【東日本】行ってみたい花火大会ランキング 隅田川花火大会が1位!

【東日本】行ってみたい花火大会ランキング 隅田川花火大会が1位!

【東日本】行ってみたい花火大会ランキング 隅田川花火大会が1位!

総計の1位は「隅田川花火大会(東京都)」で36%、2位は「全国花火競技大会「大曲の花火」(秋田県)」で22%、3位は「長岡まつり 大花火大会(新潟県)」で19%でした。

■11位以下は「神宮外苑花火大会(東京都)」「江戸川区花火大会(東京都)」
11位は、「神宮外苑花火大会(東京都)」「江戸川区花火大会(東京都)」が同率でともに6%、12位は「神奈川新聞花火大会(神奈川県)」が5%でした。また、「その他」には「地元の花火大会」という声が複数あがっていました。

私は10位の「鎌倉花火大会」が好きでよく行きます♪ 鎌倉という土地柄と花火があわさるとなんだかロマンチックですよね>▽<

アンケート実施日時:2013年7月5日〜2013年7月11日/有効回答数:4,197

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青森県十和田湖畔で行われる冬の花火大会が印象的でした。時間は20分程度だったかと思いますが、当日は結構大きな雪が降っていて夜空を見上げると、雪が顔に当たって冷たいのなんの…。花火と言えば夏のイメージですが、網走でも見たことがあるので、結構全国でやっているのかも知れませんね。 あとは、高校生の頃、地元の花火大会に出向いたところ沢山の人だかりで、空いているところを見つけ出したら…火が消えきっていない花火のカスが落ちてくるという特等席でした。こんなところ開放していいのか…って思ったのを思い出します。
39才 大阪府 未婚 男性

雪と花火…すごくロマンチックですね(*´///`*) そういえば私も雪の中ではないですが冬にどこかで花火を見たことがある気がします…今年は調べて冬に花火、見てみたいです〜♪
調査団編集部: マリカナ団長

下の子供が4歳の時に花火が上がるたびに「わぁ〜きれい〜!」と歓声を上げていると、真後ろにいたカップルの女の子(18才位)が娘と同じタイミングで同じ歓声を上げていて、彼氏が「おまえあの子と一緒か」と言ったのがウケて笑ってしまったこと。
51才 兵庫県 既婚 女性

ふふふ、彼氏のツッコミ! 笑ってしまいますね! でも子どものようにはしゃいだっていいじゃないですかー!(≧ε≦)笑
調査団編集部: カワンヌ副団長

隅田川花火大会で具合が悪くなりました。近くのコンビニのトイレは長蛇の列でしたが若い女性の二人組が順番を譲って下さいました。本当に助かりました。貧血を起こしていたし、おなかも痛かったしで散々でした。お礼の言葉も出てこず、ただお辞儀だけしました。今はいい思い出です。
62才 島根県 既婚 女性

具合が悪くなってしまうとせっかくの花火があまり良くない思い出になってしまうところですが、いい思い出に変わってよかったです>< 素敵な女性ですね!私からもお礼を言いたいです!
調査団編集部: マリカナ団長

ちいさな田舎の花火大会だが、最愛の人や思い出の人に贈ることが出来た。そこで、亡くなったばかりの、父母の名を付けて打ち上げてもらった。小さな三寸玉だったが、開いた花火の輪に、二人の顔が見えたように思えた。
69才 東京都 既婚 男性

観光協会でアルバイトをしていた学生時代、花火大会の準備で1本の花火を上げるのに、すごくお金がかかること、ナイアガラの準備、準備段階で花火をあげる現場の見学など裏方がどんなに大変かを勉強した。しかし、地元の小さな花火大会を楽しみにしている人がたくさんいて、花火大会が終わったあと観客からの拍手はとても嬉しかった。
49才 山形県 既婚 女性

昔、関東の某地域での花火大会、友人が「花火が“マウエ”で見れるところがある」とのことで、サークル仲間といそいそと現地へ。立ち入り禁止になっておらず、既にお客さんでいっぱい。楽しむコツは寝転んで見ることらしく、皆シート引いて横になってました。で、大会が始まって“マウエ”の意味が判明!花火が自分たちの、しかも手が届くのではないかと思うくらい近く(に感じる)で炸裂するのです。その光と音の迫力がハンパじゃない!ホントに圧倒されました。そして最後に尺玉が上がった時、興奮はクライマックスに!!破裂音は心臓が飛び出すよう。視界からはみ出すほど大きい花火、そして火の粉が自分たちのところに降って来た!!お客さん皆「ギャー!」「ワー!」って大騒ぎ!でも楽しそう…。あの時ほど興奮、というか、スリリングで楽しかった花火大会、後にも先にもありません。昔はおおらかだったんですね。懐かしい思い出です。
48才 東京都 既婚 男性

妻と結婚して初めての夏に地元の花火大会に行き、座った場所が会場の中央で前後左右どちらにも抜けられなくなり、2時間以上ずっと上を向いて2人とも肩こりで次の日マッサージに行った苦い思い出があります。
40才 青森県 既婚 男性

7つの時、市制記念日の花火大会が玉川の土手で行われた日、大衆食堂を営んでいた母は、店が忙しくて私を花火大会に連れて行けなかった、危ないから友達同士で行っても行けないと固く禁じられてもいたし。母は自分の代わりに父に私を花火大会に連れて行くよう頼んだが、面倒くさいのか、父は激怒した。子供心にも傷ついた私は、たった一人玉川の土手まで歩いて行った。そしたら同じクラスの子にばったり会い、友達のご両親から「家へこない?」と誘われました。友達の家で晩御飯までご馳走になっていた頃、友達のお母さんが連絡してくれて、母が迎えにきました。母と一緒に帰る道すがら、母の「連れて行ってあげられなくて、ごめんね…。」と涙ながらに言った言葉は一生忘れないでしょう。

娘が小さい頃、夏は毎年、花火大会に合わせて私の実家に帰省していました。娘は、花火はそっちのけで、道の両側にぎっしり並んでいる出店に夢中。中でもクジ引きの店が大のお気に入りで、いつもハシゴしていました。「大きくなったら、テキヤの親分になりたい」というのが、当時の彼女の夢。そんな娘も29歳になりました。
57才 東京都 未婚 女性

以前は少数の友人と山下公園や多摩川などの花火大会見物に出かけていましたが、20年近く前に実家が海辺の町に引越して、家のリビングやベランダから花火大会が見えるようになりました。小さな町の花火大会なので1500発くらいなのですが、くつろぎながら間近に見えるので満足感があります。それ以来、たとえ大規模&華やかさで有名な花火大会でも、わざわざ人混みの中に出かけてまで見たいとは思わなくなりました。それと、もうひとつ。葉山の海辺に住んでいた頃は、地元はもちろん、隣の逗子、その先の鎌倉、江ノ島、遠くは熱海まで相模湾沿いの花火大会が日替わりでぐるりと見えて、熱海なんかはもちろんものすごく小さいんですけど、「あ〜、やってるやってる」と見物(?)するのも楽しみでした。
46才 神奈川県 未婚 女性

土浦の花火大会を見たことがあります。県内に暮らす兄の息子が、社会人初の夏のボーナスで、桟敷席を二区画予約買いして、招いてくれました。10月と少し遅い時期ですが、爽やかな秋めく風に吹かれながら見上げたスケールの大きい打ち上げ花火や仕掛け花火はそれは見事でした。市内の料理屋から運ばれた仕出しのお弁当も特製、きっと甥のボーナスでは足りなかったと思います。無口な甥の大盤振る舞いでした。兄夫婦はいまは無く、50を過ぎた甥の子供がいま大学生。東京で保証人のわたしは、ときに食事に招んでいます。わたしの思い出の花火はこれ一回です。 
75才 東京都 既婚 女性

夏休み最後の日、大曲の花火大会に毎年行っていました。特別約束したわけでもないのに夕方になると家族は勿論ご近所さんまで一緒に賑やかな花火観賞でした。この行事は高校を卒業するまで毎年続けられていました。そのとき車を運転してくれた父は今年88歳で亡くなり、もうあの頃の話をすることができなくなりました。寂しくも懐かしい思い出です。
56才 東京都 既婚 女性

かなり昔のこと。 東京湾大華火祭(当時東京湾花火大会だったかも…)に女3人で行った時の事。大きな花火大会を見に行くのは初めてで、飲み物・食べ物・敷物を持って楽しんでいた。途中、1人がトイレに行きたいと言い出してギッシリと埋め尽くされた敷物の間をぬってトイレへ。なかなか戻らず、30分ほどしてやっと戻って来た時には花火はほぼ終わりになっていた。そして、帰り道…われ先にと駅に向けて人が押し寄せるので、規制が掛かってしまい進まない。暑いし、ずーっと待たされるから疲れるしで楽しさが吹っ飛んでしまった。それ以来、花火大会には行っていません。
41才 神奈川県 未婚 女性

30数年前のこと。地元の遊園地の毎週日曜日開催の花火大会で、子供3人を一番いい所で見せてあげようと思い、昼間の暑い中から場所取りをして待ちに待って夜8時、どどーーんと始まり、さーきたと家族5人蚊に刺されながら、のびあがって見ていたら8時15分シーンとなりまだまだこれからこれからと待つこと10分。周りの家族づれもザワザワしだし、あれと思ったら終了のアナウンスが…・
60才 東京都 既婚 男性

同じ年に熱海・東京湾・土浦・長岡の花火大会を見ました。すっかり花火通になった気分に。花火師の競技会の演目のプログラムは必ずよく読むこと、花火の見方が変わります。私が住む府中は競馬場で毎年、花火大会があります。30分ですが、ものすごく近い距離で打ちあげるので、迫力があります。温かい花火のかけらがハラハラ落ちてくることも。ラストはクレーン車で持ち上げられた、場内一周のナイヤガラは壮大です。
48才 東京都 既婚 女性

田舎で子供の頃、近くの八幡神社(浜松八幡宮例大祭 (奉納手筒花火))によく行ったものです。今でも行われているようで嬉しいですが、綿あめ、焼きリンゴ、輪投げ、射的等楽しい思い出がたくさんあります。現在の、いろいろな花火と異なり、単純な打ち上げ花火ばかりでしたが、子供心には楽しいひと時でしたね。私を含め友人の悪ガキ達もこの時ばかりは、親と一緒に楽しんでました。浴衣で出かけるのですが、同級生の女の子で普段は男勝りの娘も、この時ばかりは暴れることは出来ないので、静かにしてました。それが、新鮮でもありましたが。。。そういえば、金魚をすくってきた弟が、ねだって水槽など取り揃え、ずっと飼っていました。40年以上前のことですが、帰省で弟の家に行くと、いまだに彼は金魚を飼っています。まさか、あの時の金魚ではないでしょうが、ちなみに、彼は、魚釣りが趣味になりました。実際は、義伯父や祖父(ともに故人)に魚釣りに連れられて行って、好きになったようです。
54才 千葉県 未婚 男性

私は今も含めて東京のはずれ、大田区に住んでおりますが子供の頃はまだ高層建築がなかったので家の近くを流れる川沿いまで行けば多摩川の花火大会を見ることができたことを覚えています。しかし?0年たった今は音が聞こえるだけ、いやその音も建物である程度遮られるようになってしまいました。これも時代の変化でしょうか、寂しい限りです。
63才 東京都 既婚 男性

ねぶた祭りで、海上運行を楽しんだのが 今までで一番楽しい思い出です。昼ねぶたを楽しんで気分がのっています。暗い海上に受賞したねぶたが船にのせられ ラッセラ〜の掛け声。思わず一緒に掛け声! ビールを飲みながら、お弁当を食べながら、カメラを撮りながら…花火も超華やかににぎやかに。後で見たらブレブレ、当然の失敗でした!
70才 埼玉県 既婚 女性

愛知県の江南市のすいとぴあ江南で10月にあげる花火は、コンピューター制御でリクエストから選ばれた音楽に合わせて花火がボンボン打ちあがるので、迫力もあるがのりのりで楽しくなります。一時期収益金不足で廃止が決まっていましたが、去年から大学生などの若い人たちが市から実行委員を引き継いでくれ、廃止は間逃れました。ものすごく混むのでちょっと大変ですが、屋台も沢山出るので沢山の人に来ていただき収益金に協力していただき無くならない事を祈ってます。10月とはいえ堤防沿いで寒いのでダウンジャケットを持参してください!去年は小降りの雨でも傘を差して見に行きました。
33才 愛知県 未婚 女性

毎年地元の宝塚観光花火大会の市民協賛席で観覧しています。復興への支援の気持ちを込めて、市民協賛金を払って、観覧席で楽しむようになりました。仕事を持っていると、寝に帰るだけの街ですが、市民の自覚を持って、生活していきたいとの思いを込めています。いずれ、老後をこの街で健やかに過ごすために、今出来る事を実行したいと思っています。
57才 兵庫県 既婚 女性

江戸川の花火を屋形船から料理を楽しみながら鑑賞したが、大きすぎず、川端に沢山の男女がならんでいるのが、懐かしい花火大会の感じがした。東京湾花火大会は我が家から見えるので来客をせねばならず、帰りは夜の11時まで道が混雑するため滞在するため疲労困憊。そのため、この日は、逃げ出して都内で宿泊してます。
56才 東京都 既婚 女性

妻が妊娠中に二人で花火大会に行きました。場所が山間部でしかも周りが岩で囲まれた場所だったので花火の爆発音が強烈にコダマして凄い迫力でした。子供が生まれたら皆で来ようと思っていたのでしたが、その年を最後にそこでの花火大会が無くなってしまい、残念な思いをしました。子供たちにも、あの凄い迫力を経験させてやりたかったです。
55才 福岡県 既婚 男性

母の実家のある天竜川で、中央の岩場を中心にして左右に仕掛けた「ナイアガラの滝」は50年近く前なのに、未だに最高の花火であったと思う。観客は地元に人ばかりで、河原に座って心地良い夜風を頬に受けて、のんびりと見た…。隣で一緒に見た最愛の母も、36年前に亡くなり、河原も今は、ダムに沈んでもう二度とあの花火は見られない。
55才 埼玉県 既婚 女性

30年ほど前は隅田川の花火大会もそれほど混んでいなく、夕方に行ってもちゃんと良い場所が取れるほどでした。でもその時は初めての花火だったので、敷物も持って行かず、今みたいにコンビニもそれほど無かったので、近くの雑貨屋さんで大き目のビニール袋の束を買って、それを数枚敷き、友達と座りました。
49才 東京都 未婚 女性

娘が数年前から、東京・墨田区のマンション7階の部屋で、隅田川の花火は直接に鑑賞出来るとのことで、招待されて3回も食事をしながらの鑑賞をさせて貰いましたが、窓からの花火の風景が、同時に東京テレビで放映されている画面と同様以上の迫力と大きさで鑑賞できて、本当に感動し、娘に感謝しました。
78才 大阪府 既婚 男性