競技場に応援に行ったときはスタジアムがまさに一体感で盛り上がってました(相手の高校には気の毒でしたけど)。
55才 東京都 既婚 男性

一生懸命やっている選手の熱い思いが伝わってきて、得点したり勝ったりしたときの興奮にもらい泣きならぬもらい感動が味わえるのです。
65才 神奈川県 既婚 女性

シーズンオフがなく、ルールのシンプルさと必要な道具の少なさで世界のスポーツになっているところが良いですね。時分の母校の高校にも98年から女子チームが出来ていますが、女子サッカーが盛り上がってきたことも魅力に拍車を掛けています。
46才 神奈川県 未婚 男性

サッカーはミスを楽しむスポーツである。もちろんミスは少ないほど強いチームなのだけれど、ミスも運も試合のうち、楽しみである。またそのミスをしてしまう意図が意外であったり奇想天外であったりすれば、なお楽しい。ミスするはずのない手を使ったスポーツとは見方が異なる。
48才 石川県 既婚 男性

点が入りにくいからこそ点が入った瞬間の歓喜はもぉ。野球なんかとは比べものになりません。サポの背番号が12ってのも泣かせるじゃないすか。
39才 千葉県 既婚 女性

僕がサッカー始めたのは兄の影響から。その時代は、日本代表に奥寺がいた時代。神様ペレの名前がまだはびこっていた時代。サッカーといえば読売という時代。ラモスが普通に活躍していた時代です。技術は今ほどではないかもしれないけど、ゴールの瞬間は、それまでどんなプレーをしようとも、一気に盛り上がり、熱くなっていた。何もかも忘れられる、忘れさせてくれる一瞬を与えてくれるサッカー。
42才 神奈川県 既婚 男性

往時の日本リーグの閑散たる侘しい状況をナマで見ていた者としては今日の隆盛は夢のようです。選手・サポーターの皆さんの力かと思います。このまま継続しますように
51才 兵庫県 既婚 男性

高校時代にサッカー部(あまり強くはありませんでしたが)に所属して、プレイしていました。当時はメキシコオリンピックで日本が銅メダルをとるなど、サッカー熱が高まって来ていた時期で、サッカー人口も増えてきていた記憶があります。残念ながら大学では競技としては参加していませんでしたが、高校時代に汗を流した競技として、非常に親近感があります。今では、選手の体格も向上し、テクニックも世界に通用する選手も出てきていますが、当時は、どちらかというと根性・根性という感じで練習に明け暮れていました。若かったですが、怪我が堪えませんでしたので、今でも右足首に後遺症(といっても、歳のせいでしょうか、歩くときに知らず知らずに引きずっており、つまずくことが多いですね(笑))が少しあります。まあ、青春時代の勲章でしょうか?今でもあの当時を懐かしく回顧しています。
61才 神奈川県 既婚 男性

小学生の頃からサッカーをしていた息子の「サッカーの選手になりたい」の希望に、「食べていけないから」と横槍を入れた。そのうちにJリーグが始まりプロ選手の活躍を見て、サッカーの上手かった息子の才能の芽をつぶしてしまったか、とちょっと後悔が残る。子供の頃から高校野球も好きだったが、息子のサッカー好きに影響され、サッカーも好きになった。試合の展開が早くて選手が走り回ってゴールへ攻める。高校野球は選手の懸命さに心打たれるが、プロ野球の緩慢さは見ていられない。その点サッカー選手の動きは早く、試合中は目が離せない。最近は、息子が休日に幼い孫とサッカーボールで遊んでいる。
64才 神奈川県 既婚 女性

サッカーの真髄は攻守切り替えの妙≠ノ尽きる。野球のように止まっている時間が長いチンタラ試合≠ニは違って、走り続けながら、一瞬にして攻守が逆転するスピード感あふれるブレーが最大の魅力である。世界でサッカー人口が多いのも、これを裏付けているように思う。
74才 東京都 既婚 男性

世界的な庶民のスポーツでありながら、ワールドカップ等では国として盛り上がりもうほとんど国と国の威信をかけた戦争だと思う。プレーに対する姿勢、高い精神性、コンビネーション、緊張感、迫力、技量、スピード等、スポーツの持つ素晴らしい側面と利権をかけて醜く汚い手段を用いるなど悪辣な面も存在し、非常に人間臭い危ういところも魅力的、すべての人々を惹きつけるものがある点。個人的にはイタリア語の習得にサッカーの知識が欠かせなかったことから勉強するうちにイタリア語もイタリアサッカーも大好きになり、より豊かな人生になっていることに感謝している
56才 東京都 未婚 女性

戦術などを考える頭脳的な楽しさもありますが、何より全身を器用に使える技術が、一番重要なスポーツであることです。他のスポーツは、体の特定の部分しか使わないものも多いのですが、人間が陸上でできる動きの限界的なことを、ボールゲームとして行っているのが、現代サッカーの面白さだと私は思います。また、地域対地域、国対国を基本にしている対戦カードも、地域全体、国全体に活力を生むようにできていて、これまでのサッカーの歴史が、良い形に実を結んでいるんじゃないかと思います。故に日本でイマイチ、Jリーグの注目が薄いのが残念です。
43才 東京都 未婚 女性

サッカーの魅力をと問われても一寸戸惑うのですが。父が若い頃サッカーをやっていて、幼い頃随分と話を聞かされました。そんなこともありサッカーは憧れでした。入学した中学にはサッカー部はなく、父の転勤に伴い転向した学校でサッカー部に入りました。部員でいること自体が誇らしく過ごしましたが、高校1年の時レギュラーで試合に出場、上々の滑り出しでしたが冬に病気、サッカーは断念しました。そんな経過がありますがサッカーは相変わらず好きです。実戦を観戦する機会は少ないのですが、日本チームの試合では昔の想いも重ねつつ熱烈に応援しています。
70才 東京都 未婚 男性

サッカーは世界共通の格闘技! スピード感、テクニックなど見ていて楽しい。海外選手は体格、技術力、ルックスと全て備え見ていて本当に楽しいです。
48才 東京都 未婚 女性

孫(男)が小4から小6迄 地元の個人クラブに加入していて地域の大会で優勝や入賞をした事がありました。残念にも身長が最小で小柄、足技は良く俊足でしたが当り負けにも雨中のドロ試合でも良く頑張っていて、暑中・寒中でのサポーターの記憶が強く残っています。今は身長が170p近くにはなり大学受験前、自室のトロフィー・賞状額が心の支えになっている様子に少し救われている処です。
78才 大阪府 既婚 男性

小学校の担任がサッカー好きだったためと思われますが、世間にその存在が殆ど知られていなかった1960年頃に体育の授業で教わってから、サッカーにハマっています。偶々伯父も学生時代にサッカーをやっており、「世界的には、野球は極一部の国で行われているに過ぎないが、サッカーは違う。ラグビー等と異なり、身体的な接触の少ない紳士的なスポーツである」と聞いたことも影響した可能性があります。(尤も、その伯父の息子達はサッカーではなく、アメリカンフットボールをやっていましたので、矢張り、学校の環境が大きいと思います。)いずれにせよ、ボールを追って走り回るだけでなく、ポジションの取り方や戦術等、知的な面でも大変面白いスポーツだと思います。
64才 東京都 既婚 男性

試合を観戦していたら、何か燃える。長男を出産後すぐドーハの悲劇だった。産院の病室でコッソり観戦しました。
51才 北海道 既婚 女性

決められた時間の中で、体だけでなく頭も感性も才能もフルに出し切って闘う姿は実に美しい。団体競技としても、球技としても他の種類のスポーツとは違った感動的な瞬間を逃さずに観れた時は最高に一体感を感じる。身震いする事すら覚える。自分もテニスをして多くの感動を得たが、身震いする事は自分でもなかった。人のプレーでここまで感じられるのはサッカーの大いなる魅力と思うが。
48才 神奈川県 既婚 男性

選手が一生懸命プレーする姿は感動的で、特に日本人のプレーはフェアーで爽やかで見ていても気持ちがいいです。
50才 愛知県 既婚 女性

広いフィールドを大きく使うだけでなく、狭いスペースを、細かく正確にスピーディーにダイレクトでのパスが今のサッカーの一番の魅力。フィールドプレイヤーは手をつかわずに、正確なプレーをしなければいけない難しさが、素人との差が出て面白い。すべての行動に意味があり、何手も先を考えて、ひとつひとつのプレーにメッセージがあるので、それを観るのも楽しい。
29才 東京都 未婚 男性

プロ野球の親会社系での球団経営と異なり(昨今はパリーグを中心に異なって来ているが)、サッカーのJリーグは誕生当初から地域密着型で育ててきているので、サポーターとしてもより思い入れが持てるのではないか。チーム名の成り立ち(北海道、道産子のコンサドーレ、仙台の七夕のベガとアルタイルでベガルタなど)に表れていてとても嬉しく思える。
51才 宮城県 未婚 男性

Jリーグ発足からファンです。地域にプロチームがあるので、ホームの試合はいつもダンナをおいて、一人で行きます。今年は20年目の初優勝。ホーム最終戦はもちろんスタジアムで観戦しました。決った瞬間は大・大興奮しました。その日のスポーツニュースは総なめでした。もう弱小球団とは言わせません(^。^)。今年も優勝めざして応援しますよ〜。
57才 広島県 既婚 女性

選手の熱い情熱と冷静な判断、積み上げた練習により鍛え上げた高度な技術、一瞬のひらめきによる挑戦を目の前にした時の感覚が何にも喩え難く魅力的だ。
64才 北海道 既婚 男性

サッカーには、国の統一ユニホームがあり、各クラスや各年代の選手(男女とも)がそのジャパンのユニホームを着ることを目標に努力していること。さらに、そのような組織が世界中を網羅していることの素晴らしさは、他のスポーツに見られない。ガンバレジャパン!がサポーターの合言葉。
68才 東京都 未婚 男性

私はサッカーのルールを分からずにゴールする時または相手からボールを奪う時など分からないまま興奮します。カッカとなります。ルールは分からなくてもゴールの興奮は最高。ジジババにも意外と分かりやすくスピード感があり活力がもらえていいですね。日本頑張れ・・世界に羽ばたけ・・・応援するよ・・・
68才 千葉県 既婚 女性

熱い思いといわれても…これは自分のライフワークで、人生を豊かにしてくれるスポーツなので。
40才 神奈川県 既婚 男性

サッカーの町、静岡に生まれんで、幼いころにプロリーグが発足し、何かといえばサッカーの話題をし、ボールにも慣れ親しんだサッカーは、すでに生活の一部であったと認識してました。地元の選手が活躍したニュースを聞くと嬉しくなります。
25才 静岡県 未婚 男性

ゴールキーパー以外両手を使わないのに、ボールを巧みに操って、自分の思う所に持っていく技術は素晴らしいと思います。また、足で蹴っているので、スピードに乗り重たいボールを体全体で止めようとするゴールキーパーには、感動します。
40才 兵庫県 未婚 女性

観てもプレー(もう30年前に引退)しても面白い。展開の速さとゴールが決まった時の感激(爽快)感がたまらない。今のバルサが史上最強と思う。バルサのようにチーム戦術と個人技がハマると痛快。
52才 栃木県 既婚 男性

瞬時にミスをカバーしたりする、頭の回転の速さが要求されるし、見方の動きを察知して攻撃、守備をしないといけない。ゴールする事を目指して、少しの可能性にかける。やり方しだいでは、弱いと言われるチームも勝てる。
46才 青森県 既婚 男性

手が使えないもどかしさがありながら、全身で、肉体をぶつけ合いながら激しく競り合う熱さがたまんない。ボールひとつあればいつでもどこでも遊べる楽しさ。小難しいルールがないとこもいい。
54才 千葉県 未婚 女性

母校が上位になった時、同窓会が盛り上がった。自分も会場からインターネットで実況をした。市内に味の素スタジアムがある。
48才 東京都 未婚 男性

サッカーについては、日本は後進国ではあるが、この先、いつになるかわかりませんが、W杯などの国際大会での優勝という夢を追い続けていくことが楽しいんです。
47才 千葉県 未婚 男性

高校時代県代表になったこともあり愛着がある。走りに走ってキックするところに爽快感があり、自分でやっても観戦していても楽しい。
73才 千葉県 既婚 男性