長時間飛行機に乗るときにやること、半数の人が「映画を見る」と回答

長時間飛行機に乗るときにやること、半数の人が「映画を見る」と回答

長時間飛行機に乗るときにやること、半数の人が「映画を見る」と回答

総計の1位は「映画を見る」で50%と半数が回答。2位は「本・雑誌を読む」で43%、3位は「音楽を聴く」で36%でした。

■女性は飛行機での移動の時間も楽しんでしまう?
男女別で見ると、ほとんどの選択肢において女性の回答率が高く、特に「ガイドブックなどで現地の情報をチェック」「隣の人とおしゃべり」は男性よりも10%以上高くなっていました。

私も「映画を見る」ですね! まだ公開されてない映画もやっているのですごく嬉しいです★ でも着くまでに終わらないっていう時も多くて…( ;▽;)

アンケート実施日時:2013年7月5日〜2013年7月11日/有効回答数:4,197

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何と言っても言葉が通じると、現地の人との仲がよくなり、滞在がグンと楽しくなります。難しいことではなく「日常の挨拶、ありがとう、どうぞ、お願いします、教えて下さい…」程度でも十分交流の助けになります。笑顔も大切、でもわけなく笑うことは所謂、Japanese smileとして不評で、気味悪がられます
75才 東京都 既婚 女性

私も昔中国に行ったときに、一言も喋れなくてもどかしい思いをしたので、韓国に行くときは少し覚えていきました。基本的な言葉だけでも話せると、全然違いますよね! (≧▽≦)
調査団編集部: カワンヌ副団長

事前に行きたいとこ等はガイドブックで調べておくのはいいことですが、現地に行くと必ずと言っていいほど、日本人がいますから、その場で(お店の店員さんとか)に色々聞くのが良いです。また日本のように安全安心な国はありませんから、その心構えは絶対必要です。それから、日本ほど時間やマナーがきちんとしているところはありません。特にイタリアは時刻表なんて予定表ですから。…つまり海外旅行のスケジュールはすべて消化することができると思わないことです。腹立ったりしないようにしていればのんびり楽しくできます。それから荷物は行きは空で最小限のものにしましょう。荷物は人に頼んだり、頼まれたりはしないことが賢明です。
61才 北海道 既婚 男性

確かにあれも行こう、これも行こう!って欲張ると行けないところが出てきてそれだけで不満が残ってしまいそう…ゆとり、大事ですね!荷物もいつも持ちすぎているので軽め軽め…とφ(..〃)
調査団編集部: マリカナ団長

昔、こんなに食べ物の安全性が今のようにあまり話題になっていない頃、マレーシアのペナン島に行った時、食べ物が珍しい物が多く屋台だろうと安いレストランだろうといろいろ食べまくっていたら、途中で酷い腹痛になり凄く苦労した。一緒に行った知人は毎食前に正露丸を飲んでいたとの事で同じ食事をしていたのに腹痛にならなかった。それ以来正露丸を持ち歩くようになった。正露丸恐るべし!
50才 東京都 未婚 男性

あー…私も中国で油が合わなくて胃が痛くなったことが…! 一緒に行った父は、食べる前に胃薬を飲んでいたので無事だったんですよねぇ〜事前対策、大事です!
調査団編集部: カワンヌ副団長

治安とNG文化をチェックは絶対条件!海外旅行だからとウカれてオシャレに気合を入れる女性が多いけど、同性として危機管理能力がなさ過ぎてビックリする!世界一安全とされる日本でさえ痴漢や強盗がいる。日本人は誰でも金持ちと誤解されているから要注意!オススメは着古した服(笑)!それでも国によってはキレイな状態。洗濯の時間も体力もないし、処分して帰りはお土産を詰める。現地の料理が大好きな私ですが、生水を飲まなくても外食が続くと日本でも胃腸を壊しやすく疲れやすいので、日本の薬と体調を崩した時レトルトの日本食は持って行きます。
38才 栃木県 既婚 女性

片言でも現地の言葉ができれば、その町の人々との接触が増えるので、旅行の楽しみが倍増します。日本語や英語だけだと、免税店や外国人向け店舗で高い買い物をすることになってしまいます。韓国の場合、特に田舎では外国人そのものが珍しかったりするので、ちょっとでも韓国語ができると喜ばれるかもしれません。また、韓国では水道の水が普通に飲めますし、あちこちにある湧き水「薬水(ヤクス)」もおいしいですよ。
51才 福岡県 未婚 男性

数日の旅行では、着用した下着等は全て捨ててくる。捨てても良いような衣類を持って行って、捨てれば荷物が軽くなり、お土産のスペースができる。簡易湯沸しを持ってゆき、部屋で味噌汁、日本茶やおかゆを作って食べると、海外のストレス解消につながる。パスポートと主な現金・カードは、肌身離さず、首からぶら下げるか、腹巻の入れて行動する。随時、必要分はトイレ等で小出しにして使う。
62才 神奈川県 既婚 男性

荷物は最小限に少なくコンパクトにまとめておき、フットワークの良い状態にすることは基本。ただ漠然と行ってよいのはハワイだけで、その他の土地は、必ずひとつのテーマ(ローマの遺跡を訪ねる旅、イタリア絵画を鑑賞する旅、ベネチアの国の成り立ちを知る旅等)を持って、コース設定をし、下調べは十分にしておく。2度とその時間、そのチャンスは巡ってこないと心得て旅するのが鉄則。
56才 東京都 未婚 女性

個人で行くなら、日本のツアー会社で手配しないで、現地の会社に直接連絡していろいろ手配してもらうといいですね。日本の団体ツアーで行くなら、早く話し相手を見つけると楽しいかも。カップラーメン等を持っていくと重宝します。現地では、やはり夜に一人で出歩かない事でしょう。もちろん出歩いても安全な国や地域もありますが、日本同様夜の一人歩きは危険と思った方がいいです。
55才 千葉県 既婚 男性

事前の口コミを一応チェック。 地下鉄網がある所は積極的に利用して街歩き。休日に立ち寄りたい施設が閉館にならないかも確認。ツアーの場合は、宿泊ホテルの周辺の状況を見、時間がある限りコース外の観光スポットへも出かけ、スーパーや市ではスーツケースの重さ気にせず、リーズナブルのお買い物に動き回る。
65才 大阪府 既婚 男性

普段飲んでいる薬は、何か所にも分けて余分に持っていく。スリや泥棒は必ずいるから。貴重品はポシェットなどには入れると盗られやすい。リュックの背中側に入れるとか、ショルダーは肩掛けにしてボデイ側に入れる。下着の下に入れるときは、汗などで湿気るといけないので薄い防湿布で袋を作ると安心です。たとえ免税店でも信用せず、包装の時に悪さをされたり、おつりをごまかされたりするから、落ち着いて確認してから売り場を離れる。観光の際は事前に見るものを選んでいかないと個人旅行なら良いが、ツアーの時は時間が足りなくなります。
70才 埼玉県 既婚 女性

日本在住の感覚で街を歩くのは絶対危険。特に女性が電車の中でバックの口が開いたまま乗車しているがこの様な状態で街を歩けば必ずスリに会います。次に日本以外で生水を飲むのは絶対危険です。飲べば下痢を起こします。ペットボトルの飲料水を使う事。僕は歯磨きも生水は使いません。東南アジアでは100%必須です。
81才 神奈川県 既婚 男性

新婚旅行で主人がいきなりの発熱!旅行前に心配性の私は、何かあったときの対応を旅行会社に聞いていたのであわてず対応できた。いや〜備えあれば憂いなしとはこのことだと痛感しました。荷物をなくしたときなど、マイナスの事柄って焦ってパニックになることが多いので、ケーススタディをしておくと安心かな。

その国の文字の読み方だけでも少し覚えておくと良い。地名だけでも読み取れれば、英語や自分の理解できる言語が書かれていない表示でも若干の助けになる。また、海外に行く時には現地で使用することがなくても、割り箸と爪楊枝は必ず持って行く。食事だけでなく、ちょっとしたときに便利なことがある。
44才 京都府 既婚 女性

機内ではよく眠ること。時々、足の先の上下運動も忘れずに。現地に明るい方に案内して頂くのが安心。勿論、日本語のわかる、身元もわかる方。荷物はなるべくシンプルに。でも、会服一式は必須。処方薬だけでなく、常備薬も滞在日数分を持参。腹薬や風邪薬など。生活環境が変わるので、あれば安心。
65才 神奈川県 既婚 女性

ガイドブックで下調べしておくことが大切ですね。自分自身で感じている旅行の七つ道具(常備薬など)は、もしもの時に役立つ。空港で販売している掛け捨ての保険は、現地での急病による往診などで料金的に助かるので入っていた方が良いと思う(実体験から)。
56才 長野県 未婚 男性

渡航先の政治情勢を把握しておくこと、安全第一、保険は必ずかけておくこと、胃腸薬、風邪薬は、必需品、声をかけてくる人物に応答しないこと、現地に知り合いを作ること、現地の日本大使館、領事館の電話番号を記録すること、
79才 群馬県 既婚 男性

その現地で日本に住んだことのある人を捜す。もしいたら、アポを取って現地案内をしてもらう。ガイド等には載っていない色々な食べ物・場所を案内してくれることが多い(まず見つけるのが大変で、案内をしてくれる人もなかなか見つかりませんが)。
46才 栃木県 既婚 男性

旅行では必ず一つはリッチなことをします♪ディナーだったり、ショーだったり何でもいいのでお金を使うイベントをいれます。そうすることで、服も可愛いのを準備したりドレスコードに近い服を選んだりと準備も楽しめます^^
25才 長野県 未婚 女性

持ち物のチェックリストを作ってあり、行く前には必ずそれを見て忘れ物がないかチェックしている。帰ってからはからの旅行カバンに入れ、次回また使えるようにしている。2度ばかり作り変えましたが、この方法で約20回の海外旅行の準備は失敗なくやってきました。
71才 千葉県 既婚 男性

ツアーで行くと、飛行場からホテルに行く途中で、お土産店等に連れて行かれることが多いので、その間に、近くにスーパー等があったらそっちに買い物に行き、飲み物やパン・お菓子などホテルの部屋でダラダラ出来るものを買う
52才 東京都 既婚 女性

●8時間以上飛行機に乗るときはビジネスクラス以上と決めている。当然だけど快適です。●はきやすい靴を2足くらい持参し、服装に合わせるようにしている。●ブログ更新をするので、ノートブックを持参し、宿泊場所のWi-Fi環境事前調査も忘れない。
63才 東京都 既婚 女性

持ち物として日本茶と味噌汁と梅干は欠かせない。衣類は重ね着で体温調節する。靴は履き慣れたもので行く。現地で調べ物をしなくても済むように交通機関の使い方や店舗、施設などの営業時間や休日情報をインターネットで調べておく。
53才 北海道 未婚 女性

事前の準備、現地の気温、服のコーデネイト、薬、懐中電灯等の持ち物を少なく効率よく着まわすことなどを手帳に書き込むところから、「旅」が始まります。現地では、ツアーコンダクターに従っています。ガイドブックからも参考にしています。あとは(一人参加なので)旅での友人「たびとも」が沢山できることも楽しみです。
74才 東京都 既婚 女性

小さなホッチキス:衣服の破れの緊急補修、紙資料(パンフレット等)をまとまられる。女性がよく持って居る小型の爪切り、ハサミ等のセット。本来の用途のみでなく、例えば、爪切りのヤスリはバッグ等の角立ち等の修理に使えます。
69才 兵庫県 既婚 男性

ホテル選びは大事ですね…。その国の印象がそのホテルで結構決まってしまします。昼間の観光に主眼を置きやすいですが、ホテルは基本一日の3分の1以上滞在していますので、居住性や快適性だけでなく、朝食の有無や言葉がどの程度通じるかとか、観光地までの距離などは、結構大切です。
50才 埼玉県 既婚 男性

日本の常備薬を持ってくこと!ウィルスに気をつけましょう。体温計も向こうは華氏なので摂氏のを持参した方が良いです。現地では事前に情報を収集しておくと無駄な時間がかかりません。向こうは親切な人はそんなに居ませんよ〜ここは日本じゃないって事を認識すること!
50才 北海道 既婚 女性

歩きやすいはきなれた靴にする。地図をよく読みこむ。どこに行っても、スリには気を付ける。カロリーメイトなどさっと食べられるものを持っていく。
28才 宮城県 未婚 女性

中東で人に道を尋ねる時は、答えが間違ってると覚悟して何人も訊く事にしている。悪気はないらしいが、「知らない」と答える事が恥ずかしいのか相手に失礼と考えるのか、堂々とデタラメな道を教える人が結構いるから。なるべく沢山の人に訊いて多数派の意見に沿うとだいたい合ってる。
50才 東京都 未婚 女性

やっぱり思い出作りの写真撮影がいいと思います。って事で、手元には必ずカメラを持つようにしています。また、お気に入りの音楽を旅行先(特に海外だと効果覿面)で聴くのが気持ちいです。僕の場合だと、ウォークマンなどのミュージックプレーヤーも必需品ですね。
49才 長野県 既婚 男性

トーマスクックの時刻表。あらかじめこれで調べる。そこから楽しみが始まる。できるだけ一人旅がいい。
84才 東京都 既婚 男性

先ずは、訪問先の天候が一番安定している時期に行くこと、そして、健康に細心の注意をして、何でも美味しく食べ、不平や不満を感じないように心の安定に努めることが大切だと思います。この結果、過去20回以上の海外旅行で傘をさしたのは3日間だけですし、風邪を含めて病気になったことはありません。
64才 東京都 既婚 男性

歳を取ったら添乗員つきツアーが宜しいかと。コツとは少し違うかもしれませんが、ある程度の部分を人任せにできると、快適さと楽しさの度合は確実にアップします。その為には、金に糸目をつけない!のが理想。だから、お金がない時は、海外旅行に行ってはいけません。
58才 東京都 既婚 男性

ガイドブックを見て行き先などを決めるが、期待はずれだったりトラブルが起こったりしても、それを含めて旅だと思って楽しむこと。トラブルに関しては、日本語を使ってでも抗議、交渉するが、諦める時はさっさと諦めること。
49才 鹿児島県 既婚 女性

お早うとか、今日は、と声をかけますのでげんちのことばを練習します
90才 東京都 既婚 男性

ツアーでも必ず現地で自由時間が多いものにして、自分で選んだ場所を訪れ、現地の人のための食堂で食事をする。ホテルや高級レストランの食事は記憶に残らないが、まずかった食事や見かけは悪いがおいしかった食事や、片言の英語が通じたこと、通じなかったことなどは、いつまでも思い出として記憶に残る。
60才 愛知県 既婚 男性