8割以上が情報・ニュースを仕入れるのに使っているのは「テレビ」

8割以上が情報・ニュースを仕入れるのに使っているのは「テレビ」

8割以上が情報・ニュースを仕入れるのに使っているのは「テレビ」

総計の1位は「テレビ」で81%、2位は「インターネット(@niftyのサイトから)」で64%、3位は「新聞」で56%、4位は「インターネット(Yahoo!やMSNなど、@nifty以外のポータルサイトから)」で45%とココまでが高く、以下の選択肢はすべて20%未満となっていました。

■年代が上がるほど「テレビ」「新聞」、若い世代ほど「インターネット」が情報源
年代別で見ると「テレビ」「新聞」は年代が上がるほど高く、「インターネット」系の選択肢は若い世代の方が高い傾向があります。特に「新聞」は30代以下が36%に対して60代以上が75%と大きく差が出ていました。ちなみに「新聞」は未婚者が40%に対し既婚者が63%と、未婚者と既婚者の間でも大きく差が出た選択肢でした。

若い世代のSNSも伸びてますね!私もテレビと@niftyのサイト以外だとSNSだな〜!
あとは、女性が「家族・友人・知人など人から」が男性より10%高いのも特徴的ですね! マリカナ団長も、情報を母親から仕入れることが多いそうですw

アンケート実施日時:2014年1月10日〜2014年1月16日/有効回答数:5,532

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

テレビ、ラジオ、インターネットそれぞれから情報収集しています。ラジオは毎日目覚まし代わりにかけているので、自然と入ってくるし、テレビは家族がつけていると事前にニュースが入ってきます。IT情報など特殊なものはインターネットで検索したほうが情報入手が早いです。
53才 愛知県 既婚 男性

目覚ましと家族、まさにコレですよね♪ 私は目覚ましがテレビなのでテレビからの情報と、夜ごはんを食べている時の母からの情報がメインですw
調査団編集部: マリカナ団長

Twitterを最も多く使っている。フォローしている人は多くはないがその人のリツイートを含めるとかなりの数になり情報量も多いし、それを手掛かりに外国を含めた幅広いメディアの情報を得られるのも非常に有効。新聞やテレビの情報を安易に信じなくなったし見る機会を減らした。
73才 北海道 既婚 男性

Twitter、私も活用してます! 大きなニュースは、誰かがTwitterで呟いてるのを見て知ることが結構あります! 興味のあるジャンルのニュースだけ配信してくれるアカウントをフォローしたりもしてますよ>▽<
調査団編集部: カワンヌ副団長

新聞は定期購読、比較的時間をかけて丁寧に読みます。仕事をリタイア、時間の或る今、新聞は長く馴染んだ生活のための大事な情報源です。旅先や、時に思い立って、他紙を買って読みますが、編集の違い、視点の違い、主張の違いなど興味深く、新聞大好き人間です。
76才 東京都 既婚 女性

ネットなども編集者によって内容は異なりますが、紙媒体、新聞などはより顕著に筆者の顔が見える気がしますね(*´▽`*) なかなか時間がなく読めないのですが、ゆっくり毎日読んだら視野が広がりそうです〜!
調査団編集部: マリカナ団長

インターネットを最もよく使うと思います。真偽のほどは自分で確かめねばなりませんが、普通の新聞やTVでは報じないような細かいネタっぽいものがあって面白いので。ただ、情報が一番信頼できるのは新聞だと思います。昔新聞社でバイトしていた時にどんな風に記事が書かれていくかを見ていたので。
47才 大阪府 既婚 女性

主婦が集まると(間違った情報も多々ありますが)色々な情報が聞けます。特に芸能と美容は早いですよ〜!!後「あそこのお店が安いだの、ここのお店は良かった」など行きたくなる話し方?!をされるんですよね…
48才 愛知県 既婚 女性

一番多いのはテレビ。朝の支度中に見ています。それ以外にはテレビはあまり見ません。朝以降のニュースを仕入れるのはインターネット上のポータルサイトから。知りたいときに見ることができることと、見たい情報以外出ることがないので。
37才 福岡県 未婚 男性

情報のソースとして比較的信頼がおけるので、新聞の記事は時間をかけて幅広く読むようにしているが、即時性で劣る面は否めない。そこで頼りになるのがSNSを含めたネットの情報。ただ、ソースの信頼性からいうと、ん?というものやバイアスがかかったおかしな情報が大変多いのも確か。情報収拾のためのアンテナは広げつつも、どの情報が自分に適確なものなのかを判断する目を持つことが、何より重要になってきているといつも感じる。
43才 北海道 未婚 男性

情報のジャンルによります。ニュースや天気予報、好きなアート情報はテレビや新聞、雑誌ですが、レシピやグルメ、ショッピングはPCでネット。ネットは知りたい情報がピンポイントでわかるので便利なため、頻度はネットのほうが多くなります。ただPCの立ち上げに時間がかかるので、ついでにということがほとんど。電車の中づり広告は、電車に乗ると必ず見ますが、それは上っ面の情報を一応知っとこうというだけのこと。
58才 東京都 未婚 女性

ニュース性、多くの情報収集ができるという意味では、日経新聞の電子版か新聞、その他自分の興味のあるファッション、食通に関しては、海外のコレクション・サイトや業界新聞、雑誌、niftyのサイト等だが、一番、大切で信頼できる情報は家族、友人、知人から受けることが非常に多い。
57才 東京都 未婚 女性

GoogleリーダーでRSS配信されたニュース記事を追っていたのだが、昨年廃止されて以来かなりご無沙汰になってしまい、割りと浦島状態になっている。別のRSSリーダーを使っているが、Googleほど使いやすくないこともあり、今は別のニュース収集ツールを探している。
48才 埼玉県 未婚 男性

※情報収集に最も使っているツール:テレビ※理由:家事をしながら情報収集でき、気になるニュースは手を止めてしっかり見聞きする事が出来るから。(パソコン等は自発的に行動し両手を使わないと情報収集出来ないので家事を並行して行えない)
46才 神奈川県 既婚 女性

お世辞なしでNIFTYのサイトです。付き合いが長いのでどこに何があるのかよく分かっているので、余計なところに引っかかることもなく短時間で完了します。仕事のパソコンもスマホもNIFTYです。慣れているのが一番。
52才 埼玉県 既婚 男性

それぞれ時と場合によって使っています。朝はお弁当を作りながらテレビもしくはラジオからの情報を得ています。家族が出かけた後は新聞を開き、車で外出の時HDDを聞き飽きたときはFMなどから情報を得ています。
44才 群馬県 既婚 女性

基本的には@ニフティトップのニュースです。新聞は開くのが面倒に感じる時があり(紙が大きいから)、見出ししか読まない時があるんですが、PCは毎日仕事で使うので、必ず@ニフティの見出し項目はチェックしています。
44才 東京都 未婚 女性

スマホのアプリだと…ニュース&ウェザーです。最初からインストールされていたので、それ以外は不要かな。いろいろ来ても面倒だし。1つで十分。あとは何よりテレビです。最新情報が無料でスマホの負担もないし、家族みんなで見られるニュースは毎日、朝はいろいろなニュース番組。夜は必ずNHKで。
39才 東京都 未婚 女性

インターネット(その他のサイトから)が一番多く、さまざまな場所から必要な情報を必要なだけ。あとは友人からの情報。ピックアップして教えてくれるあたりが重宝している。情報は趣味に関することが多いので、それに特化した情報をもってきてくれるところがありがたい。それ以外の情報はテレビから、身近な地域の情報をまとめて放送してくれるので必要に応じてツールのひとつとして使っている。
48才 埼玉県 既婚 女性

ツイッターやフェイスブック、ブログは信憑性の低いものが多いので、ニュース系のサイトから情報を得ることのほうが多い。また、新聞や雑誌の見出し、テレビニュースの詳細を、ネットで調べることも間々ある。
47才 大阪府 未婚 男性

一番使っているのはソーシャルメディアですが、やはり一番に繋げるサイトなので、おのずと情報が入ってきます。
33才 青森県 未婚 男性

どんな事がニュースになっているかをTVのニュースで知り、詳細を新聞で知る流れが多い。いわゆる三面記事は文字通り新聞から。ネットはまだ日が浅いので、自分の中での位置づけがはっきりしない。強いて言えば「つけっぱなしにしていたTVでニュースやってた」感じかな?
54才 埼玉県 既婚 女性

インターネットプロパイダーのHPにトピックスとして表示されているところから。完結に見出しが記載されており、また、TVニュースに出る前の情報が得られるし、逆に、TVで見逃したニュースを探して読む事もできる。

家にいるときには、NHKのニュースの時間にはテレビをつけて見ます。新聞やネットで読んだ情報と同じでも、映像で見るとわかりやすいものもあるので。天気予報は、新聞よりテレビのほうが新しい情報が手に入るから。
55才 千葉県 既婚 女性

yahoo Japan と@nifty。ニュースソースが違うから、この2つを読めば、だいたいがわかる。@niftyは、たまにツボにはまる珍しいニュースとか、急上昇ランキングでキーワード検索できたりとか、楽しめる。
40才 東京都 未婚 女性

パソコンからです。仕事場にきてまずパソコンでネットをつなげることからスタートするのでホーム画面のyahooニュースはついつい確認してしまいます。
25才 長野県 未婚 女性

家でもそうですが、仕事柄、パソコンを使うことが多いので、情報収集ツールはパソコンと言うことになります。正直、スマホなどよりパソコンの方がよほど使用時間が長く、個人的には最も身近な情報収集ツールといえます。ただ、災害時や緊急時には、スマホが主力情報収集ツールになるのでしょうね。
51才 千葉県 既婚 男性

TV、新聞、インターネットの順。TVは何かをしながらでも聞いたり見たりすることができる。新聞は活字を確かめながら見れるし、見逃しがない。インターネットは同類のニュースを別の記事から見ることができ、信ぴょう性等が確認できる点が便利です。
71才 東京都 既婚 男性

新聞から情報を知る事が一番多い。(もちろん第一報はテレビになるが)(理由)時間を相当費やしてもたくさんの分野の情報を知りたい。新聞は速さではテレビ等に劣るがあらゆる分野が載っており、読み直しができる。
72才 愛知県 既婚 男性

それぞれに得手不得手があると思うのですが……、新聞は速報的な情報というよりはじっくり検討された情報を、雑誌は更にその後に得られた情報が加味されていないかということを、ネット系はとにかく速報的なことです。ネットでは新聞系、大手系(ニフティなど含む)以外の情報も見ますが、飽くまで所詮は「便所の落書き(失礼ですが敢えて)」に毛が生えた程度のものが良くあるので、そういう意見もあるのですね程度にしています。
49才 新潟県 未婚 男性

いつでも見られる手軽さから、やはりインターネットが多いです。毎朝午前中にじっくり新聞を読み、興味を持ったことをさらに調べる、ということをよくします。
29才 宮城県 未婚 女性

ラジオ(J−wave)で、朝一番のニュースチェック。テレビ…朝、散歩から帰ったら、しばらくしてNHK九時のニュースを。どちらもコンパクトに代表的なニュースを知ることができるので。
58才 東京都 既婚 女性

infoseekですね。ニュース記事の量が多いし読者によるピックアップ記事には掲示板のように記事への意見も書ける。他の読者の意見も読める。昔は弱小の検索サイトでしたが楽天が運営するようになってからは見違えるように充実しました。(でも検索には使いません。もっぱらgoogleなので)
50才 神奈川県 未婚 男性

基本的には新聞。社会全体のことが掲載されているので、情報収集に最適である。次に、午後7時のNHKニュース。最新情報を映像で得ることが出来る。政治経済は、BSフジのプライムニュース。
63才 神奈川県 既婚 男性

朝は新聞から、朝食を摂りながら30分ほど熟読します。昼と夜はテレビ、昼は会社でNHKニュースや速報から情報を得ます。夜は自宅で、特にNHKのニュース7ですね。食事をしながら情報を収集すると言うのが我が家の定番です。
61才 愛知県 既婚 男性

インターネットポータルサイト。最も情報が早く、多岐にわたるカテゴリの情報を仕入れることができる。記事のページには関連記事リンクも貼られていて、一気に多くの情報を見ることが可能であるため。
23才 神奈川県 既婚 女性

長く購読していた朝日新聞を辞めてからは、@niftyのサイトと朝日新聞のサイトのニュースを毎日見ている。テレビのニュースも見ているが、これらのサイトで見るともっとニュースが分かる。新聞購読をやめたので、毎月古新聞を出す手間もなくなった。腰痛の術後に重たい物が持てなくなったのが、新聞購読を止めた最大の理由だ。古新聞もたまらず部屋もすっきり、おすすめです。。
65才 神奈川県 既婚 女性

TV・新聞…・長年の習慣で、現代社会ではTVが多いが、自分のペースで情報を理解するには、新聞が良い。インターネット…・・貴社も観るが、MSNのレイアウトに慣らされた弊害かも(?)
70才 神奈川県 既婚 男性

つけっぱなしのテレビです。関係ないことは聞き飛ばせるのは、ラジオ深夜放送世代=ながら族の特技です。ドラマをやっていても中味はそれほど気になりません。ニュースの時間以外に重大・緊急ニュースが起きれば警告音で気がつくし、情報が気になれば画像もある。解説や情報量が欲しいときは、ワイドショーもある。エコじゃないと云われようが、いつまでたってもながら族の宿命的テレビ活用法です。
63才 群馬県 未婚 男性

通常はテレビです。何か急に知りたいことがあった時はインターネットの新聞社のサイトへアクセスするのですがあまり最新のは出てきません。一番最新の出来事を見られるのはどのようなサイトか聴きたいです。
73才 神奈川県 既婚 男性

基本的にテレビはニュース情報が早いが、その内容によってはかなり遅れる場合もあるし、かつ表面的な情報になりがちである。インターネット情報はその弱点を埋める要素がある。また一層深く掘り下げた内容の把握は新聞になる。
64才 大阪府 既婚 男性