夏祭りの楽しみといえば…1位は断トツ「花火」で70%が回答

夏祭りの楽しみといえば…1位は断トツ「花火」で70%が回答

夏祭りの楽しみといえば…1位は断トツ「花火」で70%が回答

総計で見ると1位は「花火」で70%と断トツ。2位は「屋台の食べ物(焼きそば、かき氷など)」で41%、3位は「浴衣姿」で27%、4位は同率「お酒(ビール、日本酒など)」「みこし、山車」で26%でした。

■女性は「祭り全体の雰囲気」を楽しんでいる人が多い?
男女別で比較すると、「お酒(ビール、日本酒など)」を楽しみにしている男性が29%と約3割いるのに対し女性は14%。逆に「ちょうちんの灯りなど、祭り全体の雰囲気」と答えたのは男性が22%に対し女性が31%と3割超え。女性はこの選択肢が3位に入っており、「浴衣姿」や「みこし、山車」よりも楽しみなようです。

花火いいですね〜! でも私は1番を選ぶなら「屋台の食べ物」かな>ω< きゅうりもいいし、かき氷も食べたいし、あ、あとじゃがバターとか自分の好みでいろいろトッピングできるのもいいですね♪

アンケート実施日時:2014年7月18日〜2014年7月24日/有効回答数:4,476

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夏祭りのごった返した人ごみの中で浴衣姿の女性が15,000円を落とした瞬間を見たので、拾ってその女性に渡そうとしたら、、、。自分『あの、今そこでこれ落としましたよ。』女性『はっ? 私はそんなに安い女じゃないわよ!!』う〜〜ん、、、  どんな勘違いをしたらこんな会話になるの?まあ、そのお金は当人から拒否されたし、10年以上前の話だから時効だけど、有意義に使わせてもらっちゃった〜(笑)
40才 東京都 既婚 男性

エェーッ! お姉さんまさかの受け取り拒否!(笑)きっと「落としましたよ」って聞こえなかったんですねぇ、、、こっちは親切で声かけてるつもりだから、そんなリアクションされたら仰天しちゃいますねw
調査団編集部: カワンヌ副団長

夏祭りで、恐らくは高校生カップルなのでしょうが、女の子の方が浴衣の帯(兵児帯だったのでほどけやすい)を屋台の骨にひっかけてしまってみるみるうちに着崩れ。一生懸命直そうとするもどんどん状況は悪化。そこに颯爽と現れる私、習い事で培った着付けの技術で女の子の浴衣を応急処置し、「それでは」と去りました。カップルは呆然としてるし彼氏は「じゃあ行こうかー」と普通にしてるし、結構勇気も要ったのに誰も褒めてくれなかったから、誰か褒めて!
24才 神奈川県 既婚 女性

わーーー、さっと直してすっと去る…すごいですし、カッコイイです(人´▽`*) きっとそのカップルもそのときはびっくりしちゃっただけで、あとから感謝していたと思いますよ〜!
調査団編集部: マリカナ団長

孫が出来てから特に縁日へ連れて行ってやりたい気持ちが高まってきました。以前は何かにつけ買い物をすれば高いだけだと感じましたが、孫となると高いと感じなくなりますので不思議な物です。
64才 奈良県 既婚 男性

ふふふ、これ見ながら「わかる〜」って思うおじいちゃまおばあちゃま、多いのでは?(*^ω^*)笑 私も子供のころ、おじいちゃんにお祭りでおもちゃの指輪買ってもらってすごく嬉しかったなー♪
調査団編集部: カワンヌ副団長

高校3年間の夏の神輿担ぎのアルバイト。担当は17時から19時の2時間。時給は1000円(当時の一般的時給は250円前後)しかも食事、晩酌付(少々いただきましたが)。ネオン街を練り歩き個人に祝儀をもらい、休憩所では、お神酒?に豪華なつまみ。最終日には特別手当をもらい、祭り3日間の稼ぎは約1万円。当時の大卒初任給の約7割位かな。今でも忘れられない「豪華な」バイトでした。
67才 北海道 既婚 男性

ねぶた祭りの最終日の『海上運行』が雰囲気最高でした。でも忙しかったですよ。 お弁当を食べながら・ビールを飲みながら・ラッセラの掛け声をかけながら。その上カメラ撮影しながらでした。 楽しみながらでしたから 当然花火も船に乗ったねぶたも ピントはブレブレ。今度行くときは 撮影かor祭り見物かを決めて行かなくては。
71才 埼玉県 既婚 女性

海水浴の帰り、一定の方向に進む車の列に遭遇した。次の目的も特になかったので、何気なくその列に入った。そして駐車場にも無事入れた。そこは 「長岡まつり 大花火大会」だった。小学生の四人の娘と妻、家族全員で初めの花火大会だった。夜空に咲く大輪の花、家族全員で感動を新たにした。20年後の今、四姉妹の孫たちと一緒に夜空を観てみたい。
62才 東京都 既婚 男性

昔は(40年ほど前)は近所のお寺の夏祭りが盛大で、境内だけでなく参道にも色々な屋台が出店し、一般の商店も店前に客が小休止できるような縁台を出して団子やかき氷などを売っていました。子供たちにとっては町全体が遊園地に変わったみたいなものですから、夢のような数日間だったのです。だけどいつの頃からか徐々に規模が小さくなり、今はもう本殿前で御神籤やお守りグッズが売られる程度。夏に帰省した際にお寺に立ち寄ると往時の華やかさが思い出され、切ない気持ちになります。
51才 神奈川県 未婚 男性

夏祭りは子供の頃から楽しむだけのモノでしたが、昨年から地元の祭りでバンド演奏をすることになり、その一員として楽しませる側にもなりました。40数年生きて来て、祭りを盛り上げるのに一役かうことが出来るなんて幸せです。
47才 埼玉県 既婚 男性

子供の時、お盆に祖母の家に行くと盆踊りを近くの小学校の校庭でしていた。いとこたちとその盆踊りに行くのが楽しみで、見よう見まねで盆踊りの輪に入って盆踊りを踊った。また、見ず知らずの地元の子と自然と仲良くなれる良さもあった(その場限りであったが)。数年後、人が減ったためなのか、盆踊りが縮小されて遠くの農協の駐車場に会場が変更になったことに寂しさを感じた。
41才 新潟県 既婚 男性

高校時代、親戚付き合いしていた家に夕食の招待を受けて行きました。他高校のミスNO1、と言われた可愛い同級生の一人娘がいました。夕食後町内神社のお祭りにおじさんと彼女と3人で出かけました。おじさんが先頭を歩き二人が後からついて行きました。途中の坂道で彼女が私の手を握ってきた時は心臓が破裂しそうになりましたが、辺りは暗かったので周囲を気にすることなくそのまま手をつなぎ合って神社迄のぼりました。明るくなったところで思わず手を放しましたが、手汗でびっしょりでした。淡い思い出です。
68才 広島県 既婚 男性

東北3大夏祭りをクルーズで回りました、何と言っても観覧席を取るのが大変なのでクルーズを利用しました、竿灯の技術、ねぶたの大きさ、でこの2つが動の祭りとすれば七夕は静の祭りで各々その特色は東北と言っても全く違い、日本の祭りを象徴し見る者をしばし感動の世界に引き込みます、大変楽しいクルーズでした。
82才 神奈川県 既婚 男性

縁日で「なかよし」や「りぼん」の女の子向き月刊誌の付録だけ売っている店が出ていた。雑誌は買ってもらえなかったので、そこで「付録」を買ってもらえるのがうれしかった。未だに付録好き♪
55才 千葉県 既婚 女性

30年くらい前、青森に遊びに行って、市内中心部の公園にテントを張って寝ようとしていたところ、公園の周囲を大きな山車?が練り歩き、人々の踊りが始まりました。その日は、たまたまねぶた祭の日だったようで、びっくりしました!
49才 鹿児島県 未婚 女性

8月16日は田舎のお祭り。最上川河畔で花火が打ち上げられます。18歳で東京に出てきて以降、毎年のようにお祭りに合わせて帰省していたのですが、家族や娘とぶらぶら歩きをしていると、必ず小・中学校の同級生にバッタリ! おしゃべりに花が咲きました。もう何年も田舎の花火を見ていないのが淋しいです。小さかった娘が、ずらりと並んだ露店が大好きで「大きくなったらテキヤの親分になる!」と言っていたのもいい思い出です。
58才 東京都 未婚 女性

小学生のころ、地元市役所で開催される夏祭りのペットくじで「ひよこ」が当たりました。家に持って帰り、鳥かご(インコ用)に入れて育てようとしましたが、ぶるぶる震え、餌を食べようとしてくれません。夜中になり何となく元気もなかったので、心配になり、近所で鶏を飼われていたお宅のご主人に、相談しました。(22時くらいに…ご迷惑おかけしました)夜遅かったにもかかわらず、ご主人は優しく次のように教えて下さいました。『トマトを敷き詰めた上に餌をまき、ひよこをその上に載せてあげると、足にべたべた餌がつくので、気持ち悪がってひよこが足についた餌を取ろうとして食べてくれる』と。すぐに試してみると、確かに気持ち悪がってか、足の辺りをくちばしでつついている様子が見て取れました。そのうち、トマトの上の餌を自ら食べてくれるようになり、一件落着。そのひよこもどんどん大きくなり、やがて時を告げるようになった頃、ひよこを産ませるための親鳥として養鶏場に引き取られていきました。今でも当時の事はよく覚えており、近所のご主人には感謝の気持ちでいっぱいです。
39才 熊本県 未婚 男性

町内会の盆踊り大会に呼ばれて演奏した事があるのですがユーフォニアム・チューバというマイナーな楽器のアンサンブル(四重奏)だったため…ビミョーな反応にお互いガッカリ…だったら呼ぶなよ!(笑)
51才 埼玉県 既婚 男性

たこ焼きの屋台でおじさんから買った時に、小学生だった私は母に言われた通り「おにいさん!」と呼ぶと「素直なイイコだ!オマケしとくね」ってもらった
50才 北海道 既婚 女性

小学生の頃は近くの神社の夏祭りに母と行って、帰りは必ずかき氷を食べながら歩いて帰ってくるのが常でした。普段は食べ歩きを良く思わない母も、こればかりは一緒に食べながら歩いて帰ってくれるのが楽しかったです。
45才 神奈川県 未婚 女性

毎年お盆の翌週はわがマンションの夏祭り。おでんとカレーライスを担当しますが。土日2日間で1500食以上を売り上げます。皆さんは、お鍋を持って買いに来られるので、盆踊りが始まるころには売り切れてしまいます。毎年のことですが、売り切れて買えなかった人たちに「すみません」というしかない時がたまらなく申し訳なく思います。、
72才 東京都 既婚 男性

地域の夏祭りで「着ぐるみ」を着ました。 真夏の着ぐるみはサウナ状態で、汗→ビール→汗→ビールの繰り返しでした。。。健康? 不健康???
49才 奈良県 既婚 男性

父親に迷子にならないように手をひかれて子供の頃は毎年夏祭りの屋台や賑わいが好きだったなー。大人になって自分の子供を連れて行く立場になりましたが、もう迷子にならないようにいかに気を使うか当時の父の気持ちがわかります。今となっては伝える事ができなくなりましたがその思い出はずっと消えないですね。
49才 大阪府 既婚 女性

娘が着慣れない浴衣を着て若い彼と花火を見に行った。すぐに浴衣は着崩れて、とれた付け帯も直せず、彼が取れた付け帯を手にもって娘の後をついて歩いていたそうです。恥ずかしい。
56才 千葉県 既婚 女性

小中学生の頃は地元の夏祭りや盆踊りによく行った。そこで見かけた同級生女子の浴衣姿には、ドキッとした。あれはいいもんですね!(^ω^)
55才 東京都 未婚 男性

地元の夏祭りですが、子供の頃はワクワクしながら参加してたけど、大人になった今は「地元の同窓会」みたいな感じになって毎年楽しみになっている。そして最近は子供達への太鼓の指導もするようになり、自分の子供時代を毎年この時期になると思い出します。当時の大人達も大変だっただろうなー....と。
42才 茨城県 既婚 男性

夏祭りという記憶はないが、花火大会は今でも楽しみで、勤めていた時も、駅についてから花火の音を聞きながら必死で走り、家へ帰るとバッグも何も放り出して、ベランダへいき、花火を見ていた記憶がある。中学生くらいまでは、盆踊りも大好きで、太鼓や音楽が聞こえると居ても立っても居らず、よく浴衣を着て踊りに行った。
57才 東京都 未婚 女性

小さい子供の頃、一袋50円の綿菓子を子供達だけで買いに行った時。綿菓子を作っていたのは見るからに893な人だったのだが、綿菓子を2つ注文して100円払った時に「この一袋を2人で分けて食べなさい」と100円を取り上げて一袋しかくれなかった。子供だからおかしいと思っても言い返す事も出来ず仕方なく引き下がったが、子供を言いくるめてお金をだまし取るなんてと、今思い返しても腹が立つ。
49才 岡山県 未婚 男性

まだライターとして現役のころ、青森の「ねぶた」に三国志の孔明が出るというので、製作者の方に話をうかがいに行きました。祭が終わったら燃やしてしまうというので、もったいないというと、燃やさないと次の年仕事がないといわれ、リアルな理由だと納得しました。
74才 群馬県 既婚 男性

毎年会社では、地域の方々へのお礼を兼ねて、納涼夏祭りを開催しています。私たちは、音響照明係として、準備・運営・片付けまで頑張るのですが、当日朝5時集合で、午後に2時間ほど休憩、夜は10時前までお祭り。お祭りが終わったら、翌日テントを片付ける準備に12時位まで。翌日はまた5時集合。みんなでテントの片づけなどなど…なるほど避暑地に行けない理由はそれだ!
54才 鹿児島県 既婚 男性

花火大会の日。昼間に川遊びや公園でおもっきり遊んだ子供が夕方ごろから眠りに就く。花火の爆音にも目を覚ますことなく、花火大会終了とともに起きた。綿あめを期待していたのに買えなかったのを悔んで泣きわめく我が子を、抱きながら帰宅する人ゴミを屋台の場所まで連れていくと、目的の綿あめが軒先に掛かっていない。「もう、売り切れちゃったね。」っと声をかけると、再び号泣!綿あめ屋台の散策となる。しばらくすると、綿あめを袋ごとつぶそうとする屋台の人を発見。値段交渉すると千円の大袋が5個で500円。両手に抱えて満足そうな息子。途中、焼きトウモロコシ2本200円。たこ焼き2パック200円。リンゴ飴1本100円で満足げな息子。夕飯代わりにぺロリ!。それ以降は、祭り終わりの散策が日課になった様子です。
52才 岐阜県 既婚 男性

うちでは買い食いを許されていなかったので、幼い頃祖母とお祭りに行っては親に内緒で色々買ってもらうのが楽しみだった。が、昔のジャンクな食べ物って強烈な色をしていたので、舌についた色ですぐ母にばれいやしいとよく叱られた。
61才 埼玉県 未婚 女性

屋台で初めてスーパーボールすくいが出た時、物珍しさで挑戦したら相当丈夫な最中だったらしく、何度すくっても破れずスーパーボールがお椀山盛りに…(それでも破れなかったです)。屋台のおじさんに「いい加減にしろ!」と怒られ、次の祭からは「おたまで1回だけすくう」方式になっていました。
35才 秋田県 未婚 女性

子どもが2歳になった頃、地元の夏祭りにつれて行った。初めて見る大人神輿に興奮して、いつまでもどこまでもついて行き、ついには神輿の休憩の時にお菓子を貰って食べるまでに。「お母さんも、一杯どうぞ〜」と私もビールをおごられた。

我が家の前が公園で、地域の夏祭りの会場になります。2階からは全体がよく見えるので、写真を撮ろうと用意したのが、電球サイズの昔の大型フラッシュバルブ(現在は製造されてません)。球の中のマグネシウム線を花火のように燃して発光させるタイプのものだから、今のデジカメのストロボとは比較にならないものすごい大光量です。だから、夏の夜のことで、ピカッとしたとき、カミナリが光ったと参加者には思われたようです。驚かせてごめんなさい。
63才 群馬県 未婚 男性

夏祭りのイベントで相撲大会が行われ、小学5年の部で運良く優勝。1回勝つごとに缶詰(昔の話なので、ミカンとか桃・みつ豆など)や文房具(ノート、鉛筆、消しゴムなど)をどっさり貰った。
64才 東京都 既婚 男性

子供の頃夜店のりんご飴がとても食べたかったが、親が屋台の食べ物を買うことを許してくれず、大人になってからは屋台のリンゴ飴をみるとつい買ってしまう。
53才 兵庫県 既婚 女性

夏祭りといえば、お化け屋敷。子供だましでも全くダメな私は、友人に無理矢理連れて行かれそうになり、マジ切れしたことが…あの時は、本当にごめん…
48才 北海道 既婚 女性

自治会の夏祭り(盆踊り)の実行委員会を3年間遣ったが、計画立案・寄付集め・太鼓などの調達・会場設営・会場整理・交通整理・寄付者の名前の張り出し・アスクリームやビールの販売・盆踊り用CD作成・会場アナウンス・喧嘩の仲裁・ゴミのかたづけ・複数日開催の為の日中の留守番…などとても大変だった。もう10年位はしたくない。
55才 埼玉県 既婚 男性

私が子供の頃は300円もあればサメ釣り、リンゴ飴、輪投げ…等色々楽しめました。そして縁日の最後の日はちょっとおまけをしてくれたり(リンゴ飴のリンゴなしの物とか作ってくれたり)なんかゆったりした時代でしたね…
48才 愛知県 既婚 女性

会社の近くの地元商店会の夏祭りにご祝儀を届けるため、女の子に「祝儀袋買ってきて」と頼みました。で、買ってきてくれた袋には、水引きと立派な「寿」の文字が…ちゃんと指示しなかった私のミスですが、その袋は年末の忘年会の余興の「祝儀袋」として再使用され、無事使命を全うしました…。
49才 東京都 既婚 男性

小学生の時、家族で青森のねぶた祭りを見に行った。いい場所でねぶたを見られるようにと、明るいうちから下見と場所取り。夜になっていざ行列が始まると、跳ね人とねぶたのダイナミックさや迫力に終始気圧されっぱなし。沿道でおとなしく見ていたのに、いつの間にか無理やりその踊りの中に引っ張られ、ついに抜け出せなくなった。知らない大人に引きずり込まれたその怖さだけが記憶に残り、土地勘のない場所でその後どうやって親の所に戻ったかなどは、今も全く思い出せない。
44才 北海道 未婚 男性

今の街へ引越しをした年の夏(8月中旬)に、夫が突然、お祭り要員として訳もわからないままほぼ強制的に借り出された事がありました。お祭りの当夜見物に行くと夫以外の男性の方数人と同じ衣装で小さなお神輿と平行して歩いている姿を発見!普段、着慣れていない着物と袴+下駄+天狗のお面…な姿にびっくりした事と新鮮な気持ちとが混ざったような変な気分でした。
45才 静岡県 既婚 女性

民踊流しの先頭でプラカード係りを何度かやりました。気軽に引き受けたのですが、プラカードが重い。重量はたいした事無いのに、常に高く上げながら後ろの連を統率しなければなりません。経験者でないと解りません。流石に今年は辞退して、プラカードは交代制となりました。
54才 埼玉県 既婚 男性