半数以上が答えた、温かいお茶を飲みたくなる時は「食後」

半数以上が答えた、温かいお茶を飲みたくなる時は「食後」

半数以上が答えた、温かいお茶を飲みたくなる時は「食後」

総計の1位は「食後」で55%と半数超え。2位は「おやつを食べるとき」で36%、3位は「朝、1日のはじまりに」で34%、4位は「食事中」で33%と、“食事”に関連する選択肢が上位となりました。

■女性は「リラックスしたいとき」にお茶を飲むことが多い?
男女別で見ると、ほぼすべての選択肢において女性の方が高い結果に。特に差が出たのは、「おやつを食べるとき」「リラックスしたいとき」「身体が冷えたとき」で女性の方が15%以上高くなっていました。
ちなみに、「リラックスしたいとき」は総計では6位ですが、女性では3位と、女性は癒しを求めてお茶を飲むケースが多いようです。

「食後」に温かいお茶を飲みたくなる、という方が多いんですね。年代別だと特に60代以上の方の回答が伸びていました! 私は毎朝紅茶を飲んでるので「朝、1日のはじまりに」ですね(・∀・*)

アンケート実施日時:2014年1月31日〜2014年2月6日/有効回答数:5,059

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

他県の方に「静岡県の方なんですか。静岡ってお茶の産地ですよねー。自分、ほうじ茶が大好きなんです!」って言われた時、咄嗟にどう反応したらよいか困ったことがありました。我家では、ほうじ茶は自宅で炒って作るんです(簡単ですよ♪)。古くなった緑茶葉とか、緑茶の状態で飲んだら美味しくない茶葉とかを。なので、静岡→ほうじ茶 って静岡のお茶は美味しくないって意味なのか?喧嘩売ってんのか?!って思っちゃったんです。咄嗟に…。…私の思い込みでしたけど(恥)
48才 静岡県 既婚 女性

あはは! 静岡の方に、ほうじ茶が好き! というと誤解を招くおそれがあるんですね!覚えておかなくちゃ>ω<笑
調査団編集部: カワンヌ副団長

何気なく入った店で少し変わった茶壷(中国茶用急須)を発見。手にとって見てその機能美と美しさにほれて購入。店主がしみじみ「やっと嫁入り先が決まったのか。大切に育ててやってくださいと。」お聞きしたところ、有名な作家の作なのだが特殊な茶壷で白っぽい灰色。見た目が特殊なので敬遠され、売れ残り値下げされていたとのこと。この急須は丁寧に使えば飲んだお茶の色に染まっていき、使用されることで完成される茶壷とのこと。今も大切に使い少しずつ飲んだお茶の色に染まっていく急須を楽しんでいます。
40才 愛知県 既婚 男性

自分が飲んだお茶の色に染まっていく茶壷…なんて素敵なんでしょう(*´///`*) 1年後、2年後、5年後、10年後と、染まっていくのを大事に見届けたいですね。ぜひ大切になさってください〜!
調査団編集部: マリカナ団長

イギリスへ行った時のこと、紅茶の国というイメージを心にウキウキしていたが、何処へ行っても、ティーバッグを金属のポットに入れて出されるばかり。高級ホテルでも立派なポット&カップにバッグの紐がぶら下がっていたのを見たとき、かなり失望したのを、今でも忘れられない。貴族の経営する古城ホテルなら、広い庭園でスコーンつきアフタヌーンティーとなるのだろうか。その後何度か英国旅行したが、一度も「ティープリーズ」といった覚えが無い。作家の林望さんにでも聞くしかないのかな。
70才 東京都 既婚 男性

ええ〜! イギリスといえば紅茶のイメージなのに!(笑)本格紅茶を期待しちゃう分、ちょっとガッカリしてしまいますね…!(T∀T;)
調査団編集部: カワンヌ副団長

お茶に関する思い出といえば、まず浮かぶのは幼い時に母がいれてくれた麦茶。炒った麦を布袋に入れてヤカンでグツグツ煮出した麦茶に、砂糖を少し加えて甘くしたのを昼寝から覚めた「おめざ」に飲むのが大好きでした。今ではティーバッグの水出し麦茶を利用してしまいますが、母のように手間をかけて作ってみようかな…と、このアンケートに答えながら改めて思いました。
46才 神奈川県 未婚 女性

台湾の友人に台北郊外の老舗の茶舗に連れて行っていただいた。子供が入るような大きな壺や茶筒に囲まれて、中央に自然木の火鉢を据えた向こうに年齢不詳の老爺が一人、入り口を向いて気むずかしい様子で座っていた。明朝の茶器だという中国の急須に中国茶を入れて出され感想を聞かれた。かおり、風合い、舌触り、飲んだ後味や香りを感じたままに答えたところ、さらに新たなお茶を入れて出され、どちらが好きか、という問割れた。感じるままに味わいを述べ、後の方がこのような理由で好きだ、と答えたところ、かなり価格の異なるお茶で、答えが気に入ったとのことで破顔一笑、すっかり打ち解けてお茶談義になり、様々な中国茶の話を聞き、味わうことができた。お茶の国、日本に生まれて培われた感覚は中国茶にも通じたのであった。日本人でよかった、と思ったのであった。
58才 神奈川県 未婚 男性

15年ほど前、大学でゼミの先輩が海外土産でアールグレイを買っていらっしゃって皆にでティータイムになりました。研究生や他のゼミ生がアールグレイ大好きよ〜とかいいわねーとおっしゃっていたので、自分は見るのも聞くのも初めてなそのお茶をわくわくしながら口をつけたのですが、もうまるで石鹸水のような味で仰天しました。先輩方の顔を見回してもみな喜んで飲んでいらして、これで正解の味なのかとただただ驚いて黙ってしまいました。あまりに衝撃的な不味さに家で家族にも振舞ってみたほどなのですが、なぜかそれ以来クセになり各メーカー飲み比べるほど大好きに。二口しか飲めなかった最初の出会いがこうもひっくり返るのかと、大きな思い出です。
38才 千葉県 既婚 女性

英国旅行中、どこで飲んでも紅茶がおいしくておいしくて大感激。こんなにおいしい紅茶があるならば、もう一生コーヒーを飲まなくてもいい!と思ったほどでした。おいしい銘柄の茶葉を買いこんで帰りましたが、水の違いか、入れ方の違いか、日本では、あの味を再現できませんでした。そんなわけで、現在、紅茶もコーヒーも緑茶もウーロン茶も同等に愛飲しています。めでたしめでたし?
57才 東京都 既婚 女性

色々な産地のお茶を試していたが、お茶と共に茶筒に凝った時期が有る。とても素敵な茶筒も沢山あり、そこから茶葉をだして入れるお茶は とても美味しい。今は お茶の保管には 韓国のキムチを入れておくステンレスの密封容器に入れている。蓋にはゴムが巻いてあり 匂いが外に漏れない様にしっかりと密封するようになっている。割に大きな物なので、新茶の時等少し多めに買って保存しても湿気は来ないので重宝している。補足だが私はニンニクが食べられないので、キムチは食べた事が無い。
68才 兵庫県 既婚 男性

昔、人間国宝の山田乗山先生のお宅にお邪魔した時、ご自分が作られた急須と茶碗を使って淹れて下さった玉露の味が忘れられません!また福井の知り合い宅にお邪魔した時もざっくばらんに淹れて下さった玉露の美味しかった事が忘れられません。両方とも、お菓子がなくとも口に含むとほんのりとした甘みがあり、口の中で転がすようにして頂きました。飲み終えても爽やかな甘みと渋みが口中に残り得も言われぬ至福の一時でした。お二方ともお亡くなりになってしまい、もう二度と飲めないのが残念です。
61才 愛知県 既婚 男性

カミングアウトです(汗)…お茶って、緑茶、紅茶、ウーロン茶、その他もろもろ、同じ「お茶の木」の葉っぱから作るンですよね。実はそのこと知ったのがつい最近の事。生まれてほぼ半世紀、紅茶と緑茶は別モノだと思ってたのです。もちろん木の種類や産地はいろいろありますが、基本は同じツバキ科の「お茶の木」。葉っぱ摘んだあとの処理の仕方で、いろいろな「お茶」になる。カミサンには「知らなかったの!?」と言われるし…あー恥ずかしい(汗)いくつになっても勉強べんきょう、デス。。。
48才 東京都 既婚 男性

何と呼ぶのか、由来も分かりませんが、我が家では節分時期になると淹れるお茶があります。大きめの急須に、緑茶(高品質でない方がいい)、豆まきの炒り豆、梅干し(千切っておく)を入れて、熱いお湯を注いでゆっくり蒸らして淹れます。お茶に、豆の甘さと梅干しの塩味と薫りが加わってウマイですよ。最近は「鬼は外…」はサボってますが、こちらは忘れないで必ずです。
63才 群馬県 未婚 男性

小学校の時、学校でお茶を入れる際、ポットの注ぎ口の近くまで急須をもっていかずに、机の上に急須を置いてポットのお湯もポットを傾けたりせずにそのまま出したので机の上にお湯が飛び散り、先生に「これじゃお嫁にいけないな〜」と言われました。しかも担任の先生だけでなく、隣のクラスの先生にまで言われてしまいました。そしていまだにお嫁に行けていません。
35才 静岡県 未婚 女性

昔、フランスに住んでいました。パリのサロン・ド・テで高いお茶を飲んでいましたが、ある時ロンドンに遊びに出掛け、駅の立ち飲みのお店で日本円にして40円程の紅茶を飲みました。この紅茶がとんでもなく美味かったのです。その後、フランスで紅茶を飲むのを辞め、日本に帰ってきてからも紅茶は飲んでいません。ただしスリランカの良い茶葉がある時は飲みますが。
64才 兵庫県 既婚 男性

中国に日本茶のティーバックを持って行って、中国のお湯でお茶を淹れてみたらあんまりうまくなかった。やっぱり日本茶は日本の水で淹れるのが一番と悟った。逆にジャスミンティーの茶葉を日本に持って帰ってきて淹れてみたら、やっぱりちょっと違うと思った。ジャスミンティーは中国の水で淹れるのが一番なのかもしれない。
45才 埼玉県 未婚 男性

コーヒーを飲まない(飲めない)私は、完全な紅茶党。どうかすると、一日に7、8杯も紅茶を飲んでいます。ところが、ドイツに行ったら、水の関係で紅茶がおそろしくまずく、どうしてもおいしい紅茶にめぐりあえません。アルコール類も体質的に飲めないため、結局ドイツにいた間はひたすらアップルジュースを飲んでいました。ドイツは好きなのに、紅茶事情が悲惨なのが本当に残念です……。
55才 神奈川県 未婚 女性

中学の修学旅行が9月の京都だったのですが、まだかなり暑い時期で、自由行動で色々歩き回った後、集合場所の清水寺付近に到着した時には汗をかいてました。そこでお土産物屋さんを覗いていると、お店の人がキンキンに冷えたほうじ茶を出してくれて、それがとても美味しかったのをよく憶えています。かなり濃く出したほうじ茶だったのも、美味しさの理由だったかな?と思います。
44才 東京都 未婚 女性

心からおいしいといえるお茶に巡り会ったことがないせいか、コーヒーをいれることは得意でも、お茶をうまく入れられたことがありません。というより、ここ何年も自分でお茶を入れたことがありません。毎回いれるたびに、ものすごく濃かったり、やたらと薄かったりと極端で、ちょうど良いというのがなかなかうまくいきません。学生(大学の研究室時代)の時、指導教授に客が来て、お茶を出すことになりました。慌ててお湯を沸かして、日本茶を入れたとき、一杯目をいれたところで、横で見ていた後輩(女性)に「はい、先輩はそのお茶を飲んで一息入れいていてください。先生には私からお茶を出しておきますから。」といわれ、その後輩がぱっぱとお茶を入れなおして指導教授の所に持って行くということがありました。横から見ていて、よっぽど「これはだめだ」と思われたようで、それから卒業するまで、お茶を入れさせてもらえませんでした。いったいどんな入れ方をしたのか、どこが悪かったのか、私はいまだによくわかっていません。今でも、コーヒーはいれますが、お茶は自分では入れません。
51才 千葉県 既婚 男性

キャンプに良く出かけるのですが、その際、手間を惜しまず、お茶っ葉を持参します。 そのお茶を現地の水を沸かして淹れて飲むのが楽しい。 特に山間地のキャンプ場では、蛇口を捻って出て来た水で淹れたのに、家で飲むのとは丸っきり違う美味しいお茶になることが多い。 そもそも、お茶は、不味い水を美味しく飲むために使われるもので、美味しい水で淹れたがるのは日本人くらいだと聞いたことが有る。しかし、美味しい水で淹れると、やっぱり美味しい。日本の水に感謝。
37才 北海道 既婚 男性

大学を出て最初に働いたのがお茶のお店でした。よくお茶のお店では粉状の商品にならないお茶を焙じて香りを外へ漂わせて宣伝する...といったことをするのですが、若い人でその香りを「臭い」という人が意外に多く、驚いた記憶があります。自分にとってお茶というのは子供の頃から日常になじんだものでしたし、お茶の味も香りも大好きなのですが...。
47才 大阪府 既婚 女性

一時海外で生活をしていた時期、ヨーロッパの紅茶屋さんで日本茶を買った。日本茶にオレンジピールの組み合わせてなど、まるでハーブティー感覚でたくさんの種類が売られていました。いろいろ試して見たもののやはり、苦い熱いお茶が好きだと、根っからの日本人なんだなーと感じ、当時入手困難な和菓子を手作りしてお茶していました。
49才 山形県 既婚 女性

昔の自動販売機には、コーヒーか甘いジュースか炭酸しかなくて、ウーロン茶が出たときは嬉しくてそればかりを選んで買っていた。最近の自動販売機には、緑茶やほうじ茶、麦茶系の健康茶などお茶の種類が増えてきたのはいいのだが、そのせいで駅などにウーロン茶が無い自動販売機が多くなってきて困っている。コンビニだと、2リットルのウーロン茶が置かれなくなってきたし、なんか悔しい。ウーロン茶、おいしいのに。
47才 愛知県 既婚 女性

とあるドリンクバーにいろいろなお茶が置いてあり、リラックス効果だ、安眠効果だ、ダイエット効果だ等々、とても楽しく片っ端から飲んでみたところ、トイレが劇的に近くなり、寝付いてからも尿意で起きてしまうという「逆安眠効果?」を発揮しました。まぁでもデトックス的な効果はあったのだろうと友人に話すと、単なる水分の摂りすぎだと言われました。
50才 東京都 未婚 女性

@実家では、通信販売で京都のお茶を買っています。おいしいので、時々自分も一緒に購入していました。職場のお茶は安いお茶なので、たまに持って行ってふるまうと「このお茶おいしいね!」と言ってもらえた。安いお茶と比べているのだから、当然なのですが、それでもうれしかったです。A鎌倉の円覚寺から建長寺に向かう途中にある和菓子屋さんで、抹茶のセットを注文するのが好きです。歩き疲れてたまたま立ち寄ったら、とってもおいしかったので、鎌倉に行くと、そこで和菓子と抹茶を楽しむようにしています。
40才 新潟県 既婚 男性

40歳代後半に2週間中国へ出張しました。現地駐在員に同行して大学、研究所などお客様へ製品のメインテナンスで訪問したのですが仕事終了後必ずお茶を出してくださいました。ただ初めての時「エーッ!!」というか驚いたのが大きめの茶碗に茶葉を直接入れてお湯を注いで出された時は「ヘーッ中国ではこういう風に飲むのか」と思いました。それだけでなく話が進んで時間が経ちお茶の量が少なくなるとそのままお湯を追加されて開き切った茶葉と薄い味で2〜3杯飲んだこと、それから茶葉がそのまま入っているので口の中に入ってしまい最初は戸惑いましたがそれは避けられないことで自分自身嫌な感じはなかったのですぐに慣れることができました。現在は分かりませんが私自身サラリーマン生活の間に3回出張した感じでは中国国民はお茶が大好きという印象を受けました。
63才 東京都 既婚 男性

お茶をいれることに拘りのない人が出すものと、私の出すものとで、まったく味が違っていて驚かれたことがあります。同じものを使っていても全然違うんだな、と初めて知りました。まだ十代だった当時は母が言うままに、一度湯呑にお湯を注ぎ温めて粗熱を取ってから急須に注ぎなさい、といったような基礎を踏襲していただけだったのですが。それ以来、お茶のいれ方にはそれなりに興味を持って調べています。
41才 北海道 未婚 女性

私自身のことではなく、以前勤務していた会社の先輩社員のことなのですが、緑茶にミルクと砂糖を入れて飲んでいるところを目撃し「そんな飲み方あり?」と思ったことがあります。抹茶とミルク・砂糖は相性が良いと思いますが、渋い緑茶にはねぇ…。あれから20年ほど経過しましたが、疑問に思いつつも自分で試す勇気がなく、いまだにその味は未知のままです。まあ、積極的に知りたいとも思いませんが(笑)
52才 神奈川県 既婚 男性

20代の頃ノースウエスト機でハワイに行った時、昔、スチュワーデスと呼ばれていたころティーorコヒーと聞かれたてティーpleaseと言ったら紅茶をだしてくれたのですが帰りの飛行機で聞かれた時またティーpleaseと言ったら同じような色のお茶に砂糖がついてきたので入れて飲んだところほうじ茶で噴き出しそうになってしまったことがあった
60才 東京都 既婚 女性

30年前に中国に行ったときに、大きなコップに茶葉がそのまま入っていたのが印象に残っています。そういうものだと聞いてはいたのですが、子どもながらにほんとにそうなんだー!と驚き、茶葉を飲まずにお茶を飲むのに挑戦しました。同じ旅行で列車移動したときには、車内でふた付きのカップにやはり茶葉そのまま投入のお茶をいただいたりしました。今思えば、生まれて初めてのんだジャスミン茶でした。
43才 茨城県 未婚 女性

思い出ではありませんが、、、九州は一大お茶産地なんです。ペットボトルのお茶の原料も実は九州産が多いそうです。私は鹿児島在住ですが、知覧茶、溝辺茶、霧島茶といろいろなご当地茶があります。花粉症に効くと言うので有名になった「べにふうき」も知覧で作られているんですよ。日差しが強いのでお茶にポリフェノールやカテキンがたくさん含まれるそうです。
50才 鹿児島県 既婚 女性

緑茶が一番好きなのですが、30過ぎてから合わなくなってしまって、急須で入れた濃い緑茶が飲めなくなってしまいました。頭が気持ち悪くなって何もできず、丸一日つぶれるほど酷いです。一種のアレルギーなんでしょうか。ウーロン茶なんかは全く平気なんですが、何でなのか、原因が知りたいところ。残念でなりません。ペットボトルのお茶だと飲み過ぎなければ大丈夫なので、たまに緑茶系も飲みますが、ネットで検索すると結構同じ症状の方がいらっしゃいます。
43才 千葉県 未婚 女性

転勤先でお客様に出していた、立派な湯呑の中は色だけ付いたお茶にがっかり。地元のお茶を持参して、お茶を出して下さる社員に入れ方を説明し、飲んでいただく。勿論絶賛。その後、来客にはその方法で出していただくと。「ここのお茶はホッとする。美味しい」真心が大切ですね。
62才 埼玉県 既婚 男性

学生時代に付き合っていた彼女が「ミルクティー」が大好きでしたね。私は紅茶でもコーヒーでもストレート派なので、正直あまりミルクティーは好みではなかったのですが、彼女と一緒に行動するうちに紅茶とミルクの混合比で議論したりと、次第にミルクティーに愛着が湧いてきました(笑)思い出に残っているのが、お互い最もラブラブだった時期に、デート中にお茶して一息ついていた時に彼女から「口移しでミルクティー飲みたいな?」とおねだりされたことですかね(照)
45才 埼玉県 既婚 男性

中国旅行に行ったときに本場のプーアル茶の茶葉を買いました。円盤のように固めてあってそれを少しずつ崩して使うものなのですが、直径15センチくらいのもので、10年物だったかもうちょっと経っているやつだったかで8000円位しました。高いな〜、とは思ったのですが年数経ってもだめにならず、一回に使う茶葉の量も少しでしっかり出るので却って経済的だったかもしれません。味も深みがあってとてもおいしいです。
47才 神奈川県 未婚 男性

学生時代、宇治茶のメーカーが経営している喫茶店(緑茶・紅茶・中国茶のみで珈琲は出していない)に週2〜3回のペースで通っていました。 そこで出される抹茶や紅茶のゼリーやアイスを使ったパフェとかが甘さ控えめだけど、すごく美味しかった 当時はお客さんの数もそこそこで、カウンターを陣取ってマスターと雑談しつつ長居してたけど、今では超有名店になり、気軽に行けなくなったのが残念@@
51才 香川県 未婚 女性

学生時代、西尾市の製茶工場でアルバイトをしたことがあります。最盛期の忙しさには驚きました。毎晩仕事場へ行くと、山のように積まれたお茶の葉に圧倒されたのを覚えています。市内の小中学生も実習でお茶摘をするそうです。凄いですね。そのアルバイトのおかげで、私はお茶の製造工程を知ることが出来ました。あのお茶、誰が飲んだのかなぁ〜。
51才 愛知県 既婚 男性

生まれる前に死んでいた祖父のいわば武勇伝?測候所(今では気象官になりますかね)の所長で着任したお祝いに招かれた茶席で、濃茶(回しのみをする抹茶)をわざとこぼして…。「ここにはまだ嫁入り前の女性もいる、俺たちのような年よりもいる。すまないけれど、薄茶(一人一杯ずつ)にしてくれないか?」と、頼んだそうです。ヽ(・∀・)ノ ワチョーイ??
41才 福岡県 未婚 男性

横浜中華街をプラプラ歩いていた時に立ち寄った店で、試飲させてもらった烏龍茶がとてもおいしくて、買って帰ったのですが、袋を捨ててしまいました。次にそのお店を訪れたとき、同じ物を購入しようと思ったのですが、「台湾の高地で採れた烏龍茶」という説明しか覚えていなくて、種類がたくさんあって結局どれだったのかわかりませんでした。
48才 鹿児島県 未婚 女性

家人が紅茶好きで紅茶屋に行くとけっこうこの香りは何ちゃら、この味は何ちゃらと言うタイプなのですが。以前お茶をした時に、自分が頼んだ紅茶じゃないポットを途中から間違って飲んでいたのにもかかわらず、気づかなかったのです!指摘したら、同じじゃないの?と本人はとぼけてました。味も香りも全く違ったのに!

紅茶葉専門店で、そこの店長と意気投合していわゆる最高級のダージリンを淹れて頂いた。葉っぱが徐々に開いてゆくのだけれども、完全に開ききった葉っぱは、一枚一枚の葉っぱだった。そして、どの葉っぱも傷一つない完璧な一枚一枚だった。決して濃い紅茶の色ではなく、妖艶な色でした。香りと色は、それまでの記憶にない全く初めてのもので、こう、舌にまとわり付くように、でもさらっと過ぎてゆく鼻に抜ける優しい香りでした。贅沢な時間でしたね。
54才 大分県 既婚 男性