1週間に届くメールの通数 最も多かったのは「1〜2通」

1週間に届くメールの通数 最も多かったのは「1〜2通」

1週間に届くメールの通数 最も多かったのは「1〜2通」

総計で最も多かったのは「1〜2通」で19%、次いで「3〜5通」で16%、「8〜10通」で11%。「30通より多い」という人は1割程度でした。

■女性の方がたくさんのメールを受け取っている?
男女で比べると「0通」「1〜2通」は男性の回答率の方が5%以上高く、「3〜50通」まで女性の方が回答率が高くなっており、女性の方がたくさんメールを受け取っている傾向が見えました。
ちなみに年代で比較すると、若い世代の方が受け取るメールの数は多いようでした。

私は30通くらいかなぁ。主にメルマガですが…w
あとは会社を出るときに、家に一報入れるようにしているので家族とのやりとりが多いです(´∀`*)

アンケート実施日時:2014年6月13日〜2014年6月19日/有効回答数:4,507

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他にもいろいろあるのですが、自分が見ている物や景色などの画像をリアルタイムで送れるのがいいと思います。物なら色や形などを言葉で伝える難しさをクリアできますし、風景などは絵はがきのような風情があって、自分がそこに行かなくても見られて得をした気分になれますし。

なるほど〜! 電話だと「青い海がすごくきれいで、青は青でもなんていうか…」って説明に困ることでも、実際に見せてしまえばすぐに伝わりますもんね(´▽`)
調査団編集部: マリカナ団長

出掛ける約束の連絡などは、いちいちメモしなくていいし、聞き間違いもないのでメールの方が便利です。電話だと、その辺にある紙にメモってしまい、予定をきちんとカレンダーや手帳に書かない性質なので、後になって「○○ちゃんとこの前会ったのっていつだっけ?」なんて時にメールのやり取りが残ってると助かります。
46才 大阪府 未婚 女性

たしかにメールだと、ログが残るので「前回どんなやりとりしたっけ…?」ってときに助かりますよね! 1年前の会話だって、一瞬で呼び出せちゃうんだからメールはすごい(>▽<)
調査団編集部: カワンヌ副団長

慎重に考え抜いて選ぶ言葉を送れる点、軽率に口走ってしまって相手に誤解や不快な思いをさせずに済むこともある(もっともメールも電話感覚でそんなにじっくり言葉を選んでいない時も多いが…)。
54才 千葉県 既婚 男性

あっ、わかります〜! きちんと整理して送れるので、カッとなって言い合うことが少ない気がしますよね。考えに考えすぎて長文を送って不快にさせちゃうことは…そういえば何度かありました…が(;ω;)
調査団編集部: マリカナ団長

時差を考えなくていいので、海外とのやりとりにメールはとても便利です。早起きしたり、夜更かしして電話をかけていた時代を思うと、メールを書きながらしみじみといい時代になったなぁと思います。
47才 東京都 未婚 女性

電話は相手の表情が見えないので、誤解があっては、と長い会話は好みません。友人知人におしゃべり目的で電話をすることは皆無。そのせいか相手からの長電話を切るのが下手です。若いころから今に至るまでハガキ、手紙をよく書きます。その延長で携帯も、パソコンもメール機能はよく利用します。相手を呼びたてない安心が何よりです。メールは読み直して確認ができますので、失言、失礼も防げます。
76才 東京都 既婚 女性

電話と違って、静粛、平穏なのがいい。今、仕事を手伝っている先の社長は、メールで送っても必ず電話してくる。その方がいいと頑なに思っているので、幾ら頼んでも直らない。先日は先方に伺って仕事を終え、帰って追加の写真を送信し、深夜、風呂にはいっていたら電話がかかり、家の中を裸でかけ回る羽目に。何かミスったかと心配になり、心臓が高鳴ったが、用件は写真とどいたよ!大きな地声での一言だった。これこそメールでいいのに。そう、メールには時間をちょっぴり後ろへシフトできる機能もあるのです。明日また社長に、急がないものはメールにしてください、と無駄なお願いをする事になるでしょう。電話は出なかったときの後始末も大変なのですから。
70才 東京都 既婚 男性

こちら事情で気分の悪い時などや、ちょっと迷惑な相手など、また、はがきを出すほどではない御礼を言いたいときなどには、相手の気分を害さないで要件が伝わるので便利につかっています。それに早く伝えられるので他のことに気持ちが切り替えられて重宝しています。
71才 群馬県 既婚 女性

ホントは電話の方がいいんやけど、LINEなど便利なものができて大いに役立ってる。メールだとやはり時間が少し緩和されるからいいかな。
52才 兵庫県 未婚 女性

基本的に電話ですが、たいてい相手なり自分なり留守電です。要件に余裕がある時にメールは便利です。通話で一番受けたく無いのが訃報です。突然の事を告げられて何と返事します?メールの返信なら、お悔みの言葉を考える時間があります。葬儀に参列するにしても予定変更が可能です。
54才 埼玉県 既婚 男性

まさに回答例のとおり、「相手を拘束しないので好きな時に送れる」のがメリットです。昔の電話のように「夜分恐れ入ります」「今、お話しできますか?」といった気遣いが不要で、わざわざ電話するほどでもない用件も気軽に伝えられます。その代り、友人にハガキを書く機会が激減しました。
57才 東京都 既婚 女性

連絡を取り合っていても、周囲の他の方に聞かれない、迷惑にならない所が一番の利点だと思います。ただ、年齢の高い人に多いですが、メールが入っているのに気付かない、携帯電話自体を持って来るのを忘れた、と言うケースもあり、本当はそう言う方にこそ、大事な連絡があったりするんだけどな、と思う時があるので、高齢者にはメールの利点は今イチ生かされてない気もします。
44才 東京都 未婚 女性

携帯のC-mailは送信時のみ課金で着信時無料なのでよく利用しています。全角50文字以内の制限で要件を伝える訓練になりますね(笑)
54才 鹿児島県 既婚 男性

相手が都合のいい時に見ればいいので、相手の都合に関係なくいつでも送信できる。逆に、こちらとしても、自分が都合の良い時に相手からのメッセージを読むことができる。また、こちらが会話の中で相手の機嫌を取る必要がないので、用件だけを伝えることが出来て便利である。
52才 福岡県 未婚 男性

時間を気にしなくてもよいこと。相手の都合を考えなくても自分の都合で送れるのが良い。電話がかなり事務的だといわれる私でも、メールなら絵文字で気持ちを伝えられるのもとても助かるのです。
39才 東京都 未婚 女性

相手の状態がわからないので、まずメールで迷惑でないか聞いてから電話する。反対に迷惑メールが多いのでウンザリです。登録してないものからのメールは着信音がならないようにしてるので、受信ボックスを開けてびっくりです。
69才 北海道 既婚 女性

電話は相手の状況にかかわらず割り込むことになるので神経を使う。その点メールは相手の状況を気にする必要はないので気軽にできる。また、口にだして言うのを躊躇するようなことでも絵文字などを利用してそれとなく伝えることができる。言葉を選ぶ楽しさもある。
74才 北海道 既婚 男性

メールって電話と違って自分のペースで仕事が進められますよね。一番は電車の中。電話してる不埒者を横目に、マナーモード確認して、会社メールと同期させておいたPCを開く。で、溜まったメールの送信、返信を片づけていき…って、ホンネ言うと電車の移動時間は「安らぎの時間」。結局半分も出来ずに寝てしまうのが実情デス(-_-;)
48才 東京都 既婚 男性

何んと云ったって、相手が不在でも確実に連絡ができることです。昔いくらかけても延々と話し中で猛烈にイライラしたことがありましたが、今は全くそんなことがなく、ストレスになりません。それとプライベートなことも密かに?連絡できること。これは実に最高です。
83才 北海道 既婚 男性

メールはパソコンなので、必要な用件を見易い様に作成し送信、相手も気付いた時に開封、必要に応じ返信が出来る。電話での会話は相手の時間も考える必要があり、又必要な事はメモしていないと落としてしまうので、メールが確実だ。
74才 大分県 既婚 男性

私は、パソコンでしか、メールをしていませんが、手紙と同じですよね。自分のペース、相手のペースを優先してやり取りできます。それに、相手に腹を立てて、抗議しようとする時も、一呼吸置くことで、頭も冷やせますしね。書いているうちに、冷静になれることも多いです。手紙と違うのは、やはり、相手に届くまでの時間が短いことです。たまに、急いでメールしなきゃいけないこともありますしね。
48才 千葉県 未婚 女性

現在夫が単身赴任中で仕事の時間も不規則。急がない連絡があるときやペットの面白い写真が撮れたときなどにとても重宝しています。昔はいちいち気にしながら電話しなきゃいけなかったので...。
47才 大阪府 既婚 女性

時間を気にせずコンタクトが取れる。写真・絵・画像、URLなどの補足情報を同時に伝えられ、情報交換が早く、ひいては決断が早くできるという利便性が高い。また、国内・海外問わず料金を気にせず利用が可能。
50才 京都府 未婚 女性

会話だと運転中など困りますが、メールは時間的に余裕があるので助かります。また、電話番号やメルアドを伝達するのは断然メールが楽です。
65才 宮崎県 既婚 男性

相手も自分も都合のよい時間を選んでできること。そして、電話のように即時に答える必要が無く、内容をじっくり考えて推敲することができるので、「もう一件要件を言い忘れた」とか「この表現はわかりにくい」「誤解を招くおそれがある」などを防止・修正することができる。
51才 静岡県 既婚 男性

電話だと相手が忙しいかどうか判らないが、メールならすぐに返事をする必要がなく、時間がある時に読んで返信すればいいので、相手に迷惑がかからないのがいい所ですね。電話やLINEだとどうしてもすぐに返事(信)しなくてはならないと言う強迫観念に襲われます。
61才 愛知県 既婚 男性

実家も嫁いだ姉も遠くに住んでいるので、連絡手段として安価。自分の気持ち、伝えたいこと・言いたいことを、感情的にならずに伝えられるところもいい。
54才 東京都 既婚 女性

言った言わないの水掛け論を防げる。しかし、ネチケットを守らないと友人を失う。メール以前は目上の人に気軽に連絡をとる手段(ちょっと聞きたいこと、新年会のお知らせなど)が葉書と電話しかなかったから、これはたいへん便利。
50才 東京都 既婚 女性

パソコンメールを愛用。こちらの都合・こちらの用件で送ることができるのが便利。返事が遅れたり、読んでなくても「パソコンなので…」ということで許してもらえる(ごめんなさい)。
46才 広島県 既婚 女性

手が空いたときに読んでもらえればいいので、こちらも好きなときに送れる。聞き違えなどが防げるし、文字なのであとで確認できる。一度に複数の人に同じ内容を送れるので、連絡などは手間がかからない。写真が添付できるので、情報が詳しく伝わる。
53才 東京都 既婚 女性

原則的には、お互いが読みたいときに読み、返事をしたいときにするというメディアだと思えるので(思いたいので)。事務的なメールは、メール(手紙)ではなく、伝える側が手間を省きたいだけの暴力的周知なコトが多いので、バツです。
45才 東京都 未婚 男性

事前に判断に必要と思われる情報を伝えておけば、相手は自分の都合のよいときに自分のペースで理解してくれるから、こちらが説明、理解につききりにならないで済み、具体的な話がはかどりやすい。ただし、そこまでやっているのに何にも準備しない(できない)ヤツがいるのはいつものこと。
65才 兵庫県 既婚 男性

内容が記録に残る(後から確認できる)。ファイルなどを添付することが出来る。相手の状態(今何をしているか)をり気にせずにいつでも必要な時に送ることが出来る相手から来る場合も同じで、こちらの都合に合わせて見ることが出来る(拘束されない)。
59才 鹿児島県 既婚 男性

送信時にURLのリンクや添付ファイルが送れる。また、受信時には必要に応じてメモやタスク管理ツールの代わりになる。
34才 東京都 未婚 男性

相手を拘束しないので、好きな時に送ることができる。通話までは必要ないが暇だったら見てね、という平たく言うと「どうでもいい」話も気軽に伝えられる。
37才 東京都 未婚 男性

あとで見直すことが出来る点。約束した日時や場所など、「あれ?いつだっけ?」という時に相手に電話をして確認しなくても、メールで送られてきていればそれを見るだけで確認できるので。
43才 岡山県 未婚 男性