家を選ぶ時にゆずれないポイント、1位は「周辺環境や立地が良好」

家を選ぶ時にゆずれないポイント、1位は「周辺環境や立地が良好」

家を選ぶ時にゆずれないポイント、1位は「周辺環境や立地が良好」

総計の1位は「周辺環境や立地が良好」で55%、僅差で2位が「日当たり・風通しがよい(南向きか、など)」で54%、3位は「耐震性・構造」で32%という結果になりました。

■若い世代ほど「間取り」を重視している
総計で5位だった「間取り」は30代以下では3位と上位にランクイン。約4割の人がゆずれないポイントだと回答していました。逆に60代以上で「間取り」と答えたのは約2割で、30代以下の半分でした。

■関東、関西、北海道は「駅から近い」ことが重要
地域別で見ると、「駅から近い」と回答した人の割合が、ほかの地域にくらべて関東、関西、北海道が高いという特徴がありました。

ふむふむ、総計の3位は「耐震性・構造」なんですね。やはり震災の後だからでしょうか。

アンケート実施日時:2013年1月25日〜2013年1月31日/有効回答数:3,290

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前に住んでいたマンションが手狭になり広い部屋を探していた。部屋は無事見つかり、契約書で住所の詳細を見た時、見覚えのある気が…。後日確認したところ、職場の同僚が住んでいることが判明。それからしばらくは、彼を追って引っ越しをしたと職場でからかわれるハメになった。
39才 北海道 未婚 女性

あはは! これが本当に好きな人だったら、運命的ですよね! 恋愛ドラマが始まりそう(笑)
調査団編集部: カワンヌ副団長

15年ほど前転勤で那覇に住んだが、賃貸で「日当たり良好、角部屋」で探し条件に合った物件を借りた。いざ住んでみると、夏は日が当たりすぎて暑いし、台風直撃の際は暴雨風で、サッシの隙間から雨が部屋に入ってきて、一晩中バスタオルで水を吸い取ったりで、それはもう大変だった。(沖縄では風通しに重点を置くべきだったかも)家を探す条件は、ところによって全然違うのを痛感した。
49才 福島県 既婚 女性

あらら…沖縄では「日当たり良好」がアダとなってしまったんですね。(´・ω・`)環境によって家さがしの条件がかわる、というのはなるほどと思いました!
調査団編集部: マリカナ団長

若い頃は会社の団地住まいでした。 日頃挨拶を交わす程度の3軒の御近所の方が大変良い所が見つかったのでと引っ越しをされて寂しくなりました。半年後にハウスメーカーの斡旋で土地をローンで購入し、3年後に家を建てました。引っ越しした当日、向こう三軒両隣に挨拶に回った所、その内の1軒は先に引っ越しをされた方、また、その住宅地には先に引っ越された残り2軒の方が住んで居られました。 会社の団地から抜け出したつもりでしたが、同じ顔ぶれを見ることになりました。 皆年金受給者になりましたが、この方々とは、御近所パーティを開く仲になっております。
68才 兵庫県 既婚 男性

偶然の再開からご近所パーティーをする仲に…素敵なエピソードです〜(≧▽≦)ご縁ってあるんですね!
調査団編集部: カワンヌ副団長

今、住んでいる賃貸マンションを当時小学1年の息子と下見に行き、あまりの居心地の良さに、その場で昼寝をしてしまった。(今もそこに住んでます)
43才 東京都 既婚 男性

結婚前に彼女(現在の妻)と家を見に行き、彼女が気に入った家にしました。家にいる時間が圧倒的に長いのは女性ですから。
45才 埼玉県 既婚 男性

子供の頃、借家から引っ越す時に、両親と一緒にあちらこちらに物件を見に行った。宅地だけの時もあったけれど、、、子供心に「自分の部屋」がもらえると聞いて、楽しくて嬉しくて♪出来上がった我が家、早速絵に描いたな〜(夏休みの絵画の宿題として提出)
46才 兵庫県 未婚 女性

現在持ち家に住んでいますが、ここを購入した理由はただ一つ「地下室があること」でした。夫の趣味は音楽、しかも洋楽ロックやオーケストラを大音量で聴くのが大好き。そのため今の家を見つけたときはほぼ即断でした。夫は現在単身赴任中ですが、帰宅したときは地下室での音楽鑑賞を満喫しています。
46才 大阪府 既婚 女性

今住んでいる、分譲マンション、モデルルームを見に来た時は、妹の付き添いのつもりで、まさか自分が買うとは思っていませんでした。でも、どういうわけかわたしが購入することになり、とんとん拍子で話が進み、契約まで。引っ越してもう10年経ちましたが、環境はいいし、言うことなしです。
43才 富山県 未婚 女性

家を買おうと見に来たら隣2件が高校の同級生。その上売り主の会社の社長も同級生で間違いないと思い契約した。
52才 愛媛県 既婚 男性

気に入ったマンションのショールームに1年以上通いつめ、やっとうちに合った間取りの部屋が売り出されたので申し込み。しかし倍率5の抽選に外れ落胆。ほどなく担当者より電話があり、「同じ間取りの他のフロアがキャンセルになったので、申し込むなら今日中に!」とのこと。予算オーバーだったし決めるまでの時間が短すぎたけど思い切って「お願いします」。今となっては買ってよかった最上階。
49才 東京都 既婚 男性

17年前に戸建ての自宅を全焼した。火災保険も入ってなくて、家を失うことがいかに大事件で、よりどころを失い、虚しいものかを実感した。せめて、他への類焼がなかったことだけが救いだった。新たに現住居(集合住宅)を得るまで1年あまり、親戚や実家を転々とするジプシー人生で、肩身も狭かった。実体験でなければ理解できない人生というのが存在するのだ。
72才 福岡県 既婚 男性

イージーオーダーの新築住宅は100%気に入ったのだが不動産会社のイメージが悪くキャンセル、そのわずか2か月後にその会社は倒産。娘の直感で大助かり〜!
67才 東京都 既婚 男性

ほとんどなんの知識もないままマンションを購入。実際に住んでみていろいろ気付くことが多かった。たとえば「日当たりや風通しが良い」と角部屋を購入したが窓が多すぎて熱効率が悪く、冬がかなり寒いとか、カーテンの枚数が多くて内装費の中で飛びぬけて費用がかかったとか。
54才 千葉県 未婚 女性

現在のマンション購入選びに際して、決定経緯が何とも驚きであった。不動産屋の紹介で、戸建中古物件から新築住宅・マンションまで見聞したが、大半は価格とも間取りとも納得がいかなかった。ところが、娘からのインターネット情報が、こちらの要望や条件に満足し、すぐに実際に確認した時点で購入に決めたのである。時代が変わった思いを感じた。
61才 兵庫県 既婚 男性

大学生の時、よく基準が分からず一番初めに入ったアパートに決めました。結果大家さんが親切でよくしてくださり、家族のようにかわいがられて、専用の畑まで無償で貸してくださった。部屋(住居)を選ぶより、大家で選んで正解、というのは「大学」で選ぶより「ゼミの教授」で選ぶのが正解、というのと同じ位知られていないが重要なこと。
38才 兵庫県 未婚 女性

現在、分譲マンション住まい。購入の際、屋上にアマチュア無線のアンテナを上げる事を条件に購入。しかし、いざ建築施工段階に来てから、あ〜だ、こ〜だと難癖を付けて来た。これからはインターネットの時代と営業マンが…。趣旨がちがうだろ!! 契約時、念書まで書かせたのに!! 楽しみが一つ減りました。
28才 埼玉県 既婚 男性

大学時代、アパートに一人暮らしをしていました。弟が同じ大学に来ることになり、合格発表を見て二人で住むための部屋探しを始めました。いくつか不動産屋をまわりましたが、条件にあうところがなく、諦めていたところに「急に空いた」部屋があるというところに出くわして速攻で部屋を押さえました。のちにきいたところ、大家さんの親戚の方が私達と同じ大学を受験したので、その人が住むためにアパートの部屋を空けていたそうなのですが、その方は残念ながら…な結果になり、部屋が空いたところに私がとびこんだということでした。その方には申し訳ないですが、なんてタイミングだったんだろうと思いました。
42才 茨城県 未婚 女性

突発的な事情で自分だけが引越すことなり12月24日に物件を観に行き翌日引越してきますと不動産屋に言ったら、失礼ですが夜逃げとかじゃないですよねと聞かれた。
41才 埼玉県 未婚 男性

プレハブの家を建てたとき。トラックで家を運んで 現場で積み上げるというスタイルのものでした。 子供が小学校時代で 国語のテストで『家』を建てるでなく『積む』と回答。先生と子供に気の毒な思いをしました。
70才 埼玉県 既婚 女性

最初に買った中古住宅が、広さが適当でなかった(家族4人には狭い)。子供が大きくなったので、どうしよう…と思っていた矢先、お隣から、「買ってくれませんか…」の相談が。とびついちゃいました。

転勤をいわれた直後に賃貸住宅を検索したら、以前住んでいた部屋が偶然空いていた。気に入ってたのでもう一度その部屋に住むことにしたら、賃貸業者から珍しいと言われた。普通は違うところを選ぶ人が多いのにって。
45才 北海道 未婚 女性

新築の際、便利な機能の付いた機器はなるべく使わず、単純な設備を選んだ。その方が故障しにくく、故障しても安価で交換・メンテナンスできるから。
45才 新潟県 既婚 男性

精神衛生上も家造りに必要なコストは惜しむべきではないと痛感した事がある。以前、子供の頃からの知り合いで卒業校の先輩でもあった人に仕事を依頼。当時の彼は、「現在、自分はハウスデザインを勉強中で、是非とも仕事をさせて欲しい。デザイン料はいらない。いい建築士と工務店も紹介するので」。話し合いを重ねて、仕事がスタート。最初は、問題なく進んだが、見積書の記入漏れや誤記に始まり、徐々に彼の態度に変化が。依頼しても自分のデザイン優先で変更しようとせず、その説明は「難しい」とか「この方がよい」とか。内装作業が始まった頃は、毎日が憂鬱。究極発言は、「(タダで?)やって貰ってるんだろう」。生涯の負い目を感じるのは嫌なので完成時に契約には無かったお礼を渡したところ、「領収書書きますか」の発言も。その後、お付き合いなし。この件で学んだのは、仕事は対等に物が言える人へ依頼すべきであり、必要コストは惜しむなと言うこと。
58才 福岡県 既婚 男性

現在住んでいるマンションを見に来た際に、私たち夫婦は高額なので諦めたが、当時5年生であった娘が「小遣いがなくてもいいから買って欲しい」と大泣きした。あまりに泣くので「なんとかなるか」と考えて購入した。
71才 愛知県 既婚 男性

まだ、建築予定地も確保していないころから、家の間取り図を何枚も作成した。土地が決まった時には、書きためた設計では家が大きすぎて、現実の設計に納めるのに苦労した。もっとも至福の時ではあったが…
48才 兵庫県 既婚 女性

家買って引っ越してからわかった事ですが、家の前の道路がまわりで微妙ながらも一番低くなっていて、大雨が降ると雨が止んだ3日、4日たっても、水が流れてきてうちの前だけ水浸しの状態になるので悲しかった。購入前に何度か訪れて、左右のお隣さんとかとも会って話聞いたりしていたのですが。。。今、現在は排水路が設置されたのでさほどひどくなくなりましたが、駐車場はちょろちょろ水が流れている状態。まぁこれくらいはしょうがないかなと今は諦めています。
38才 宮城県 既婚 男性

ある一戸建てアパートへ引っ越したとき、向かいのアパートに止まっていた車が戦車のように大きいベンツとかジャガーでした。玄関が開いていてふと中を見ると、『○○組』の看板が…。でも、幹部の方々は私達には優しかったですよ。
44才 千葉県 既婚 男性

今住んでいるマンションを妻と内覧しに来た時なのですが、受付の女性が、以前一度だけ二人でお会いした方だったのには驚きました。世間は狭いですね。いまだに何を説明されたか覚えていません。
50才 愛知県 既婚 男性

購入するマンションを見て回っていたときのこと。絶対ここに住みたいと思っていたところを見学していたとき。ふいに気分が悪くなり見学も途中で飛び出した。外に出るとその気分の悪さがなくなっていた。なんでだろうと思ったらマンションの掲示板に「空き巣が入りましたのでご注意ください」というお知らせ。その昔、妹が暮らしていた社宅に空き巣が入ってことがあり、家に戻った妹が部屋に入る前に気分の悪さを感じたという話しを聞いたことがあって、偶然だとは思うけれど、それを思い出しそのマンションの購入をあきらめたことがあった。
47才 埼玉県 既婚 女性

転居先を探しだした最初、ピックアップした中で一番遠いところから見学に回り始めた。一通り見終わった時に、最初のところにもう一度行くことにした。立ち上がって入居も始まっていたマンションの11階の空き住戸が、モデルルームになっていた。販売員の話を聞きながら、窓の外に広がる風景に惹かれた。時間が経ち夜景になると、その煌めきにもっとひきつけられた。「ここにしよう!」と決意していた。入居後、台所の小窓を開けて外を眺める事から一日が始まる日々を過ごしている。
56才 兵庫県 既婚 女性

結婚以来引越しは4回しています。独身時代にも4回しています。アパートの物件やマンションのモデルルームを見るとすぐそこに住みたくなるので妻が不動産の見学はもちろんチラシも見せてくれません。今のマンションには15年も住んでいます。早く引越したいです。
63才 兵庫県 既婚 男性

やはり、ご近所がどんな人か気になっていた。家を買った時、お隣が同じ名字で郵便物などの間違いが気になっていた。引越し前に挨拶に行ったら、中学校時代の同級生だった。同じ苗字であるから出席番号は連番であった。そして、気の合う友人であった。
49才 埼玉県 既婚 男性

いろいろな住宅メーカーの提案よりも、個人の大工さんが施主である私のもっとも欲しいものを提供してくれた。しかも最も安価に提供してくれた。住宅メーカーとは、施主のほしいものを売るのではなく、自分達が売りたいものを売るだけの存在だと実感。
46才 東京都 未婚 女性

家内が茨城の実家に帰っていた時に運悪く東日本大震災に遭遇しました。実家の建物は木造で、震度6強の揺れの中、すぐに潰れてしまうのではないかというほど柱も壁も歪んでいたそうです。もし一戸建てに住むことになるのだったら、コストは高くても「鉄筋コンクリート」造の物件にしたいと思っています。おそらく建売ではそういうものはあまりないでしょうから、土地を手に入れて「注文住宅」というかたちで業者にお願いすることになるでしょう(実現するかどうかはわかりませんが…)。
51才 神奈川県 既婚 男性

仕事を始める時に住宅と事務所とが一緒のところを手持ちの資金で探していた時に不動産業者を数多く訪ねたが、当方の予算を聞いて「そんなのがあればこちらが欲しいくらいだ」といわれ全く相手にされなかったが、探しているうちに見つかった。家を手に入れるのは何か目に見えない「縁」のようなものがあるのではないかと思った。
74才 兵庫県 既婚 男性

東アフリカに住んでいた頃、毎年引っ越しをしました。家を選ぶとき、夫一人で見てきてもらい、間取りなどの情報を聞き、二人で相談して入居を決めるのですが、引っ越したあと、私が外国人とわかると、翌年から家賃が急騰するので、仕方なくまた次の年には引っ越しということに。。。
65才 兵庫県 既婚 女性

静岡県出身なので、昔から耐震構造の家に住みたかった。残念ながら、購入した当時、耐震付の家は高くて手が出なかったため、ハザードマップ(20数年前でもあった)を見て硬い岩盤の土地を選んで建てた。郊外に引っ越すことは家族の反対もあったが、阪神淡路・東日本の震災での液状化等を見るにつけ、私の判断が正しかったことがわかり、家族もさすがと認めた。今では、満足している。残念ながら、私は現在、単身赴任であるが、選び方は正しかったと満足している。
54才 千葉県 未婚 男性

18年前に我が家を新築しました。まずは土地探しですね。当初、近郊の市町村が開発された団地の抽選待ちでその区画には他に希望者が無かったので連絡待ちだったのですが、とあるハウスメーカーさんから連絡があり、案内していただいた土地がすっかり気に入り、地主さんも良い人だったので、我が家は今その土地に建っています。 家は建てるときにいろいろ選べますが、土地は巡り合わせだなとつくづく感じています。
52才 鹿児島県 既婚 男性

ネットで調べた物件の下見に、会社を終わってから出掛けて見てまわった。結局一カ月位でへとへとになった、信頼のおける地元の不動産が一番頼りになると思う。業者を選ぶ際は登録番号の更新の回数を目安にして正解でした。それだけ地域で永く商売をしてきた証しであり参考になると思います。
57才 千葉県 既婚 男性

今の家は、中古の一軒家なのですが、駅近、買い物便利と条件もよく、値段もお手頃で、いい物件でした。不動産屋さんに飛び込みで行き、紹介されたのですが、後から聞いた話ですが、他にも買いたい人がいたそうです。不動産業界では、あたりまえらしいのですが、一番先に物件を見た人が契約を優先されるそうです。うちが、一番だったらしく、無事購入することができました。
47才 大阪府 既婚 女性

30年前両親が買った分譲地は同世代の家族があふれその時代のモダンな一戸建てが立ち並びTVのロケ地だった。今は爺婆ばかりの買い物難民の街になった。
49才 東京都 既婚 女性

全く知らない、遊びにいったことも無い土地に引っ越すことになり、どの地域に住んだらいいのか全くわからなくて困ったことがありました。便利な場所は地図を見れば想像できますが、治安がいいとか悪いとか、雰囲気はどうかとか、よそ者を受け入れてくれそうかとか、地図ではわからないことがたくさんあります。結局、ネットの口コミをもとに、3地域程に絞り込んで、2回程泊まりがけで出かけ、実際に歩いたり、買い物したり、飲食店で食べたりとその地域を体験した上で、不動産屋さんに行きました。しかし、実際住み始めてから、地元の方に、「あの辺は、夜女性が独りで歩ける場所ではないよ」等と言われて、結局1ヶ月くらいで引っ越してしまいました。
47才 鹿児島県 未婚 女性

実は、私、不動産屋のお世話になったことがないんです。全部、人の縁で、見つけてきました。でも、いよいよ、不動産屋のお世話になることになりそうです。
46才 千葉県 未婚 女性

家を新築する際、モデルハウスを回ったり、雑誌の記事を調べたりして、ほぼ大手メーカーのプレハブ住宅に決定していましたが、たまたま書店である人の著作を立ち読みして「本当に良い家には何が必要か?」に関する評価基準がガラッと変わってしまい、あまり一般的には知られていなかったマイナーメーカーの家に急遽変更。大手に比べたらちょっと割高だったが、過度な装飾やほとんど使わないだろうと思われる贅沢機能などをとことん削ってなんとか対応。今では本当に快適で満足している。大手メーカーのハデな宣伝に乗せられなくてよかったと思っている。
50才 静岡県 既婚 男性

建築前の一戸建て購入の際、建築士の免許がある義妹に設計図をチェックしてもらった。階段前にある2階トイレが内開きだったが、中で人が倒れるとドアが開かなくなると指摘され、上って来た人にドアが当たらないよう、トイレを少し狭くして、外開きに変更した。その他、費用加算にはなったが、キッチンを大きくしたり、浴室乾燥機を付けてもらったりした。
47才 神奈川県 既婚 女性