夏の楽しみなイベントランキング 1位は「花火、祭り、盆踊り」

夏の楽しみなイベントランキング 1位は「花火、祭り、盆踊り」

夏の楽しみなイベントランキング 1位は「花火、祭り、盆踊り」

総計の1位は「花火、祭り、盆踊り」で56%と2位の倍以上。2位は「ビアガーデン」で27%、3位は「高校野球(甲子園)」で21%でした。

■60代以上は自然を、若い世代はイベントごとを楽しみにしている
年代別で見ると、「ホタル観賞」「登山」「納涼船」など自然を楽しむものは特に60代以上が楽しみにしているよう。若い世代の方が高かったのは「ホラー映画、怪談特集、お化け屋敷」「音楽フェス」などイベントごとでした。

夏の楽しみたくさんありますよね! 花火もお祭りも、ビアガーデンも、ボーナスも楽しみです! あとは音楽フェスにも今年初めて行く予定なので、特に楽しみにしてます〜>▽<

アンケート実施日時:2013年6月28日〜2013年7月4日/有効回答数:4,165

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私がまだ若い頃夏祭りの喉自慢大会のステージでアコギを弾きながら熱唱していたら観客からおひねりが投げ込まれ顔面直撃!! 痛いやら恥ずかしいやらでサビの途中でステージを降りてしまった。ちなみに…・おひねりを投げつけた犯人はマイマザーだった。
48才 愛知県 既婚 男性

あははは! きっとお母さん、息子の姿を見て熱くなって、つい力が入りすぎちゃったんですね!笑
調査団編集部: カワンヌ副団長

夏の思い出といったら、やっぱりお祭りですね〜。盆踊りや夜店をぶらりと見て歩いたこと。自分が子供のころ行ったことも、子供を肩車して歩いたことも、今は遠い思い出になってしまった。楽しかったあの頃、息子も覚えているのだろうか。良い思い出になっていたら、それだけで育ててきたことに幸せを感じることができる。
63才 新潟県 既婚 女性

お祭りって雰囲気とか屋台から漂ってくるおいしそうなにおいとか楽しそうな人たちとか、そこを歩いているだけで幸せな気分になりますし、その幸せ!って気持ちは大人になっても残ってると思います(*´∀`*) きっと息子さんにも☆
調査団編集部: マリカナ団長

私が小学生の時、子供会で毎年恒例の肝試しがあった。町内にお寺があり、お墓が見える小径がコースになっていた。小学生同士で脅かし合いをしていて、お墓が見える小径には小学生がいないことになっていたが、、子供会の肝試しに便乗した中学生が、脅かす人がいないはずの例の小径の木陰に潜み、私たちを驚かせた。悲鳴が町内中に響き、町内の人が何事かと出てくる始末。その中学生はあとで親にかなり叱られたようでした。でも数十年前の子供たちによる肝試し、シーツをかぶったり、ロウソクやお経のテープで演出したり、子供らしい演出が今ではとても懐かしいです。
49才 山形県 既婚 女性

子どもたちが一生懸命つくった肝試し、かわいいんだろうなぁ(≧▽≦)中学生の予期せぬいたずらのおかげで、忘れられない思い出になっちゃったんですね!笑
調査団編集部: カワンヌ副団長

毎年マンションの夏祭りがあるんですが、われわれソフトボールクラブでは「おでん」と「カレーライス」の販売を担当するのです。土日の2日間で、おでんは2000個以上、カレーも1500食以上売り上げます。ただ、その分の仕込が大変なのです。一番大変なのは、おでんで人気のある卵の殻をむく作業です。50個ぐらいいっぺんに茹でるので、茹であがって水に浸してもなかなか冷めないので、剥け具合が悪くなり、剥いた殻のほうに卵が付いてしまいます。傷物は売れませんので、暑い中、イライラと忍耐の連続です。それでも、お鍋を片手に買いに見えるお客さんの顔を見ると「あ〜今年も喜んでもらえてるんだ」と気分が和らぎます。カレーもおでんも、毎年、盆踊りが始まるころには売り切れてしまいます。「ごめんなさい、売り切れちゃいました」と断る時が申し訳ない気持ちになったりして、一喜一憂の毎年です。今年も夏祭りが、日一日と近づいています。仲間と顔を合わせるたびに「今年もよろしく」とか「また頑張ろう」の挨拶をする機会が日ごとに増えています。
71才 東京都 既婚 男性

彼女と行った海水浴ドライブ。初めて女の子と行った海水浴でした。水着姿がまぶしかった。若き日の素敵な甘い思いで。30年近く前の話です。その彼女は今何をしているのだろう。はいそうです、私に口うるさく、お茶碗は自分でシンクに持って行って水に浸しときなさいとか、靴下はちゃんと洗濯機に入れておきなさいとか、町内会のゴミ拾いに行きなさいとか、ビールは1本までとか、etc. 口うるさく隣で言ってくれています(^_^;)
51才 茨城県 既婚 男性

ボーナスで初めて部屋にクーラーを入れた。この世の天国がきたと感動。その夏は引きこもり生活に…。
42才 山口県 未婚 女性

父が大工をしていました。小4の夏休みに毎日早起きして、約50km離れた現場へ連れて行ってもらいました。現場にいるのは祖父と父と私だけ。私は現場の周りを1人で歩いて未知の世界を楽しんでいました。散歩に飽きると、クギ打ちが好きだったので、相当数のクギ打ちの手伝いをしました。夏休みの絵の宿題も、現場周辺の風景を描いて銅賞をもらいました。自動車が乗れるようになったら、かすかな記憶を頼りに何度も行き来して、ついにその現場を探し当てました。私がクギを打ったその家は、ちゃんと建っておりましたが、周りの風景はガラリと変わっていました。その家の前に父を連れて行ったら、父は感激しておりました。
45才 千葉県 既婚 男性

毎年夏休み前に、7/20〜8/31までの手書きの大きめのカレンダーを作り子供たちの学校、部活等の予定、親の仕事の予定、等を記入した。そして連続して3日間位空いた日程を「キャンプ」の予定にする。そのようにして、毎年夏2回くらいは家族4人で「キャンプ」に行った。できるだけ自然な環境のキャンプ場を探し、トイレと炊事場だけあればよい。そうすると気に入ったキャンプ場が出来、何度もリピートした。キャンプ場での遊びも、近くの平たいところに棒切れでバトミントンのコートを作り、ロープ1本のネットを作って、一人が審判になって本格的?なゲームをした。もう子供たちも成人したので、毎年夏になると今は楽しい思い出に!
63才 愛知県 既婚 男性

学生時代に公営のキャンプ場でバイトをしてました。夏の夜はキャンプファイヤーを囲んで歌い踊り、昼間はテントサイトの管理、園内整備など本当に色々やらせてもらった。今も夏の晴れた夕暮れをみると、薪を井桁に組むため鉈でほぞを削る風景と匂いが蘇ります。苦手なのに人前で踊り歌うためにテンションを無理矢理上げていたので、血が踊る(逆流?)感じでした。本当に何でも学生バイトでやる所だったので、仕事の始末というか、1日の配分や段取りを考えることについては社会人になっても役立ちました。あと、林のヤブ蚊はジャージの上からでも刺すということ、虫除けスプレーを塗ってない所は刺されることも学びましたよ…耳とか顔とか…
39才 神奈川県 既婚 女性

夫が大阪に単身赴任した頃、二人の息子は小学五、六年生。夏休みの殆どを大坂で過ごしました。わたしには知人無く、土地感もないところ、息子二人を連れて高校野球の観戦によく甲子園に通いました。炎天の日々、嬉しかったのは氷が透明な袋に入っただけの「かち割り」これを買って、おでこに置いたり、首や腕に当てたりひんやり心地よかった感触を未だに思いだします。溶けると買い、溶けると買いで三人分ひと夏にどれほど買ったことか。その息子たち、やがてサッカーと剣道に思いっきり青春のエネルギーを注ぎ込んで、今や五十代目前になっています。
75才 東京都 既婚 女性

東京オリンピックの前年、東京は大変な水不足で、我々の中学校の3連覇が掛かっていた区の水泳大会も開催が危ぶまれる程でした。それでも、我々はほとんど水を入れ替えないプールで練習していました。漸く9月になって大会の開催が決定し、無事3連覇を達成し、3年生として面目を施すことが出来ました。学校に戻ってきて、早速プールに飛び込んで喜びを発散させましたが、その時のやや緑色をしたプールの水の色は、忘れられない青春の思い出の一つです。
64才 東京都 既婚 男性

初めて家族と離れて合宿に参加した小4の夏。合宿中に、これまた生まれて初めての「肝試し」をやりました。もう怖くて怖くて、それ以降何か月も、お化け役をやった先生方の顔をまともに見られなくなったという思い出があります。あの頃は私も可愛かったのですよ。
48才 静岡県 既婚 女性

20代の頃、新島へ旅行に行き海水浴を楽しんでいて一瞬ビキニの上がずれすぐに直したのだが後日「乱れた若者達新島の夏」てなタイトルで週刊誌に首から下をばっちり掲載された…。
53才 神奈川県 既婚 女性

無人島のベンチで、うつ伏せに昼寝をしてしまい、背中が髪の毛の形に日焼けしてしまった。現地の人に「tattoo,tattoo!!」と言われて気がついた。背中に紅蓮の炎の模様が…
50才 千葉県 既婚 女性

不思議なんですが、この歳になっても、夏の忘れられない思い出って、子供のころのコトなんですネ…。私は昔、夏休みになると必ず、妹とともに父の田舎に預けられました。上野駅から急行で何時間も揺られ、ボロボロバスに乗り換え、砂利道の山越えて、大きな茅葺き屋根の父の実家に着くと「よぉ来なスたネぇ」と、ばあちゃんが冷たいスイカで出迎えてくれました。それからは大自然の中、田舎のなかよし達と、虫とり、探検、鬼ごっこ…時間はアッと言う間に過ぎ、絵日記に書ききれないくらい、ひと夏ごと忘れられない思い出がたくさん心に刻まれる……。大人になって用事以外では田舎には行かなくなり、かなり疎遠になってしまいましたが、今こうしてアンケート書いていると、あの頃のキラキラした思い出がいっぱい溢れてきます。みんなどうしてるのかな…今年の夏は、久しぶりに田舎に行ってみたくなりました…。
48才 東京都 既婚 男性

大学のサマーセミナーの帰路、小諸の懐古園に立ち寄ったときに、笹笛で”惜別の歌”を吹いているおじさんがいました。思わずのことで、その方にお願いして、改めて吹いていただき、その方を囲んで、仲間と肩を組み、惜別の歌を歌ったことです。この歌、今は小林旭等で有名な歌になっていますが、元々は大学の第2校歌だったので、大学に入ったときに校歌といっしょに覚え校歌以上に歌っていたので、しかも笹笛で我が大学の歌を公園を散策中に突然聞いたときの感動は忘れられません。もう何十年前のことになったか、この歌を歌うときそれでも思い出すシーンです。
62才 群馬県 未婚 男性

父の実家は海水浴場の近くだったので、小学生の頃は夏休みに一週間ほど続けて帰省のとき浜へ行ってました。友達からはうらやましがられましたが、海へはいるだけではさすがに飽きてきます。なので、近くのラジオ局をのぞいたり、ゲームセンターでコインゲームをしたり、女の子をナンパしたり(小学生のくせに)。すべて、こんな遊びや楽しみ方は父が教えてくれました。さすがにタバコや酒は教えませんでしたが。なぜか、モテる父で日曜日の午後のビーチで見知らぬ女性と気軽に話してた父が懐かしいです。

小学生のとき、祖父が近所の夜店に連れていってくれ、青いガラスのネックレスを買ってもらいました。今でも心が疲れると決まってそのことを思い出し、もう一度あの夜店に行きたいとよく思います。もう一つ、やはり小学生の頃、祖父母の家(京都市内)から近所へ大文字を見に行きました。その祖父が8月に亡くなり、葬儀で京都へ行ったとき、京都駅で冷房のきいた新幹線を下りたとたんにあまりの暑さで頭をなぐられたような感じがしました。その日の京都市内の最高気温は37度、新幹線のホームはさらに高温だったようです。祖母が亡くなったのは(別の年の)7月で、自宅での葬儀のときはやはり猛烈に暑く、お坊さんは頭に冷やしたタオルをのせてお経をあげていました。
54才 神奈川県 未婚 女性

学生時代 下宿先の関東から四国の実家まで野宿しながら1週間掛けて自転車で帰省したことがあります。予め知らせると反対されると思い黙って帰ったところ、家族皆出かけており不在で、そのまま自宅の庭で野宿しました(T_T)
46才 千葉県 未婚 男性

やはり学生の時に行っていた教育キャンプのカウンセラーで、夏の太陽の下で、海洋キャンプに勤しんでいた頃ですね。ヨット・カッター・伝馬船とか、都会では味わえない海の魅力の中で、子供達と遊んだり、いろんな活動をしました。児童心理とかグループワークの勉強もして、夏はそれらを活かす本キャンプ。楽しかったですね。今のそのカウンセラーメンバーたちとは交流が続いています。それも年代を超えて…。
61才 神奈川県 既婚 男性

大学生の時思い立ってオートバイで北海道ソロ・ツーリングに行き、色々なものを見聞きし、体験し、たくさんの人に出会ったこと等、たくさんあって書ききれない。ツーリング中に夕立に会いびしょ濡れになりながら走ったこと、そして雨が上がって快晴に戻ったとき、景色も自分も洗濯されて干されているようで、気持ちが良かったこと。 社会人になってから、ある有名な温泉街から少し山を登った本当に静かな田園の中にある一軒の料亭で食事をし、その後その近くの沢で蛍鑑賞するという合コンツアー(5×5)を企画して、最初は遠いだの高いだのさんざん文句を言われたが、結果的にみんなに喜んでもらえたこと。本当はその後足湯に浸かりに行くプランだったけど、不完全ながら企画してよかったと思ったこと。等…
45才 岐阜県 未婚 男性

昔住んでいた家の裏にホタルがたくさんいた。(横浜市内です!しかも住宅地)毎年夏休みは、昼間は虫取り、夜はホタル見物でした。今ではその場所に学校ができてしまって、ホタルどころか、虫取りもできなくなったみたいです。開発もよいけれど、残してほしい風景もあります。。。
48才 神奈川県 未婚 女性

今はいろいろとレジャーを楽しんでいるが、昔は野球部で炎天下の中長袖長ズボンで頑張っていました。帽子の中が蒸れて暑い!黒いスパイクが日に当たると熱い!一人でランニングしているとき、芝生に水撒きをしているスプリンクラーに口を開けて近付き直接水を飲んでいました。そうでもしないとやっていられない。野球部はたいていこんな経験しています。
51才 埼玉県 既婚 男性

小学生の頃、父の職場の仲間とその家族、親戚で海水浴ツアーに出かけ、民宿に泊まったとき。開けっ放しの窓からずーっと聞こえてきた曲がありました。あー、そういえばそういう曲もあったなぁ、と思い出して検索を掛けたら、その曲は伊藤さやかの「天使と悪魔(ナンパ編)」でした。なぜ、その地でヘヴィローテーションされていたのかが、今考えても不思議です。もう一つは、同じく小学時代に父の職場の仲間の家族と親戚で海水浴に行ったとき、父の同僚の親戚の女の子がやたらと絡んできたことがありました。私はメガネをかけていたので、その女の子が私のことを「メガネくん、メガネくん」と呼ぶんです。「そう呼んでも相手にしないよっ」とくぎを刺しておいたのですが、とうとうその「メガネくん」の呼びかけに反応してしまって、私は「あああああ」と落ち込み、女の子は勝ち誇ったようにケラケラ笑いながら「やーい、メガネくんメガネくん」と調子に乗りやがりました。でも、その子、誰の親戚だったんだろう。
42才 北海道 未婚 男性

海辺でキャンプをした時、手ごろな丸太で火を燃やしたら、漁師さんが船を陸に揚げるときに使用する丸太だった。朝、もの凄い剣幕で怒られた。若かったので謝り倒し許してもらったが、もの凄く怖かった!
60才 広島県 未婚 男性

社内の女子社員10名程が海の家に行っており、その中に私が好きな人がいたので、バイクのツーリングでたまたま近くを通ったと言って、彼女たちと合流した。夕食して、花火で遊んだのが忘れられない思い出です。(さすがに一緒に泊まると言えず、カッコつけて深夜バイク飛ばして帰宅した。)
64才 東京都 既婚 男性

私は親が二人とも勤めていた為、幼稚園が夏休みに入ると祖母の家に預けられていました。祖母の家は私の自宅より都会で、上野を走る二階建てバスに乗せてくれたり、当時できたばかりのサンシャイン60の展望台に行ったり、色々目新しい事があって楽しかったです。が、夜になるといつも母親が恋しくて泣いてました。複雑な気持ちの残る思い出です。
44才 東京都 未婚 女性

若いころに海に潜ってサザエはアワビ等を取り、その場で焼いて食べた、美味しかった。いつの頃からか、勝手に貝類を取るのが禁止になってそんなことが出来なくなった。残念なことだ。
75才 大阪府 既婚 女性

子供が小さかった頃、お盆に琵琶湖の遊園地に遊びに行きました。名古屋を朝7時頃に出発して、名神高速を順調に進み、守山インター(だったと思う)を降りてから一路琵琶湖を目指して進んで行った所、想定どおりの渋滞が…。最初はノロノロ進んでいたのですが、そのうちピクリとも動かない状態に。午前10時頃に渋滞の最後尾に並んだ我家族は延々と続く渋滞にもめげず、妻や子供たちは進行方向へ歩いていき、コンビ二で食料の調達を済ませて来たときも同じ場所に止まっているような状態でした。琵琶湖大橋が見えてきたときには、すでに日は西へ傾き始めており、やむなく途中リタイアをすることに…。時間は午後5時を回っていました。彦根市内で夕食を食べて帰路に就きました。家族は、とんでもない大渋滞で目的の遊園地までたどり着けませんでしたが、それなりにこのプチドライブを楽しんだようです。ちなみに運転は自分しかできなかったので、尿意との戦いは大変でした。
55才 愛知県 未婚 男性

昔私が小学低学年のころ幼い兄弟3人と、父親と一緒に山にハイキングに行き、その帰り納涼ビール飲み大会が有り、父も喜んで参加したのですが、飲み過ぎてダウンしてしまい、酔いがさめた時は夜も真っ暗で幼い兄弟3人途方にくれながら不安の中酔いざめまで待っていたのが思い出されました。
48才 東京都 既婚 女性

毎年国鉄の宇高連絡船の納涼船に乗って、夜の瀬戸内海を見ながらホットドッグとか焼き鳥を食べたこと。もう今は乗ることのできない思い出です。
53才 香川県 既婚 男性

両親が健在だった頃に、諏訪湖の花火大会を家族全員で、真下で見上げていた事です。八ヶ岳の別荘から車で出かけたのですが、意外にも?会場すぐ傍の駐車場に入ることができて、行きは超ラッキー!でした。もちろん、帰りは大渋滞で身動きもとれず、街道に出るのにタップリ2時間かかりましたけど(笑)。花火大会にはあちこち(主に山梨・長野方面)行きましたが、両親と見に行ったのは、この時が最初で最後でした。確か、1996年か97年の8月15日だったと思います。諏訪湖の花火、ありがとう。合掌…
58才 東京都 既婚 男性

若い頃(20代)、毎年夏の休暇で登った北アルプスや南アルプスの山々。今ほど、登山がヘンなブームになっていなかったので、お盆休みさえ外せば、静かで雄大な景色を楽しめました。青く澄み切った空、白い雲、咲き競う高山植物、そして虫たちの羽音と谷を渡ってくる爽やかな風、這い松のテルペンの香り。雪渓でグリセードを楽しんだり、夜テントから満天の星を仰いだり。重い荷物と急坂とに格闘した登りの苦労も一気に吹き飛びました。最終日は下山して、泊めてもらえる温泉を探して(かなり汚いので…)、ビールで乾杯!もう、二度と味わえない夏の思い出です。
61才 神奈川県 既婚 女性

クラブの夏の合宿ですね。軽音楽部と言うと軟弱ですが、ビッグバンドやってました。長野県の山の中で熟れたトマト食べながらカウントベイシー練習しました。打ち上げにお寺の本堂で演奏しました。もう40年以上前です。
64才 大阪府 既婚 男性

結婚したその年に、酷い(この時が最初で最後?)夏バテをした。10日くらいまともに食事が取れなかった。その間の食事はビールと野菜サラダだけ、体重は減り続けて(12キロ位)体力的には平気で仕事していたが元の体重に戻すのに秋口までかかった。新婚の夏休みには辛かった。嫁をどこにも連れて行かなかった。長い間攻められました、ちなみに食事が取れたのが冷麦かそうめんでした、暑いうちの夕食は全てそうめんで過ごしました。
64才 岐阜県 既婚 男性