好きなうどんの具材ランキング 1位は「天ぷら、かき揚げ」で61%

好きなうどんの具材ランキング 1位は「天ぷら、かき揚げ」で61%

好きなうどんの具材ランキング 1位は「天ぷら、かき揚げ」で61%

総計の1位は「天ぷら、かき揚げ」で61%、2位は「油揚げ」で52%、3位は「たまご(温泉たまごや生たまごを含む)」で36%でした。

■うどんの具、男性は「天ぷら、かき揚げ」が好き
男女別で比較すると、「天ぷら、かき揚げ」は男性の支持が10%以上高く、「たまご」は女性の支持が10%高いという結果に。
また、女性だけ見ると「天ぷら、かき揚げ」と「油揚げ」はわずか3票差と僅差、女性はいずれもうどんの具として欠かせないようでした。

うどんの具、人気は「天ぷら、かき揚げ」ですか、私も好きです★
ちなみに地域別では、九州の人の「さつまあげ」の回答率が他の地域の倍以上でした! でもその他のフリーアンサーで「福岡ではさつまあげじゃなく丸天です」というコメントも(´;ω;`)

アンケート実施日時:2013年4月26日〜2013年5月9日/有効回答数:5,198

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信州の北信地方で昔から食べられている「おしぼりうどん」は絶品。うどんの中でも、あれだけは別格。「おしぼり」と呼ばれる、辛味大根の汁を搾ったものに、うどんを絡ませて食べるもの。とっても辛くて病み付きになる。ちなみに辛さの調整は、「おしぼり」に溶く味付け用の味噌によって行う。味噌の量を多くすると辛味が少なくなってきて、食べやすくはなるがパンチが少なくなってくる。ぜひ一度ご賞味あれ。
48才 長野県 既婚 男性

へ〜! おしぼりうどん、はじめて聞きました! まだまだ知らない食べ物がいっぱいあるなぁ。
調査団の皆さんがいつも色々教えて下さるので楽しいです!>▽<
調査団編集部: カワンヌ副団長

冷たい細めのうどんに、トマトやキュウリ、レタス、アスパラ、キノコなどをたっぷり載せ、ゴマだれドレッシングをかけて食べるサラダうどん。初めて羽田空港の食堂で食べて気に入り、夏は自宅でよく作ります。
54才 東京都 未婚 男性

すごくさっぱりしてそうですね〜! 梅雨のじめじめした時、夏バテしてつらい時ぜひ食べたいです〜(*´∀`*)
調査団編集部: マリカナ団長

風邪ひいたとき、ニラいっぱいのカレーをドドーン!と乗っけたうどんを食べれば、一発で体調復活!します!!
48才 静岡県 既婚 女性

ニラたっぷりのカレーうどん! 確かに元気がでそうです!疲れ気味のときにモリモリ食べたいですね!
調査団編集部: カワンヌ副団長

うどんでも蕎麦でもいいのですが、もちろん関西風味のだし汁で、極上のしゃぶしゃぶ用の牛肉を使用した“しゃぶしゃぶうどん”妙に味付けした肉うどんではなくさっと火が通っただけで牛肉の旨みを味わっていただきたいです。 細かくきった葱に、柚子、原了郭の黒七味で温〜いうちにどうぞ(^^♪
54才 京都府 未婚 男性

ナベに油をひいて、ショウガとニンニクの微塵切りを炒めて香りが立ってきたらトンコマ肉を入れて、色が変わってきたら縦に六つに切ったナスをたっぷりと入れて、良く炒めたら水を入れて、沸騰してきたら味醂と醤油を同量入れて味を調えて、出来上がり。この汁に冷たく冷やしたうどんをつけて食べる夏のメニューです。美味しくするコツは肉もナスも油もタップリと使って作ることです
60才 埼玉県 既婚 女性

そぼろうどん。飲んだ後の仕上げに、関西系の薄味にそぼろ昆布と柔らか系の大玉梅干を1個入れた一杯は、酸味と昆布の薄塩味がさっぱりとした美味しさを醸し出します。また、カボスや柚子味を加えることで、風味がUPします。
64才 東京都 既婚 男性

江戸っ子の蕎麦ではないけれど、あんまり具材が多すぎるのもどうか?少ないと寂しい、うどんってそれ自体に味が弱いから、少ないおかずでごはんをいっぱい食べる感覚かもしれないかな?ボクの鉄板は、「丸天(薄いさつま揚げです)+ごぼう天+小エビのかき揚げ」でネギ多目! ネギはケチらない!たっぷり♪ そこにゆず胡椒をちょこっと。後は気分で、やまかけにしたり、キツネにしたり、昆布うどんにしたり。
40才 福岡県 未婚 男性

どういう作り方をしても、好きなら良いと思うんですが、サラダ風に食べるというのが、私は結構好きです。自分が食べたい量の、ゆでてあるうどんを、用意します。それを、湯通しして、ほぐします(さっと、ゆでても良いけれど)。後は、冷蔵庫にある食材を適当に刻んで、麺に混ぜて、マヨネーズで和えていただく。これだけなんですが、案外、美味しいです。手軽ですしね。
46才 千葉県 未婚 女性

有り余った豚汁に、たまたまあった「ほうとう」を入れたら、とても美味しかったので、それ以降、あえて豚汁的なものにうどんを入れよく食べるようになりました。これのポイントはぐだぐだに煮込むことです。腰はむしろない方が良い感じです。なので、腰を重んじる方にはイマイチかもしれません。
49才 東京都 未婚 女性

冬の寒いときには「あんかけきざみうどん」がおいしいです。具は刻んだうすあげとかまぼこで、だしに片栗粉でゆるめのとろみをつけて、トッピングに細ねぎ(あれば九条ねぎ)を斜め細切にしたものとおろししょうがを乗せます。京都の方はよく召し上がるようで、私は夫から教わりました。風邪気味のときにもいいですよ。
46才 大阪府 既婚 女性

本当は、どんなうどんも全ておいしいのです。ただ、シチュエーションの問題だと思います。今迄で一番美味かったのは、11月の寒風の中で(ヨット)レースが終わった後に主催者側から頂いた何の変哲もないうどんでした。ねぎとカマボコ、入ってました。20年以上たっても忘れられません。
53才 大分県 既婚 男性

夏の暑い時:細めの冷たいぶっかけうどんの上にグリーンサラダ用の野菜と青紫蘇みょうが等香味野菜を刻んでまぜた物とトマト適当にサイコロ切りして散し乗せその上に温泉卵を割り入れスリゴマたっぷりのドレッシング少々。夏バテ気味の時は簡単に済ませがちなので、野菜と蛋白質それから胡麻で栄養補給
51才 京都府 既婚 女性

冷凍うどんを使って、鍋にします。だしはほんだしとかです。味噌は赤だし。ちょっと分厚めの油揚げと、鶏肉とちくわとかと、ねぎ。ですね。寒い日に家族で囲むの、なかなかいいです。あ、出来上がってから卵を落としてふたをして蒸らします。卵が行方不明になるのでねぎで囲ったりしています。
48才 三重県 既婚 女性

肉味噌を手作りして、ゆでた麺に乗せて食べます。実家では子供のころからジャジャ麺と呼んでいました。最近ジャジャ麺というメニューを目にしますが、我が家のものとはちょっと違うので、どちらが正しいのか?疑問に思っています。
66才 茨城県 既婚 女性

夏。水を切った冷やしうどんに、大根おろしをたっぷり混ぜたツユをかける。たっぷり。本当にたっぷりです。それにわさびを少々。具材は天ぷら・野菜・きのこ・山菜・あげ等なんでもお好みで。ウズラ生卵を落とすと、見た目かわいくなります。…簡単でおいしい、夏向け冷やしうどんです
42才 神奈川県 未婚 男性

釜玉:どんぶりに卵をといておき、ゆでたてのうどんを入れてかつを節、刻みネギに生醤油を入れてががしゃがやかき混ぜて食う。余熱で卵の甘さが出て、醤油のカドもとれ、最高です。出汁だの返しだの面倒なことがなくて手間なしがいい。ただ水しめしなくてもコシを失わないうどんでないと食えないので、うどんの選択が重要です。四国でこの食べ方を覚えました。冷や汁:味噌にごま、ネギ、大葉(隠し味程度に砂糖)をすり鉢でおろして、氷水でのばした汁にキュウリの薄切(オクラやカイワレ等を適宜加えてもいいかな)を浮かべたものです。味噌に熱をかけないのがミソです。氷水でのばす前なら、まとめて作っておき、冷蔵庫で保管しておけば、いつでも使えます。普通の太打麺でもいいけれど、そうめん等の細打ちが合う。けんちん汁(芋汁):自分で練ったうどん玉を手でのばして、けんちん汁(芋汁)に入れて…すいとんと区別がつかなくなるか…ごま汁、クルミ汁−−−うどんのうまい食べ方は千変万化、うどんも素材のひとつかな−−−ただ、具材は天ぷら+αとかこだわった汁+αという2品以上ではなく、具か汁かこだわるものはうどん+こだわりの1品にするのがこだわりかもしれません。
62才 群馬県 未婚 男性

お店で食べたのでマネているのですが…。材料:冷凍うどん1個、納豆1パック、麺つゆ、ネギ作り方:冷凍うどんを鍋の熱湯でもどし冷水で冷やして深めの器に入れておく。その上に粘りを出した納豆をトッピングして麺つゆをかけ、切ったネギを散らして出来上がり。暑い季節によく作ります。
57才 福岡県 未婚 女性

夏はざるうどん。薬味は葱とゴマ、蕎麦よりサラッとしたつけ汁で食べると美味しい。天ぷらはお好みで、揚げたてを。冬は鍋焼きうどん。鍋は昔からのアルミ製、葱に鳴門が基本。プラス、ワカメや餅、かしわ(鶏肉)、卵、生麩、人参、ゴボウ、など何でも合う。好きな具を載せてグツグツ煮てもうどんのコシはしっかりあって美味しく、体も温まりお腹も満足だ。おやつ代わりや夜食には素うどんがいい。稲庭うどんも水沢うどんも上品で美味しいが、やっぱり食べ慣れた讃岐うどんが好きだ。地元ではどこで食べても美味しいが、関東では「讃岐うどん」の看板に偽りあり、が多いので要注意。蕎麦打ちより簡単なうどん打ちは、家庭でも作れるのだ。昔の大家族は自家製のうどんに、昆布とかつお(いりこも)をたっぷり使った出汁で鱈腹頂く。しっかり食べて、しっかり働く、のが実家の生活で、皆元気。
65才 神奈川県 既婚 女性

これから暑い季節を迎えて、『家庭で作る冷し饂飩』がお勧め!外で食べると手間隙が掛かる分割高になるのだが、各過程で『乾麺』『冷凍麺』使って茹で過ぎない様に工夫し、各自の舌で確かめつつ絶妙な割合で『汁の素』を冷水で割って付けて美味しく頂く! 茹で上げる鍋は大き目が良く、少し早めに笊に上げてすぐ『冷水』に付けて麺を引き締めるのがポイント!薬味は『削り胡麻』『葱』『山葵』『下ろし生姜』等、シンプルな方がアキが来ない!まあご自身の好きな物をチョイスして入れて確り味わうこと!
54才 大阪府 未婚 男性

カレーうどんですね、今はカレールーが有るので簡単で美味しいカレーうどんが作れます。うどんは冷凍で讃岐うどんが良いです。だし汁に、カレールーを入れ、片栗粉でとろみを付け、豚小間、葱のざく切り、かまぼこを入れて出来あがりです。寒い冬はこれが一番です、全部汁も飲みほします。御馳走さまが口から出ます。
70才 千葉県 既婚 男性

うどんはコシの有る太め手打ち風・豚肉の薄切り(三枚肉でも肩ロースでも)・長ネギの斜め切りは多めに・生姜千切り少し。中華鍋でしょうがの千切りを炒め、次に豚肉、長ネギの順番に炒める。頃合いを見て鍋に直に醤油を回し入れ、次に日本酒も同様に。適量の熱湯を加えて、味を整える。用意の茹でうどんを加える。しばらく煮たてれば、簡単、美味の煮込みうどんの出来上がり。
75才 東京都 既婚 女性

えび天雑炊うどん/@つゆが勝負。醤油は使わず昆布とかつおのだしのみ。好みで白醤油をすこーし足すだけ。A雑炊は、ごはんを冷水でさっと洗ってぬめりをとり煮込みすぎて粘りを出さない。さらさらっとつゆと共に口に流れるようにBうどんと雑炊が重ならない様スープ皿にもり、えび天と紅しょうがをのせる。
48才 東京都 既婚 女性

鶏肉と長葱を具にした薄味のスープにカレールーを入れて作るカレーうどん。軽く洗ったうどんを茹で、そこに白だしを入れてトッピングを乗せるだけの簡単お手軽うどん。白だしは手軽で失敗が無いので、いつでも美味しくうどんが食べられるようにと常備しています。
34才 秋田県 未婚 女性

饂飩を茹でて水でしめたものを軽く温める。湯切りした麺を器に乗せ、たれ(原液・未希釈)をかける。トッピングは葱・生姜・鰹節は必須で、他は随意に。熱いときは梅干し、寒いときは、唐辛子などがお勧め。たっぷりトッピングしたら当日の気温、室温、気分により、水かお湯かを判断し、希釈して食べるのです。
51才 宮城県 未婚 男性

良質の讃岐うどんにかつお節、卵、生醤油、ごま、生姜でぶっかけうどんも美味しいが、一番のオススメは、アゴと昆布で出汁を取り、1/2酒、1/2みりん、2薄口醤油、1濃口醤油の割合で、汁をつくり、トッピングは、温泉卵、鯛のちくわの磯辺揚げ、わかめ、ネギ、ゆず皮少々、すりおろしのワサビ、黒唐辛子で食すうどん。又はアゴダシの汁に、酒、みりん、薄口醤油、塩で、汁を作り、あさりを死ぬほど入れ、まずはその汁で食し、途中で、八丁味噌を好みでいれる讃岐うどんも甲乙つけ難く、両方とも毎日でも食べたい美味しさ。
56才 東京都 未婚 女性

私が育った、長野県の佐久地方では今から4、50年前は、天麩羅うどんと言ったらイカのげそ天が当たり前でした。高校を卒業し大阪に出てきて天麩羅うどんと言ったらエビ天であり高級感を感じましたが、私は若かりし頃の信州での天麩羅うどんが一番美味しいと今でも思っていまして、当時の天麩羅うどんが懐かしいです。
64才 大阪府 未婚 男性

関西風の熱い出汁にコシのある麺。薬味はネギに七味。たまごやかきあげは時によって入れる。こういったシンプルな方がうどんの美味しさが際立って一番好き。
47才 神奈川県 未婚 女性

生卵に鎌田しょうゆ又はかきしょうゆを掛けてつけ麺風で食べる。卵は、チャボ等の小型の鳥の卵産み立てが最高です
49才 茨城県 既婚 男性

(1)ごぼう、人参、大根の根菜と、しめじ、舞茸などをうどんのつゆで煮てしまいます。(油揚げを入れても良いです)(2)茹でて水にさらしてしめたうどんを温めなおして、(1)の具材のたくさん入ったつゆをかけ、ちょいとわかめを載せて、七味を少々振っていただきます。我が家の休日のお昼によく作ります。
46才 東京都 既婚 男性

ゆであがった麺を洗ってぬめりを取った冷たいざるうどんを、熱々で濃い目のめんつゆ(醤油+日本酒+煮干し+水)で食べます。「あつもり」と呼んでました。うどんをゆでている間ににんじん、玉ねぎなどを切って小麦粉と水で溶いて(卵は使わない)衣を作り、天ぷらを揚げてお皿に盛ると、ちょうどうどんが茹で上がる、という感じです。今でも時々やります。
56才 東京都 既婚 男性

●とりもも肉&白菜、小松菜をなべに入れてたっぷりのお湯で煮て、そこに稲庭うどんを入れて、そのままいただきます。うまい(今日の夕食でした)。好みでネギやきのこ類(細切りしいたけ・しめじ・えのきなど)を足すとなお良し。●牛肉もしくは鶏肉と油あげ・ネギをこんぶダシで煮たうどん。●みつば&とき卵のうどん(ダシでも鶏がらでもおいしい)。●にぼしだしの素うどん。その中に大根の拍子切りを入れて煮ても尚よし。お好みでネギ。いっぱいありすぎて書ききれません。
42才 大阪府 既婚 女性

父が昔から釜揚げが好きでよく食べていました。熱々の麺は美味でした。今我家では一番多く頂くのは釜たまです。手軽で薬味次第では栄養がもとれこの食べ方は重宝しています。後は前日の残り、例えばカレーやパスタのソースなどをかけて頂いたり、焼うどんもいいですね。
43才 埼玉県 既婚 女性

親子丼ならぬ親子うどん・焼きうどん(具材は焼きそばに同じ、大阪へ来たら一度お試しを…)・カスうどん(カスと呼ばれる牛肉のスジ?or内蔵?のうどん)・言わずと知れた鍋焼きうどん・味噌煮込みうどん(八丁味噌に限定。それ以外は味噌煮込みうどんにあらず…)・すじ煮込みをうどんにトッピングしたぶっかけうどん(神戸に来たらお試しを…)
50才 大阪府 未婚 男性

塩味の焼きうどんを昼食の時にたまに作ります。入れる具材は二人前分量で、笹がきにしたごぼう1/4本分千切りにした人参1/4本分薄い斜めスライスにした長ネギ1/3本あさつき大さじ1牛切り落とし肉90gごま油小さじ1サラダ油大さじ1塩麹薄口しょうゆ1、使ううどんは、私的には乾麺が好きですが、茹でうどんでも美味しくいただけます。乾麺の場合は硬めに茹で上げ(パッケージに表示されている茹で時間より1〜2分程度早くザルに上げてください)、茹でうどんの場合は、さっと湯がきます。茹で上げたうどんを水洗いしてザルに上げておきます。2、フライパンに分量のごま油とサラダ油を入れ熱し、最初に牛肉を入れ、焦げ目がつくまで炒めます。3、肉の入ったフライパンに笹がきごぼう、人参、長ネギの順で投入し炒めます。4、野菜がしんなりした時点で水切りしたうどんを投入して炒めます。最後に塩麹を入れ、香り付け程度に薄口しょうゆを加えた後軽く炒め、お皿に盛りつます。最後にみじん切りにしたあさつきをちらして、出来上がり。塩麹の味わいと薄口しょうゆの香りが決め手です。一度お試しください。