ドアホン 3割が「画像確認はできないが、会話はできるタイプ」

ドアホン 3割が「画像確認はできないが、会話はできるタイプ」

ドアホン 3割が「画像確認はできないが、会話はできるタイプ」

総計で最も多かったのは「画像確認はできないが、会話はできるタイプ」で30%、次いで「会話もできるし、玄関先の画像確認もできるタイプ」で28%、「音がなるだけ(家の中と会話する&画像確認などはできない)」で25%とほぼこの3パターンに分かれる、という結果となりました。

■未婚の人は「音がなるだけ」タイプ、既婚の人は「画像確認もできる」タイプが多い
未既婚別で見ると、「音がなるだけ(家の中と会話する&画像確認などはできない)」は未婚の人が既婚の人より11%ほど高く、逆に「会話もできるし、玄関先の画像確認もできるタイプ」は未婚の人が既婚の人より10%ほど低いという結果に。
「その他」のフリーアンサーには、「そもそもドアホンがない」という声が多数届いておりました。扉をノックしたり、直接「ごめんください〜」と呼ぶ形式ですね。選択肢に入れ忘れてしまい、すみません(´;ω;`)
アンケート実施日時:2014年2月14日〜2014年2月20日/有効回答数:4,833