自分のことを晴男(晴女)だと思っている人は32%! 雨男(雨女)は9%!

自分のことを晴男(晴女)だと思っている人は32%! 雨男(雨女)は9%!

自分のことを晴男(晴女)だと思っている人は32%! 雨男(雨女)は9%!

「絶対、雨男(雨女)だと思う」「どちらかというと、雨男(雨女)だと思う」の【雨男(雨女)派】は9%、「絶対、晴男(晴女)だと思う」「どちらかというと、晴男(晴女)だと思う」の【晴男(晴女)派】は32%でした。

■若い人ほど自分が雨男(雨女)だと思っている?
年代別で見ると、年代が下がるほど【雨男(雨女)派】が多くなり、逆に年代が上がるほど【晴男(晴女)派】が多くなるという特徴がありました。

私はどちらかというと雨女でしょうか…昔から大事な日にはいつも雨が降っている気がします(´;ω;`) 運動会とか…野外イベントとか…旅行とか…。

アンケート実施日時:2013年5月24日〜2013年5月30日/有効回答数:4,614

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https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

【どちらかというと、雨男(雨女)だと思う】計画を立てて、長期の休暇(夏季休暇、年末年始休暇等)を取ると、出先で雨になりやすく中止せざるを得ないことが多々ある。直前の計画では、ほとんど大丈夫なのだが。また、長期でなくても、早くから、計画を立てて、休暇をとった場合もほとんどが、没になることが多々ある。そういう意味では、無計画で、予約なし、思い立ったら吉日くらいの感覚で出かけるのが良いくらい。また、休みだけでなく、洗車をすると2、3日の内に雨が降る。なので、基本洗車はできない。やっても、すぐに汚れて何のために洗ったかわからん。
50才 奈良県 既婚 男性

洗車をすると雨が降るって私の母もいつも言ってます!晴れだというから洗ったのになぜ…(涙)と。そしてそんな私も旅行へ行くと高い確率で雨だったりします(´;ω;`)
調査団編集部: マリカナ団長

【その他:昔は雨女だったが、今はどちらかというと晴女】幼稚園、小学校、中学校、高校…・といつも遠足や運動会等は雨。たまに晴れる日もあったが、回数的には雨の回数が多かった。ところが、20代半ばでツアーの旅行に参加した時ものすごいいい天気。添乗員さんもこんなに天気がいい日は珍しいとも言ってた。以来、旅行に出かけても雨が降る回数が180度変わり、ほとんど降らないことが多くなった。理由としてその時のツアーで一緒になった50代以上の数人の女性客がパワーあふれる元気さだった。もしかしたら皆晴女かと思ってしまったほど元気パワーを発揮していたので、私はそのパワーで自分の雨女が払拭されたと思っている。
48才 東京都 未婚 女性

あはは! お姉さま方の晴女パワーをもらっちゃったんですね! 雨も吹き飛ばしちゃうような、賑やかなツアー旅行だったんだろうなぁ…
調査団編集部: カワンヌ副団長

【絶対、晴男(晴女)だと思う】家族から、「ハレルヤ」さまと呼ばれて、あがめ奉られております。おおよそのイベントでは晴れます。雨が降っていても、出かけようとすると小止みになったり、出かけていて自宅へ着いたあとすぐに降り出すこともよくあります。夏、高原にドライブ行ったときも、ずっと晴れていて楽しいハイキングを終え、車に戻った瞬間に突然のどしゃ降り。しばらく雨の中をドライブしていて、展望ポイントに着いたら、また晴れた、ということもありました。かなり強度の晴れ男です。
53才 神奈川県 既婚 男性

ハレルヤさま、うらやましいです ( ;∀;) ぜひ私の近くにもいていただきたい…
調査団編集部: マリカナ団長

【そんな迷信信じていない】「私、すっごい雨女なんですぅ」と話す女性に「じゃあカエルちゃんだね」と言ったらものすごく怒られました…カタツムリちゃんよりいいじゃん!と思いましたが、火に油を注ぐだけなので言えませんでした。
42才 神奈川県 未婚 男性

【絶対、雨男(雨女)だと思う】家族旅行する度に必ずと言っていいほど雨に遭遇。時にはドライブの途中「一転俄にかき曇り」前方が見えないほどの大雨が。一番印象深いのは、山陰地方(浜田方面?)が集中豪雨で氾濫し、自衛隊災害派遣トラックが9号線を走行している中を。また「日野川」堤防を消防車が警戒中を横に見ながら、予約取り消し“勿体ない”と「玉造温泉」へ。女将さんも驚きの歓迎を受けたこと。
72才 兵庫県 既婚 男性

【どちらかというと、晴男(晴女)だと思う】私と付き合いだして、彼の雨運が下がったこと。なんだか知らないけれど、これまで、通勤では雨にあっていた彼。その時だけ降っているとか、たまたま、出かけようとしたら、雨が降り出したとか、雨が強くなることもしばしば。。。。私と付き合いだしてから、雨が避けてくれるようになったとか。しばらく観察してみると、確かに、長傘を使っている様子はない。また、折りたたみも…あまり使っていない様子。二人で旅行に行っても、週間予報では雨だったけれど、どうにか、曇りで持ちこたえてくれたり、夜中にものすごく降って、朝からは晴れていたとか、そんなこともありました。二人で出かける時で、雨が降っていれば、それだけで、印象に残っている感じでしょうか。
36才 大阪府 既婚 女性

【そんな迷信信じていない】この年齢までの間には、期待の日が雨になったり、快晴になったりいろいろありました。私のせいでも、だれのせいでもないと思います。ただ、巡り合わせには一過性の運、不運を感じたことはあります。田舎に暮らした子供のころ、雨の降る遠足前日に母が「あしたの天気は上々だよ。山の端も雲もおテントさん呼び戻しの準備してるよ」と言って、その通りになったことがあります。当時、晴れ女という言葉はしらず、母を神様かと思いました。科学的な予測が不可だった時代、経験からの知識や知恵が生活の中にいろいろ有ったことを思います。その時代の晴れ女、晴れ男は確かだったかも。
75才 東京都 既婚 女性

【絶対、晴男(晴女)だと思う】カミサンと「雪の兼六園がみたいね」と“雪武装”して金沢に出かけた時のこと。ついてみると市内は快晴!!雪なんて全然ない!!もちろん兼六園にもない!!お茶屋さんに入って、お店の人が言ったのが「ご夫婦さん、ほんとに運がいいですね。2月にこんなに晴れる日はめったにないんですよ」私たち…「せめて日本海のどんよりとした空だけでも見たかったねー」と言っていたのに…雪武装は何だったんだー!!晴れオトコの自分のバカヤロー!!(ちなみに金沢は雪はあまり降らないとのこと、テレビや写真で見る“雪の兼六園”は、雪が降って2・3日の間だけだそうです)
47才 東京都 既婚 男性

【どちらかというと、晴男(晴女)だと思う】実は、上京する前は、”最強の晴れ女”といわれていたんです。出身の香川では、友人達から、そういわれていました。何か出かけるときは、大抵、良いお天気だったので。でも、24年前、上京してから、しばらく、まぁ、雨にたたられること…。冗談交じりで、「関ヶ原越えたら、私もただの人か…」と、思ったりしました。が、ここ最近、出かけたり、イヴェントがあるときは、大抵お天気に恵まれるようになりました。もちろん、100%ではないですが、予報が外れることが多くて、助かっています。まぁ、水不足は、困るんですけれどね…。
46才 千葉県 未婚 女性

【その他:普段は雨男とか関係ないと思うのですが、なぜか車を洗うと雨が降る】洗車すると、降水確率0%でも突然のにわか雨…狐の嫁入りみたいな現象で、晴れているのにここだけ雨が…とか。洗車して1時間後に、にわか雨が降ったことも。どうせ雨が降るからと、雨の中カーシャンプーで洗車したこともありますよ。さすがに、ワックスがけは無理でしたが(笑)
50才 神奈川県 既婚 男性

【どちらかというと、雨男(雨女)だと思う】旅行はたいてい雨に出会う。だから雨女と思うが、いつもいっしょのパートナーが雨男なのかもと思っている。必ず防水スプレーでコート、傘、バッグ、靴を防水していく。まちなかでないときは、荷物があるので傘をささずに雨具のフードで完全防備。雨よ、待ってましたって気分で歩く。
54才 千葉県 既婚 女性

【絶対、晴男(晴女)だと思う】「私は雨女じゃなく、嵐女じゃ!」と言ってる娘も、私と一緒だと必ず良い天気に恵まれる。でも、日本の城を見に行くときと、一時流行った深めの長靴を履いて出たときはぱたっと雨が止んでしまうのである。めぐり合わせというか、何て言うのかね、あいつも不思議がってるし、自分でも不思議に思うんですよ。私どもが旅行やドライブに出かけるときは、私の亡くなった両親の写真を一緒に持ってゆくんですが、そのことも幸いしているのかな?とも思ったりしてます。不思議だ〜〜^^
71才 東京都 既婚 男性

【わからない/考えたこともない】自身のことはわかりませんが、子どもが辰年で、水の神様の学年のせいか、入園式から始まり、遠足や運動会に至るまで雨に見舞われることが多かったです。中学生になった今、その呪縛(?)は解けたようですが。そして、そんな私も辰年ですが(笑)
36才 東京都 未婚 女性

【どちらかというと、雨男(雨女)だと思う】・会社勤めしていた約20年間、社員旅行の時は行程のほぼ半分は確実に雨(または雪)・社長と東京へ出張した際、伊丹空港へ行く途上は雨。羽田へ着いたときは曇り。電車を降りたら降り始め、「先に昼食を」と店に入ると雨が止む。 食べ終わって店を出ると又雨。 客先へ着くと止む。 商談後、屋外へ出るとまたまた雨、電車の駅に着くとまた雨が止む、というように、屋外へ出るのを待ち構えていたように雨が降ったため、社長をして『君とは出張したくないなぁ』と言わしめた。
54才 大阪府 既婚 男性

【わからない/考えたこともない】出かける予定で腫れ予報なのに降られた時もあったような気がするけど雨女と言うほどの回数じゃないし、予報で大雨のはずが腫れた時もあるけども、これもまた毎回と言う訳じゃないからわかりません
43才 神奈川県 既婚 女性

【絶対、雨男(雨女)だと思う】子供の頃の写真を見ると、運動会はもちろん遠足から修学旅行までどれも雨合羽を着たり、傘を差したり。幼稚園から大学までイベント写真で晴れた日の写真は数えるくらいしかない。入社してからも、社員旅行で、前日まで晴れが続いて水不足が懸念されている時期に豪雨!!!。雨具を用意していたのは私一人だった。それ以来接待ゴルフのメンバーからはずされて、それはそれでラッキーだと思った。
57才 宮城県 既婚 男性

【絶対、雨男(雨女)だと思う】子供のころから遠足は雨。林間学校も修学旅行も皆雨雨雨。旅行好きなのに、旅行期間のうち雨が降らなかった旅行はないくらい雨ばっか。仕事でも出張だと言うと雨。晴れ予報で「所によりにわか雨」の「所により」にいつも合致。極めつけは石垣島、行ったら大きな台風が来て飛行機飛ばずに帰れない。もう何回もだよ、何回も。晴れ渡った清々しい海を見たい!!
41才 神奈川県 未婚 女性

【その他:晴れ女ではないけど、傘いらず女と言われています。降っていても傘が不要(車)とか、電車で動いて外に出ない用事とか、傘をさすのは年に10回以下です】毎月1回、4年通っていたある学校(仕事で)の傘置き場を知らない。引き継ぎの時 初めて雨が降って、探した。
55才 岡山県 未婚 女性

【絶対、雨男(雨女)だと思う】自分がメインで出かけるときはたいてい雨。珍しく行きに晴れてたりしても帰りには土砂降りに…なんてことも。子供の頃から遠足とか長期休暇の帰省とかたいてい雨。友人にも親戚にも「雨女」認定されてました。トホホ…ちなみに妹は晴れ女。妹が出来てからは帰省も晴れることが多くなり、私の雨女を退けるほど強力な晴れ女のようです。
43才 神奈川県 既婚 女性

【わからない/考えたこともない】「雨男」(雨女)または「晴男」(晴女)というのは、たまたまである。そもそも雨が降ったり晴れたりするのは天気や気象条件の勝手なので、別にその人が来たから必ず雨が降るまたは必ず晴れるというわけではない。もしそうなら、今日は雨だと予報しててもその人が来ると晴れる・または晴だと予報してても雨が降るはずである。
33才 神奈川県 未婚 男性

【どちらとも言えない】自分では特に雨男などとは思っていないのですが、降る時には降るものです。以前、関東の大学院にいた時、九州の実家に帰省する途中、岡山の友人宅に立ち寄ったことがあります。事前に電話した際、「まさか雨男ではないだろうね?」と言われ、「まさか」と笑い飛ばしたのですが、訪問前日台風が来て、各所で被害が出たようでした。楽しみにしていたビアガーデンは臨時休業でしたが、無料開放の観光地(係員が後片付けで忙しく、観光客にかまっていられない)などもあり、それはそれで楽しかったです。そう言えば、韓国のTV局が児島沖(?)の島を取材に来てましたが、船が全便欠航で困ってました。
51才 福岡県 未婚 男性

【絶対、晴男(晴女)だと思う】雨が降り出しそうな中、暗い気分で「蔵王のお釜」にむかうバスの中「私に任せて!」と私の晴れ女ぶりを知る仲間たちに、もちろん冗談半分に叫んだ。すると山の上にいったころからふりだしていた雨も止み、ガイドさんが「一年に何度かしかない程のお天気ですよ」と。絶景とともにわすれられない思い出です。
65才 大阪府 未婚 女性

【そんな迷信信じていない】Qからは逸れるが、天気予報はあくまで予報で奥が深い所がある。1977年7月に気象衛星「ひまわり」のシステム開発をしていた事がある。(清瀬の気象庁センターまで片道2Hの通勤を思い出した)からの写真を始めとする各種情報を使っても天気予報の確率は変わらない様な気がする。 懐かしいな〜。

【どちらかというと、晴男(晴女)だと思う】降水確率で全てを表すことはできませんが、70パーセント雨の天気予報時に外での仕事。スッキリ仕事中は晴れです。仕事が終わるころ曇ったり小雨がぱらつく事もある。こう言うことかなり多いです特にこれからの季節。
40才 東京都 既婚 男性

【そんな迷信信じていない】何かイベントの前に「雨男だ」「雨女なのー」とかいう人が嫌いです。だったら来なければいいと思います。雨にならなければ、たいした力がないんだな、と思うし、本当に雨だと、ムカつく。「雨女(男)なのーどうしようー」と言っている人に、「大丈夫、私(俺)はすっごい晴れ女(男)だから!」と言い切っているひとは、心から声援を送ってしまう。が、その話題は嫌いなので、単純にやめてほしい。楽しみにしているイベントの邪魔をするくらいなら、日照りで困っている地域に行って、しっかり雨女(男)効力を発揮してほしい(笑)
36才 茨城県 既婚 女性

【どちらとも言えない】特別なイベントの日が「雨」になるわけでもなく「晴れ」になるわけでもなく、ということで「どちらでもない」ということになった。晴れてほしいのに「雨」だったこともあるし、「雨」だといいなあ、という日がからりと晴れていたこともある。10年以内に2回引越しをしたけど2回とも雨が降っていた。それを考えると少し「雨女」かもしれない。
41才 静岡県 未婚 女性

【絶対、晴男(晴女)だと思う】私、天照大神と呼ばれています。エピソードにはことかきませんが、顕著な例をひとつ。友人達とドライブし露天風呂に行った時、到着前に突然の雷雨。車の中で待つこと10分。「しょうがない走ろう!」と、車のドアを開けた瞬間、雨が上がったのです。「天照大神〜」
48才 兵庫県 既婚 女性

【その他:そんなことを言って自己顕示欲を示す人にイラっとします。この質問に嫌悪すら感じます】「私って雨女なの〜」などと言われると「だからなんだよ」と思ってしまいます。自分が参加したイベントごとはいつも雨で不幸だった、というエピソードを開示したいのでしょうか?こちらも雨でがっかりしているときに言われるとイラっとします。
40才 長野県 既婚 女性

【どちらかというと、晴男(晴女)だと思う】旅行やドライブなどを計画したとき、また遠方に出かける時など、予想天気予報も参考にしながら前もって日にちを設定しますが、今までどちらかというと、晴れるか曇りの日が多く、雨の時は少ない場合が多い。自分でも意外とついている人間かなと思う時があります。また晴れか曇りの時に遠方に外出等している時に急に雨が降っても、すぐに晴れることが多いので、ますます外出等の計画が立てやすく、家族とか友人にも日にち設定を任せられることが多くなりました。自分では迷信は信じないほうですが、あまりにも計画が実行されるので、ひょっとしたらと思うようになりました。
66才 宮城県 既婚 男性

【その他:過去の8年間天気・気温を農業日誌に付けています。傾向が分かります。たとえば土、日が晴れだと3周間くらい土日の晴れ続きます。逆もあり、土、日天気崩れると同じ傾向です】上記のとおり、日誌をつけていますので、傾向を予測しています。天気の良い、土曜、日曜日に釣りに行くのですが、大体次の週も良いので続けてゆきます。崩れると、まず次の週もだめですね。ただ風は多少変わりますが。
61才 北海道 既婚 男性

【どちらかというと、雨男(雨女)だと思う】東京限定雨女。東京人と遠距離恋愛をしていた時、訪れるたびに見事に雨ばかり。気のせいかと思ったけど、その恋愛が終わっても東京に行くと雨が降る…ひどい時には嵐(笑)
42才 福井県 未婚 女性

【わからない/考えたこともない】雨男晴れ男ともに、自認している人は少ないと思う。周囲の人が、こういう条件でこの人がいると降る、と感じるような巡り合わせがあって初めてそういう評価になると思うから。
50才 東京都 既婚 男性

【絶対、雨男(雨女)だと思う】教師をしていたころ、学校の大事な行事になると雨が降る…それをすべて私のせいにされた。初めは抵抗し、抗議していたけれど、私が参加しないと降らないことがあって「ほれみてごらん」と言われた。これは抵抗する方がしんどい立場になると考えて、私が雨男であるという前提で行動するようになった。当時の子どもや親からは今でも会うと「その後雨男は頑張ってますか?」なんて言われている。
74才 京都府 既婚 男性

【どちらとも言えない】いつも身近に強力な晴れ男、雨男がいるので自分がどちらなのかわかりません。子どものころは、父が強力な晴れ男であるため、家族での外出先で雨にたたられることがありませんでした。しかし、結婚したのはがウルトラ級の雨男。梅雨がないからと、7月(初旬)に北海道に行ったら、2つも台風がやってくるほどです!!
40才 新潟県 既婚 女性

【絶対、雨男(雨女)だと思う】原付で大学まで20分かかるところに住んでいた大学時代のことです。午後からの授業だったので、昼過ぎにアパートを出たら雨が降り始めました。小雨だったのでそのまま出発すると、途中、かなり強い雨になり、服がびしょぬれになってしまいました。ところが、学校に着くと雨はやんでしまい、友人たちには「なんで濡れてるの?」と不思議がられました。
42才 茨城県 未婚 女性