寝つきと寝起き、60代以上は「どちらもとても良い」が半数超え

寝つきと寝起き、60代以上は「どちらもとても良い」が半数超え

寝つきと寝起き、60代以上は「どちらもとても良い」が半数超え

総計では「寝つきも寝起きもとても良い」は45%、「寝つきはよい方だが、寝起きは悪い」は21%、「寝つきは悪い方だが寝起きは良い」は19%、「寝つきも寝起きもとても悪い」は12%でした。

■年代が上がるにつれ、寝つきも寝起きも良くなる?
年代別で比較すると、「寝つきも寝起きもとても良い」と答えた人の割合が最も高かったのは60代以上で56%と断トツ。ちなみに、30代以下では30%でした。

私おやすみ3秒ですが、寝起きはとっても悪いです…。。すっきり起きられる方法を誰か教えてください(´;ω;`)
ということで、「調査団員の声」では、具体的に、すぐに眠れるような工夫や、すっきり起きることができる工夫など、快適な睡眠をとるための工夫を教えていただきました。

アンケート実施日時:2013年3月22日〜2013年3月28日/有効回答数:4,435

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

寝るときは、何か音が聞こえている方がいいので、テレビか、ラジオ、又はCDのようなものをかけている。もちろんタイマー操作だが、気持ちの集中を図り、他のこと考えなくていいようにしている。難しいのは途中で目がさめた時で、これは多くの人が苦しんでいる事だろう。私の場合は、昔やった算盤の暗算を利用して、1から100まで足す計算をする。初めは考えすぎて失敗したが、現在はスムーズに出来るので50くらいで大概眠れている。良く知られている羊が一匹…・でもいいが、結果が見えているので逆に考えてしまって、眠れない場合があるような気もする。でも暗算も慣れてくると行き詰るかもしれない。次は、円周率か、国連加盟国をアイウエオ順に言うのもいいか等と考えている、いいのがあったら試してみたい。ただ、昔の彼女の名なんてのは、止めておきたい。目が冴えるか一人の名を連呼してもめるかもしれないから。
69才 東京都 既婚 男性

羊と暗算の次は、円周率か、国連加盟国をアイウエオ順w 無心に唱えながら眠りにつく図を想像すると面白いです(笑)。
調査団編集部: マリカナ団長

眠れないときは、両手の爪もみをする。爪の付け根を両側から各指10回、親指から人差し指、中指、{薬指は除く}、小指は20回もむ。効果があると思う、知らぬ間に寝付いているようです。
73才 愛知県 既婚 男性

(ぎゅっぎゅっ…)ほわ〜爪もみ気持ちいいです! 体にも良さそうだし、これは試してみる価値アリですね!
調査団編集部: カワンヌ副団長

よく、90分の倍数の睡眠がいいといいますが、これが自分にはぴったりでした。基本は六時間睡眠で、遅くなるときは、五時間眠るより、四時間半にした方がすっきり目覚められます。
36才 東京都 未婚 女性

とってもよくわかります!私も6時間寝れない、とわかった時点で4時間半になるまで起きてます>▽< だからといって私の寝起きがよいか…は…秘密です。
調査団編集部: マリカナ団長

床に就く際に「●時に起きる!」と頭で念じる。その内、睡眠時間が短かろうが、目覚ましが無くても勝手に同じ時間に目覚めるようになる(多少の弊害は、休日でも同じ時間に目覚めるようになることくらい?)
34才 大阪府 未婚 女性

自分は病気のせいもあると思うが最近まで寝つきが悪くて悩んでいた。どうしても…の時は処方された睡眠導入剤を飲むがそれは避けたい。で試行錯誤した結果、スマホの雨の音アプリで解決した。1時間タイマーをかけるが、延長することなく眠れている。快適に起きるためには私の体験上、いかに眠りの質、夢の内容を良くするかに掛かっている。自己分析の結果、眠る直前に見た画像に夢が支配される確率が高いので、私はスマホで楽しい動画を見てから寝るようにしている。ニュースは最悪!楽しい動画を見るようになってからはマイナスイメージの夢が少なくなり、それにつられて寝起きも改善されつつあります。まだ試行錯誤ですが…。
51才 宮城県 未婚 男性

敢えて北枕にすると入眠しやすい気がする。目覚まし時計が鳴る15分位前にタイマーで照明が付くように設定している。テレビのONタイマーを利用する。
36才 東京都 未婚 男性

人それぞれ好みは違うと思いますが、私は硬い目の枕を愛用することでぐっすり快眠を得ています。相当硬い枕を好みますので、市販の枕ではなかなか良いものが見つけられず困っています。特に出張時には、枕を持参するなんてことは携行品がかさ張るのでとても出来ず、睡眠にはいつも苦慮していましたが、最近よい方法を発見し出張時でも快眠を得ることが出来るようになりました。出張のホテルでバスタオルを2枚余分に貸してもらい、自分の好みの硬さ、高さに調整しながら丸めるという簡単な方法ですが、いかがでしょうか?枕にお困りの方は是非、試してみてください。
53才 京都府 既婚 男性

好きなテレビ番組(録画)の音声だけを聴きながら眠るようにしています。映像は頭の中に入っていますので音声だけで場面が浮かんできます。その場面を何度か浮けべているうちに眠りについています。
50才 愛知県 既婚 男性

私は寝付きが本当に悪いです。なので自分向け「就寝時パターン」を作っています。「テレビ等を消し部屋を静かにする→水又はホットミルクを飲む→布団に入ったら深呼吸→趣味の雑誌を見る」大体このパターンで眠れますが、他に環境音楽をかけたり、眠くなるまで起きてる、という強硬手段に出ることもあります。ちなみにカミサンは見事なほどのバタンキュー、寝付きが悪い私にとってはうらやましい限り。この前あまりに気持ち良さそうにスースー寝ていたので、悔しくなって、顔にイタズラ書きしてやりました(朝の修羅場はご想像にお任せします…)
47才 東京都 既婚 男性

睡眠前の体操。首の彎曲を作る体操をするとスッキリ眠りに付き、朝はバッチリ目が覚める。ただし、目は覚めても布団からは中々出られませんの。。。柔らかい枕と寝具に寝ていると快適な睡眠が得られず体を壊しますよ。
47才 神奈川県 未婚 女性

寝るとき=2秒で息を吸い、6秒で息を吐ききる、を繰り返す。重要なのは、むりに眠ろうとしない、眠れないなら朝まで横になっていようと思う気持ちの持ちようです、眠れなくても死にはしない。起きるとき、起きたい10分前にタイマーで明かりを付ける、起きたら、(1)手の指を動かす(2)腕を動かす(3)足を動かす(4)起き上がり今日も頑張るぞと背伸びする。(5)カーテンを開け朝日を見る、出来れば体操をする、(1)だけでもOK
63才 広島県 既婚 男性

とりあえず、寝る前に時計で時間を確認し、朝起きる時間が何時で、何時間後かを確認してから『今日は〇〇時間眠れるな。』と、思いながら寝ると朝なんとなくスムーズに起きることが出来ます。(寝つきは良いほうなので特に工夫はしていません。)
50才 神奈川県 既婚 男性

TVも電気もつけっぱなし。ホントはダメだと思っているのですが、音なしでは落ち着きません。出張先のホテルなど、狭い空間で静まりかえっては、箱に閉じ込められたようで、やはり、TVも電気もつけたままで、見ながら…聴きながら…やがて眠りに…。ただ、TVの台詞と夢がごっちゃになって、何ともいえない錯覚を起こすことも多く、熟睡は出来ていないのかも知れません。寝起き??はいいですよ。ただ、夢の内容によっては、反省、嫌悪感、驚きなど、妙に引きずってしまうことがあります。

寝る前にちょっと運動して、電気を暗めにした状態で、眠くなるのを待ちます。 朝は、おなかが空くので、たいていは何もしなくても起きられます。 その分、夜食等は食べないで、おなかが空いたなと思ったら、ベッドに行くことにしていますけれど。
59才 北海道 未婚 女性

早起きの本を買ったりしてスッキリな目覚めを手に入れようと努力したけどダメでした。あるとき、早起きのための本を読んでいて夜更かしをしている自分に気づきました。これじゃあダメだ!って。そこで本を捨てて布団に入ったものです。ちなみに早起きの動機付けの為に、「朝しかみない」という約束で映画のDVDを借りてきて観たりもしました。名付けて「おはようロードショー」ただ朝食を撮りながらDVDを観るだけで、あまり生産性というか発展性がないのですぐに一本みただけでやめにしましたけど。
50才 北海道 既婚 男性

わざとらしくて少しも興味をそそらないTVショッピングをオフタイマー30分(最小)に設定して横になります。大抵3分以内に意識が飛んでます。朝はとても苦手でしたが、起床後ペットのワンコのまねをして「犬の伸び」をするようにしたら、エンジンがスムーズにかかるようになりましたよ。
48才 富山県 既婚 女性

何もありませんが、たま〜にどうしても眠られない状態になる事があります。そんな時は無理に寝ようとしても絶対に寝られないので、逆療法として起きてしまうのです。体はベッドの中にあり、その状態で本(なるべく軽くて緩い小説なんかいいですね。冒険ものとかアクションものなんかだと却って目が冴えます。)を読んでいると、そのうちウトウトしていつの間にか熟睡しています。朝まで読み続けてしまったらそれはしょうがないのでそのまま出勤します。その日1日をガマンして過ごせば、その夜はぐっすり寝られる事請け合いです。
60才 愛知県 既婚 男性

手のひらや足先などの末端が冷えていると寝つきが悪いので、手を開いたり閉じたり(グーパー)足先をマッサージしたりして血液の循環を浴するようにしています。また、日中の軽く汗ばむ程度の運動は夜になって心地よい疲労をもたらすばかりでなく、血液の循環を良くする上に新陳代謝を上げる効果があるため、できるだけ時間を見つけて行うようにしています。寝つきが悪く色々と試しましたが、結局血液の循環を良くする(血行を良くする)のが快適な睡眠をとるための近道だと思いました(もちろんあくまで個人的な意見ですが)。
35才 東京都 既婚 女性

寝る前に歯磨きをする。出来るだけ日中に体を暖めること(以前TVで日中からだを温めた人の方が寝付きが良いとの 番組を見た)運動か、歩くか、ストレッチなど、何か体を鍛えるのではなく動かすことを週3回以上する。毎日すると決めると無理をしてしまい 体も精神も大変なので週3日程度が良いと思い行っています。
50才 大阪府 既婚 男性

基本的にはアルコールの力を借りるのですが、偶然かも知れませんが、最近すっきり寝つける方法を見つけました。目的は違うのですが、骨盤矯正です。腰が痛いのとお腹をへこませる目的で始めたのですが、たまたま寝つきが良くなりました。方法は簡単で、座布団を2枚丸めて、仰向きになりおへその下あたりに敷いて、つま先を内股(親指と親指をくっつけます)にして、両手は頭の上へ伸ばして手のひらを床につけます。これを3分関するだけ!腰には結構効きますし、少々辛いですが、お陰でぐっすり眠れます(^^)
48才 奈良県 既婚 男性

寝る直前に面白いドラマや本を読まないこと!自分がその世界に入りすぎて興奮し、眠れなくなります…。本当に寝たい時、テレビはつまらないニュースや考えないですむバラエティにします。それと、寝る直前に風呂には入らない。
53才 岩手県 既婚 女性

すぐ眠れるためには、まず、それまでに頭や体を使っておくことが大切かも知れません。また、寝る前に梅酒など軽めのアルコールを取ったり、寒い時は暖房、暑い時は冷房を入れたりして環境設定を行ないます(夏に窓を開けると、クマゼミと一緒に起きなければならない)。ベッドの中で本を読むのもいいです。すっきり起きるためには腹筋体操、あるいはNHK教育の「テストの花道」で紹介していた「マイナス7」(その日の日付に100を足し、そこから7を引いて行くというもの)をやると頭がすっきりします。
50才 福岡県 未婚 男性

特に意識はしてない。でも昼寝しすぎない方がちゃんと眠れるかな。でもどんなに眠くても一度は起きて太陽を浴びるようにしている。体内時計がリセットされるだけでも、体には良いと思う。その後、昼寝してもたくさん寝ないことが夜、良い眠りをとる方法だと思う。
47才 埼玉県 既婚 女性

自分も完全熟睡ではないので、教えてもらいたいが、他の人からは、毎日定時間に必ず寝ること、起きることを体に覚えこませることが必要とのこと。つまり体の体内時計を狂わせることの内容にすることが、完全熟睡を実施出来るようです。また寝る前の入浴はぬるめ(41度10分以上入浴)湯にすると体が内部まで温まり、十分に寝つきがよくなります。41度はぬるいですが、確かに体を温める温度で、必ず10分以上でないと効果が出ません。
65才 宮城県 既婚 男性

寝るときは、薬を使わざるを得ないのですが、起きるのは『起きる気』と『気合』です。目覚ましをかけようが、何をしようが、この2つがなければ起きられないと思います。よく「低血圧なので…」という方がいらっしゃいますが、私も低血圧で、医者に「気を付けてないと、寝ている間に死んじゃうよ」と言われたほどです。とにかく『起きる気』と『気合』です。
47才 東京都 既婚 女性

入浴と一杯の水と読書。もともと寝つきはいいので、あまり工夫とも言えませんが、この流れで寝ています。寝起きはあまりよくありませんが、体をマッサージするように撫でたり揉んだりして、水を一杯飲んで何とか起きています。天気が良い日など、日当たりがよくなると朝起きやすいので、光を浴びるのもいいようです。
41才 大阪府 既婚 女性

とにかく日中に良く身体を動かして、適度な疲労感を得ることが大事と思います。雨でない限り自転車で行きたいところは歩き、ときに近くの公園を散策することも。公園一周で約5000歩くらいあるきます。家の中では二階が生活場所のため、日に何回となく階段の上り下りをします。他に寝る前に胃を軽くしておくことも大事かと。
75才 東京都 既婚 女性

夕食後は、コーヒを飲まない、ゆったり過ごすなどよく眠れるように気をつけています。朝は眼が覚めるまで寝ています。
61才 神奈川県 既婚 女性

何十年来になるか、毎晩、睡眠導入剤を1錠服用している。それでも仰向けに眠ると背中が痛くなり、右か左を下にして寝ると下にした方が痛くなり、小便もあって何回か目が覚める。枕や敷物に工夫しても、高齢化すると[快適な睡眠]は望むべくもないのかもしれない。いずれ覚めることのない眠りにつくからもういいかな。
81才 千葉県 既婚 男性

何もしてないが、子供の頃から布団に入るとすぐに眠ってしまい、気が付くと朝だ。最近気付いたが、布団の中でじっとしていると体が温かくなり、その頃に寝入っているようだ。今年の誕生日から高齢者の仲間入りのこの頃、冬場の寒い時は夜中にトイレで起きる日もある。住宅密集地で風もなく、夏場はクーラーなしでは寝苦しくなった。それよりも、日中大忙しで疲れた日の夜の風呂上りはバタンキュウ、季節に関係なく朝まで眠ってしまう。たまに、夜も目が覚めてる時は読書ができるので嬉しい。が、字を読む時に老眼鏡が要るようになってからは、本を開くと眠くなってしまう。陽が昇る頃に目覚め、日が暮れて家でゆっくり、夜はぐっすり眠る、のが理想で、晴耕雨読の生活が老後の目標。今は、仕事の現役は退いたが、孫の子守りや趣味やボランティア活動に忙しい。まだ老後の自覚はないが、子供の頃から「快食快眠〜」の健康体を授かったのは親に感謝。「快適な睡眠」をことさら考えたことはないが、「太陽が出ている間に動き夜は休む」生活を子供の頃から体内時計として身に付けるのが大事なのではないだろうか。夜は布団に入るとすぐに眠ってしまい、朝目が覚めるとすぐに活動する、のが当たり前の生活なので、特に工夫はない。が一つだけ言えば、きれいなシーツの布団の中は気持ちがいい。
64才 神奈川県 既婚 女性

特になし!有ったら教えて欲しい!寝付けない時は無理に寝ようとせず、横になって静かにするとか、逆に起きて楽器演奏などしてリラックスしたりして、睡魔がきたと思ったら横になるとか。但し、起床時間までの2時間を切ったら、寝たら起きられないことが多いので早朝起きの勤務の際は無理して徹夜する事も多い!
54才 大阪府 未婚 男性

まず、自身の生活リズムを見つけて理解する。環境の変化に合わせて微調整はしても基本は大きく変えないことが一番の策だろう。自分の場合、寝室が明るくなると目覚ましが鳴らなくとも一旦は目覚めそうになる。順調に起きて、朝ご飯を食べる余裕があればベター。昼間は、仕事、家事、遊びで心身をしっかりと目覚めさせる。眠る1時間ほど前に歯磨きと入浴。湯船につかって体を温めて緊張を解く。ホットかクールかは気分次第で水分を取り、体がある程度冷めてから床につく。気持ちが高揚してしまうと眠れなくなるので、眠る前の照明は電球色で少し照度を落として体を徐々に睡眠モードへ。場合によっては、音楽を聴くとか、本を読んでリラックス。但し、より気持ちが高ぶるような、より興味を引いてしまう内容は避ける。誰もが知っていて、やっていそうな方法です。
58才 福岡県 既婚 男性

睡眠時間が少ないので、基本的に眠くなったら寝るという感じですが、眠れなさそうなときは、好みの静かな音楽や語りのCDをかけたりします。起きる方は、眠りに入る頃に「起きたら何々をする」とシミュレーションしながら眠ると朝起きてすぐに行動に移せるような気がします。
42才 茨城県 未婚 女性

眠る前には、興奮するような事をしない・お茶などを飲まない・寝床に入って、難しい本を少し読む、冬でも頭を冷やす(例:アイスノンetc)を枕カバーの中に入れる、などして頭を鎮める。
69才 大阪府 既婚 男性

22時前後に就寝できると朝まで一気に寝られて、寝起きもすっきりところが、布団に入るのが午前0時頃になってしまうと明け方まで眠れず寝不足になって寝起きが悪いので、22時頃眠気が来た時に、できるだけ何をさておいても眠るようにしています
54才 大阪府 既婚 女性

鼻から空気を吸って、口から吐き出す深呼吸を、意識してすると自然と眠りにつける。又、眠いけれど起きて雨戸を開け、太陽の光を浴びるとすっきりと目が覚めます。
66才 茨城県 既婚 女性

規則正しい生活をして脳に体内時計を完成させれば、ACTHというホルモンの働きで何もしなくても同じ時間帯に睡眠をとれるようになります。という理屈は知っているのですが、実践は大変。現実は音・光・香り・飲食物等々たくさん工夫してやっとなんとかなる感じです。
43才 東京都 既婚 女性

眠ろうとして布団に入るといろんな物事を考えて眠れなくなるので、眠る前にはお酒を飲みます。すぐに寝付けます。寝起きのために心がけることはなるべく早めの就寝、起きる時間には快適な室温にしておくことでスッキリ起きられます。
49才 埼玉県 既婚 女性

寝つきの悪いときは大きく深呼吸をして睡眠をとるよう心がけている。又、寝つきの悪いときは目を閉じても眼球が動いているような気がします。よって、出来るだけ目を閉じ気持ちは極力足元を意識し眠るようにしている。
65才 鳥取県 既婚 男性

指揉み。寝る前は薬指を除く全ての指を揉みます。起きるときは、薬指を重点的に全ての指を揉みます。薬指を揉むと交感神経が活発化するらしいので、寝る前は揉んだら逆効果だそうです。目覚めたいときは最適ですね♪
46才 兵庫県 既婚 女性

逆に教えて欲しい。起きる方はぐずぐずしないで、一気に起きるのが良いように思うが、これも個々人によって体調・血圧のよっても異なるであろう。すぐに眠れるコツが有れば教えて欲しい。
76才 兵庫県 既婚 男性

体を温めること、余計な事を考えないようにすることで寝付きを早くしようとするが、これが上手くいかない。すぐに目が覚めてしまう事が多いが目覚めても気にせず直ぐに2度寝、3度寝をして睡眠時間を確保する。
64才 北海道 既婚 男性

寝る前に、電球系のライトで本を読む。眠くなったら絶対我慢せず寝る。寝ているときは、耳栓をする。旦那のいびきと犬の寝言がうるさいので。起きたら窓辺で日差しを浴びながら、伸びをする。
39才 茨城県 既婚 女性

眠る方はあえて眠らず読書すると眠くなる。すっきり起きるのは何時間寝ても無理なので、無理やり起きる。仕事のある日は朝シャンしてとにかく目覚めさせる。
54才 千葉県 既婚 女性

現役当時から寝つきは良かったらしく家族からはベッドへ入ったと思ったらすぐにいびきをかいていてうらやましいと言われました。現在は無職ですがフィットネスクラブ会員なので運動をして体を適度に疲れさせて寝つきを良くするようにしています。あとフィットネスクラブ定休日は車洗い、風呂場掃除、自宅で簡単な筋トレなどで体を動かすようにしています。その他に昼食後睡魔が襲ってくることが多いのですがその時は絶対にベッドへは行かずに椅子で居眠り程度に抑えています、ベッドで寝てしまうと寝つきが悪くなります。それから寝起きは現役当時から悪く無職の今でも目覚ましはかけていますがすっきり起きることはほとんどできません。どなたか良い方法があれば教えていただきたいと思っています。
62才 東京都 既婚 男性