よく家電を購入するところ 9割以上が「家電量販店」と回答

よく家電を購入するところ 9割以上が「家電量販店」と回答

よく家電を購入するところ 9割以上が「家電量販店」と回答

総計の1位は「家電量販店」で91%と大多数を占めていました。2位は「インターネット」で27%、3位は「街の電器屋」で12%でした。

■どの世代も家電の購入場所は「家電量販店」が多い
購入場所について、あまり世代差は見られずほとんどの人が「家電量販店」と回答。
唯一差がでていたのは「インターネット」で、30代以下〜50代は3割程度でしたが、60代以上は2割と、ほかの世代に比べると少し低くなっていました。

私もいつも家電量販店に行ってます(´∀`*)ネットもいいんですけど、やっぱり実物をちゃんと見たいんですよね〜。

アンケート実施日時:2013年9月20日〜2013年9月26日/有効回答数:3,784

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https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

最近の家電の買い方!お金がないけど良い物が欲しいので…昨年一年間で一番満足度が高くてレビューも良い商品をあえて選んでます。昨年というのがポイント!年間を通してユーザーからのいろんな意見が出た結果それでも満足みんなが認めたものに間違いはありません。更にお値段もお安くなっており、最新家電とまではいきませんが一年くらいは許容範囲内です。この方法で色々買いましたが後悔はありません。その家電の良いポイントも悪いポイントもある意味押えた上で購入してますからね。私の中ではベストな買い方じゃないかと思ってます。お金があれば最新家電買いますけど(笑)
37才 三重県 既婚 女性

最新じゃなくあえて昨年のものを選ぶ…! 目からウロコです! レビューをよく読むのも大切ですよね。私はよく新製品に飛びついて失敗するので…これは参考にしたい!
調査団編集部: カワンヌ副団長

【購入テク】ポイントのつくネットショップで金額の大きい本体と、比較的安い付属品を同時に買う場合。例えばPCと周辺機器・カメラとSDカードなどの場合です。まず本体を注文してポイントをガッポリもらい、そのポイントを使って付属品や周辺機器を買います。「ポイントは次回の買い物から」というお店がほとんどですし、よく考えるとポイント制度って、ショップの集客戦略なんです。だから「原則として、貯めるより使う」が賢い消費者。意外に知らない方が多いんです。え?私?某ショップで30,000P以上貯まってます←アホ
49才 京都府 既婚 男性

なるほど! その場ならポイントのことを忘れないですもんね。わー、よいことを聞きました! 後回しにするから忘れて有効期限切れになったり、期限ギリギリに無理やり物を買わないといけなくなるんですよね(´;ω;`)
調査団編集部: マリカナ団長

休日の量販店には、混雑対応のため、通常経理等の裏方の人も店売り場に動員されていたり、派遣orバイト的な店員さんも多いので、ちょっと質問すると「確認します」なんて対応が多いんですね。今年エアコンを交換しようとしたら、危うく電気知識不足で不要な取り付け工事費で1万円近く高く見積られるところだったし。売り場担当の人なら、商品知識も豊富で欲しい機能もきちんと説明してくれますし、最低販売価格も承知しているようで値引き(大型家電なら表示価格に交渉の余地がある)の話も対応してくれます。なので、検討のためただ見に行くだけなら休日でもいいけれど、本気で買うときは平日に行くことがおすすめです。店員さんの名札の肩書きもよく見て交渉しましょう。
62才 群馬県 未婚 男性

わ、わたし何も考えずにいつも休日に買いにいってました…! 店員さんの名札の肩書なんて見たことない…こ、これはメモメモッ!φ(≧▽≦)
調査団編集部: カワンヌ副団長

私は家電好きなので、調べて量販店で買いますが、うちの実家はウン十年付き合いのある街の電気屋さんから購入しています。定期的に訪問し、家電のほか、家の電気周りを全てチェックしてくれる。何かあったらすぐすぐ修理。大きな修理が必要な時は代替品持ってくる(冷蔵庫でも!)新製品買ったら、もちろん家まで持ってきて据え付けて、使い方まで説明してくれる。それも量販店と同じ価格なので「うっそ!」と言ったこと何回も。なので実家では家電係のクレーム聞いたことないです。意外と便利な街の電気屋さん、わが実家の家電の充実度はさながらモデルルームみたいです。
48才 東京都 既婚 男性

◎目的や重視する機能を明確にし、必ず優先度を付ける。同時に予算と重視する機能の有無の妥協点を明確にしておく。これは必須ですね。◇一応、目的の製品をピックアップするためにカタログや 価格比較サイトで事前調査する。このとき、一度目の実店舗へ視察して店員さんの説明をうけ、その日に購入しなくとも価格交渉しておく◇寸法などのも含めて再度来店し、どの製品を購入するか仮決定。もちろん値段交渉も!◇いよいよ購入 3回目の来店だが、かならず同じ店員を指名して交渉すること。最初の来店時に機能の説明は一般店員で、価格交渉はかならず上位の店員(店長とか)として名刺をもらい、製品の説明した店員のメンツを潰さないよう「細心の注意」 をしながら店長クラスと価格交渉すること!!
49才 北海道 未婚 男性

うちの母が30年以上電器屋さんに勤めていて、子供のころから家電を購入するときは最新の商品でした。それでわかったことは、とにかく新しくて多機能の商品を買うと、長く持つし、新機能を先取りできるのでいいなということです。我が実家では、勝手に氷ができる冷蔵庫・全自動洗濯機・トースター&お肉等の解凍機能付電子レンジはいち早く購入していたので、家電については流行遅れになることがなく、一つの商品を長く使うことができました。ちなみにこの三つ、購入してから20年以上たちますが、壊れたのは電子レンジだけで、あとは現役で使用しています。
35才 静岡県 未婚 女性

今、一番重視するものは省エネタイプかどうか。あとは、事前にカタログを取りに行き(家電量販店で、ものを見ながら)、その家電ごとに、自分の中でどうしても譲れないポイント、重点とするポイントを見つけながら、絞っていく。負けてもらうテクニックは、どうしてもできないので、教えていただきたいくらいです。
56才 東京都 未婚 女性

購入時は、その製品の製造数が多いかどうか確認する。大量に生産されていれば、故障時の部品も豊富で、将来の故障に対応しやすい。皆、やっているらしいが、ネットで最安値調べて、量販店で値引く。当然だが、忙しい私は、TVや冷蔵庫など大型で値が張る場合は、量販店で多少高くても値切らずに買い、かつ、ワラントの保証をつける。特にDVDレコーダーはDVD部分が汚れて故障となり、交換が多く、この保証が役にたった。5年以内の故障なら無料となる仕組みだ。おそらく、BDレコーダーでも同様の故障が起きると踏んでいる。
54才 千葉県 未婚 男性

インターネットで価格を調べる。電気店の表示価格はまったくあてにならないので、まず、電気屋で目的物の値段を聞く。見積もりをもらって2件目、3件目を回る。だんだん安くなるはずなので、一番安い値段とインターネットの最安値を比較する。最後に買いたい店に行き、最安値を提示しそれ以上安くなれば購入。安くならない場合は、インターネットで買っても良いものかどうか判断して買っても良いものはインターネットで購入。店舗で買いたいものはその値段で店舗で購入する。保障が有料の場合は保障内容と金額も考慮する。
42才 千葉県 既婚 男性

値段も大切だが、それ以上に重視しているのは保証。インターネットで価格を調査した後、近所の家電量販店に行き、価格に加えて補償を詳しく聞く。そうすれば、インターネットの最安値に比べて割安感がでる。もちろん、9月と3月の年度末を狙う。
37才 埼玉県 既婚 男性

洗濯機や冷蔵庫、掃除機など普及している種類の家電は、よほど革新的な技術が盛り込まれない限り、新モデルを買う必要はないと思っている。特に白物家電は発売から約1年から1年半待つと大体底値まで落ちるので、買う時はそういう型落ちを狙う。新しい種類の家電でも、大抵は最初のモデルで問題が表面化するので、2モデル目以降を狙う。もちろん買う時は、ネットの価格比較サイトを使い、リアル店舗の売値も参考にする。
39才 千葉県 既婚 女性

耐久消費的な機器は、決算期や入学・就職・結婚などの生活応援サービス、会員特典が行われる時期を選んで買う。グレードアップや新商品が出る前は値段に変化がでたり、目玉商品として格安で売られる。耐久品は消費電力などエコ的要素が変わらなければ目玉商品で十分と考えます。TVやDVDなどリモコンが共有できる製品を買う場合は、外国製品などを買うとリモコンが別々になるといったリスクがある。
71才 東京都 既婚 男性

必要な性能・機能を確認し、それに見合った商品のパンフレットを量販店からもらってきて、ネット情報も含めて家でじっくり比較。だいたい当たりを付けて、今度は数軒の量販店などで機種と価格を確認・比較してモノを決める。価格の高いもの・共有するものなどはカミサンやムスメも動員して店めぐりします。
53才 神奈川県 既婚 男性

街の電器屋さんの情報はネットよりスゴイです。以前エアコンが故障して買い替えるとき、どこのメーカーにしようか迷ったとき、一番故障が少ないメーカーの製品を教えてくれました。ついでに冷蔵庫が古いのでオススメのメーカーを聞いたら、「〇社のXX年代の製品はモーターがダメ。△社は数年前にリコールが発生して、今の製品に修理代を上乗せして販売している。」とウラ話を教えていただけました。
43才 千葉県 未婚 男性

家電購入というか、販売店選びなのですが、わたしは完全に店員さんでお店を決めています!顔で選ぶとかではないですよ笑!!店員さんが専門的に話してくれたり、「詳しい!」と思うような会話ができたところのお店を愛用して家電買います♪
25才 長野県 未婚 女性

基本的には型落ちを狙うので、新製品が出る時期を待って買い換えます。なので、完全に壊れないうちに買い換えを検討するようにしています。また、昔は秋葉原まで出かけて行くことも多かったのですが、最近は近場の家電量販店で購入します。(電車賃もばかにならないです!)さらに、どこもそれほどの価格差はないので、家族全員で1店に絞って、ポイントを貯めるようにしてます。
61才 神奈川県 既婚 女性

「安物買いの銭失い」高い物を買っても同じで有る。オーブンレンジを買った後、オーブントースターも買った。スペースはいるが使い分けている。何故かな!シンプルイズベストで選べば、高かった物は長持ちし使いやすい。安い物は早く壊れるかも知れないが、新品を買える。
65才 東京都 既婚 男性

購入した場合は長年にわたり使用するものも多いので、どんなものでもよく吟味し、店で実際に見て試し、販売員からの意見を求める。ひとつの店で決めずに数店で長所短所を確認してから購入することと購入する場合は、知っている店(数回利用している店)で、良い販売員と良いコミュニケーションを持ちそれなりのサービスを受けられる状況で購入するようにしている。
56才 東京都 未婚 女性

性能と値段のバランス。機能が高すぎても使いきれないので、そこそこの機能でそこそこの値段。基本的に現物を見て判断したいので量販店で購入することが多いですが、最近はネットで購入することも増えました。安いし配送が速い。でももっとも重要なのは、その家電自体の基本性能。テレビなら画像がきれいなことだし、オーディオなら音がいいことを最重視します。
44才 愛知県 既婚 男性

大きなものでない限りは、家電量販店でポイントをためたりしながら購入しています。でも、大きなもの(テレビや冷蔵庫など)は向かいのおじさんが電気屋さんをしているのでお願いします。設置から設定、修理までなんでもこなしてくれるので、多少値段は高くてもお願いするのが一番楽だし、後々の負担が少なくて済みます。
39才 東京都 未婚 女性

やはりその買おうとする家電の相場を知る事だと思います。強豪店舗での販売価格を知っていたり、ネットでの販売価格を知っていたりすると交渉には役立つと思います。ただ相手も人間ですのでその店舗のキャンペーンを知っていれば、いつから安売りが始まるか、特定出来ると思います。やはりその店舗を熟知する事ですね
55才 愛知県 既婚 男性

私は白物家電を直接買わないのですが、家族が買う時は街の電器屋さんです。メインで使う人間が高齢なので、購入後にどんな些細なことでも相談に乗ってくれる(大したことなくても家にまで来てくれる)所でないと、ぶっちゃけ、私がめんどくさいからです!(笑) 価格は量販店が安いというのは既に都市伝説です。田舎では価格差はあんまりありません。
44才 宮城県 未婚 女性

みんなそうだろうけどインターネットで買うにしてもなるべく現物を見るようにはしてる。売り場の担当者は情報持っているのでそこで買う買わない別にしてガンガン話することにしている。近頃はそういうお店でもしつこい営業がないから気軽に聞けるし。この間パソコンについていろいろ聞いてたら、メンド臭い客と思われたのか話し中に営業の人に逃げられてしまった。
51才 群馬県 既婚 男性

サイズと機能。部屋に入るサイズでも玄関を通れなかったりするので。洗濯機は音の大きさ、冷蔵庫は冷凍庫容量など。買い替えは出来るだけ新しい製品が出た後にその1つ前の製品の価格が下がった所を狙う。パソコンを買い替えの時は周辺機器も1つ買っていくらか値引きしてもらいました。
46才 北海道 未婚 女性

同一機種で性能、グレードが数段階あるときは、最上級の一ランク下の商品を購入します。最上級のものは本当に必要なものなのか????と思われる機能がついていたりして価格が高くなるものが多く、下級のものは価格は安いが、殆ど必要最低限の機能しか付いていないため飽きやすい…が、私がいつも重視する購入時のポイントです。
60才 東京都 既婚 男性

カタログやメーカーのHPなどで機能や特徴を調べたり、気になった商品の口コミを確認するのは勿論だが、その商品の一番の「お買い得時期」というのを見つけること。決算やボーナス時期以外にも、市場の需要バランスで意外と価格は変動するので、その買い時を見極めることが大切。購入前に色々悩むのは、楽しい作業のひとつでもある。
43才 北海道 未婚 男性

店が売りたい商品ではなく、自分が欲しい商品をとことん追求します。カタログ集めやネットなどでの情報収集で比較検討し、予算内でベストな物を選択。主力商品以外の説明も、きちんと丁寧にしてくれる店員さんを探すのも重要。取り寄せになったり、値引き率が低かったりしても、満足の行く物を買うほうが結局はお得だと思います。

大物家電は会員の場合5年保証が付いてくるので量販店で購入。小さいもの、壊れそうにないものはネットで。また、量販店で買う場合、売り場をしばらく眺めて、そのコーナーの責任者、値引きの権限を持っていそうな販売員を見極めてからアプローチ開始。他店のチラシを握っているだけで販売員自ら値引きをしてくれる場合すらある。
49才 兵庫県 既婚 女性

性能がいいものと言うより、自分が必要としている機能が十分についているか、しっかり吟味。購入時はとことんまで聞く。それに完全に答えてくれた方(その製品の機能についてしっかり理解している方)から買う。とことん値引き交渉をしたい時にはある程度年かさの方から買う(価格についての決定権を持った方)。
41才 愛知県 未婚 男性

機能は必要なものだけ(たくさん機能がついていても使わないことが多かったため)。購入時は必ず価格.コムを参考にし、プリントアウトし、その家電のチーフの人と交渉する(金額で下げることができなくても、物でのサービス、他の家電を抱き合わせて買うことにより、他の家電の方を値引きしてもらえる)
49才 山形県 既婚 女性

新しいものにはどんな機能が搭載されているのか調べて、自分に必要なのはどの機能なのか優先順位を決めてから、適切な機種を探す。買おうとする機種を使った人の感想をネットなどで確かめた後で、販売店に行ってお店の人にも尋ねる。実際に見て気になる点があれば、すぐには買わない。
47才 愛知県 既婚 女性

一応、インターネットで口コミや性能を調べ、機種を絞り価格を調べてから店頭で価格交渉します。家電量販店の金額が少し高い程度であれば量販店で買います。明らかに価格差がある場合はネットで買います。但し、ある程度信頼できるお店からしか買いません。つまり最安値と言う事はあまりないです。
55才 千葉県 既婚 男性

来年「後期高齢者」になる私は、購入した家電以外でも面倒を見てくれる街の電器屋が大事です。律儀に来てくれて、電球一つでも交換してくれるサービスで彼の店も持っているのでしょう。ハイ、持ちつ持たれつ…が高齢者の家電購入の際のポイントです。
74才 京都府 既婚 男性

家電の種類によりメーカーを決めている。例えば洗濯機等モーターを使用する器具、どのメーカーの製品、テレビはどのメーカー、パソコンはどのメーカ等メーカーにこだわっています。又概ね5万円を超えるような高額なものは購入の際値切って少しでも安く買うようにしています。
65才 大阪府 未婚 男性

日本製であることです。性能がいい、故障しないというのはもちろんですが、今はとにかく日本の景気をよくしなければ…という意識が働きます。大手家電メーカーの経営が苦しくて日本経済にいろいろ悪い影響が出ているので、自分たちのためにも、と思ってしまいます。
52才 埼玉県 既婚 男性