花火見物のマナー 気になること 1位は「ゴミを放置する」で76%

花火見物のマナー 気になること 1位は「ゴミを放置する」で76%

花火見物のマナー 気になること 1位は「ゴミを放置する」で76%

総計で見ると、1位は「ゴミを放置する」で76%、次いで2位は「大声で騒ぐ」で60%、3位は「必要以上のスペースを場所取りする」で57%、4位は「シートだけでの場所取り(スペースに誰もいない)」で50%と、ココまでが半数超えという結果でした。

■男性は“場所取り”に関するマナーに敏感?
男女で比較すると、「必要以上のスペースを場所取りする」「シートだけでの場所取り(スペースに誰もいない)」など場所取りに関しては男性のほうが約10%女性よりも高くなっていました。逆に女性のほうが高かったのは「走り回る(騒ぐ)子どもと注意しない親」や「浴衣の乱れ(着崩れていて、目のやり場に困るなど)」でした。

ゴミ問題はほんとにもう…毎年問題になりますよね…。。(´;ω;`) ちなみに年代別だと「ペット連れでの鑑賞」は、30代以下では2割程度でしたが、60代以上では37%と、上の世代の方が気にしているようでした。

アンケート実施日時:2014年7月18日〜2014年7月24日/有効回答数:4,476

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露店で子供が買い物した時、1万円札で渡したところ、「あら〜1000円札と勘違いした。暗いからね〜。」と、おつりを少なく渡された事が2回ある。(もちろん返してもらったが)1000円札、500円玉を用意していくのが、常識ではあるが、たちが悪い。子供だけで買い物する時はコインを持たせないといけませんね。トラブルは未然に防ぐ。
49才 福岡県 既婚 女性

わわ、それは危ない>< 暗いから、は言い訳になりませんが、自己防衛のためにもなるべく1万円札は出さない、というのが大事ですね。
調査団編集部: マリカナ団長

友人達と横浜スタジアムでジャイアンツ-ベイスターズ戦を観戦した後、横浜国際花火大会を見に山下公園へ行った時のこと。場所取りをしていた友人と私一人はぐれてしまい、150万人の人出の中友人達が見つからず、携帯電話をかけたものの回線がパンクしてしまったようで繋がらず、仕方がないので、プロ野球観戦の時に友人からもらったジャビットくんの耳を頭につけて、山下公園をさまよいました。かなり恥ずかしかったけど、ジャビットくんのおかげで、友人有志の捜索隊?に見つけてもらい、無事にみんなと合流することができました。
49才 鹿児島県 未婚 女性

おおぉっ! 耳の目印のおかげで、ちゃんと合流できたんですね!(≧▽≦)花火大会って、混雑で電話繋がらなくなるから迷子になるとホントに困りますよね…。。
調査団編集部: カワンヌ副団長

遅れて花火を見に来たので空いているところがほとんどなく自分たちの前の場所に椅子を用意してそこに二人で座って花火を見ずにいちゃついているアベック。花火は見えない上にいちゃついているのでこちらがイラついて空き缶投げたくなった。
64才 千葉県 既婚 男性

投げちゃえ投げちゃえ( ;◇;)/ って言いたくなりますね! それは! 遅れた上に前に入ってきて、しかも花火も見ずにってひどすぎて言葉もありません。おつかれさまでした(;▽;)
調査団編集部: マリカナ団長

すれ違う際にソースやケチャップを浴衣につけられたり、髪の毛にりんご飴をつけられたこと。食べ歩きをしたい気持ちはわかるけど、周りに気をつけてほしい。
53才 埼玉県 既婚 女性

子供を抱っこして見せてあげるのはいいが、その靴の足が何度も自分や連れの背中や胸に当たっていたので、数回目に意を決して苦情を訴えたら、謝りもせずに不機嫌にその場から立ち去って行った親子。
50才 東京都 未婚 女性

犬を連れてきた若い人たちにはちょっと困りました。犬は雷や花火などの破裂音を怖るので怯え鳴きし続けてかわいそうでした。
47才 千葉県 既婚 男性

毎年のことですが、デジカメでの花火撮影がうまく撮れません。花火がしぼんだ後だったり、ぶれたり…。TVで紹介していましたが、花火は、連写モードで何枚も続けて撮影すれば、一枚くらいはバッチリ撮れているそうです。今年はこれでチャレンジです。
68才 埼玉県 既婚 男性

親に肩車をされて見物していた子供が手に持った飲み物をふりまわして私にかかりました。親御さんはわかっているのに、謝りも注意もありませんでした。その日一日とても不愉快でした。
72才 広島県 既婚 男性

子供と見に行った花火大会での事。シートを敷いて荷物も置いて露店へ食べ物、飲み物を買いに行った隙にシートをどかされ、丸めて放り投げてあって、そこへカップルがシートを敷いて座っていた。なんでそんなことをするのかと言うと、『はあ? クレームですか?』とか『子供連れてそんな言いがかり恥ずかしくないの?』とかただの輩。。。周りも見て見ぬふりって言う情けない有様。。。同じ国の若者がこの程度の人間でしかないのだから自分の子供はもっとしっかり育てたいと思う。。。
40才 東京都 既婚 男性

花火大会の醍醐味はやはり花火ですから、地元の横浜開港祭の花火や神奈川新聞の花火大会は毎年楽しみにしています。自宅からも見えるので、いつもは自宅から鑑賞していたのですが、ある年は間近で見たいと思い立ち、浴衣を着てみなとみらいまで行きました。すると「花火に負けない声を出すぞ!うおおおおお」と雄たけびを上げる男の子とそれをにこやかに見守る親にちょっとイラッ。(文字におこすと微笑ましいですが、至近距離で叫ばれるとやはりイラッとします)花火が始まってから終わるまでずっと雄たけびを上げ続けていたのはある意味賞賛に値するのですが。(持久力的な意味で)
24才 神奈川県 既婚 女性

秋の花火大会で田んぼの畦で見ていたが、終わって移動する時に田の隅にあった「コヤシの溜め」に落ちたこと。非常に臭かったし翌日は学校で話題になってしまい、恥ずかしかった。
73才 長野県 既婚 男性

地元の花火大会に35年前に一度行ったきりですね。蚊の襲撃にあったので早々に退散した記憶があります。打ち上げ花火は、行かなくても自宅から見えますから…。
50才 福岡県 未婚 男性

最近では、多くの人がスマホやデジカメを頭の上にかざして撮影するので、ただでさえ見にくい花火が余計みえなくなる。
51才 東京都 未婚 男性

たまたま夜間に高速道路を走っていたら渋滞に出会った。また事故でもあったのかと思いノロノロ運転していたら横手に花火が上がるのが小さく見えた。つまりわき見運転のため渋滞していたことがわかりイラっとした経験があります。
72才 大阪府 既婚 男性

隅田川沿岸に越してきたとき不動産屋さんや引越し業者さんなどから「花火大会の特等席だから遊びに来たがる人多いでしょうね」「花火大会のときはマンションに見物客が侵入してくるので毎年厳重に施錠しています、みなさんも人を入れないように」などなどさんざん煽られたのでさぞ素晴らしい眺めが期待できるかと思っていたら…近くの高層マンションが絶妙に花火を隠す位置にあり、結局認識できたのは、高層マンションの影から隅田川の水面にちょこっと映っている花火の断片と、交通規制の騒音のみ。
44才 東京都 既婚 女性

花火大会当日、会場に超近い兄のマンションの屋上が特別開放! 花火が始まり、大きな大きな大輪の花に目をやり、音と震動に感動しながら楽しんでいたら、突然目の前にカメラを抱えたおじさんが!あまりの失礼極まりない行為に即、激怒!!かなりの口論になりました。 トイレから戻った兄、慌てて仲裁。話を聞くと、家族ぐるみで親しくお付き合いしている同マンションの住人。それ以来、兄から花火観覧のお誘いが途絶えました。
29才 埼玉県 既婚 男性

今から30年も前になりますが、友人と『土手』で花火を見ていました。 すると横に座っていた友人が突然『痛い!!』と。 見ると友人の横に真っ黒な物体が煙を出して転がっていました… 花火の『玉』の一部が燃え尽きないで飛んできたようです。 あまりにもピンポイントで彼女の頭に落ちて来たなぁと思いつつ『普通ならあり得ないから記念に持って帰りなよ』と言って怒られました。 
47才 東京都 未婚 女性

当市の花火大会は海上から発射されるので、釣りが趣味の父に朝から釣りをしながら場所取りをお願いしたら釣り仲間がドンドン集まって来て、私達が会場についたころには30人近くの集団でお酒を飲んで出来上がっていました。先頭でうるさくて周りに迷惑だったので私達は父を置いて花火を見ずに帰りました。父には人が多くて場所が探せないと嘘をつきました。
41才 青森県 既婚 男性

昨今の雨事情でいつ降り出してくるかわからない状況での花火大会で家から近かったから傘を持たずに行ったら降ったりやんだりで まわりの人はすぐ傘やレインコートを取り出して準備万端でした 私たちは雨が降ってくるたび お尻の下のシートをかぶったり敷いたりと忙しい目に合いました
53才 東京都 既婚 女性

昔、友人と2人でせっかく早めに行って場所を確保しながらずっと座っていたのに、気づいたらぎゅうぎゅうに押されて、友人との間に知らないおばさまが座っていたこと。買っていたお弁当も食べられなかった。そのおばさまとは仲良くお話ししたので、思い出すと笑えます。
45才 神奈川県 未婚 女性

昔、釧路で勤務していた頃、花火大会の招待券を手に入れて見物に行ったけれど、当日は釧路特有の「霧」。それでも花火は催行された。音はするが花火は霧の中。ボワーと色づくだけ。これにはマイッタ。せっかくの経費がもったいないと思った。
68才 北海道 既婚 男性

子供が幼稚園生のころ、地元の花火見物に行った時の事。花火も終わり帰ろうとして子供の手を握り、人の流れに入ろうとした矢先に、子供が何かに興味をひかれ手を放して駆け出してしまい迷子にさせてしまった。幼児は本能で行動するものだと反省した。
54才 栃木県 既婚 男性

昔、打ち上げ場所のすぐ近くで花火見物したが真上を見るので首が痛くなったのと花火の灰が降ってくるは打ち上げの衝撃音でお腹が変になるはでダメダメでした。でも打ち上げしてくれる職人さんの苦労はよく分かりましたが…
54才 三重県 既婚 男性

花火大会といえば、行きも帰りも(車も人も)大渋滞。ということで最近は行っていませんね。前の人がちんたら歩くもので、頑張って追い越して、誰だと見てみたら、会社の上司でした。(え゛………)
54才 鹿児島県 既婚 男性

花火大会が終わり車で帰るとき、渋滞を避けるために回り道をしたが逆に混んでいて普通に帰ったほうがはるかに早かった。(1BOXでたくさん人を乗せていたので、すごく申し訳なかった。)
51才 福岡県 既婚 男性

今の家の前の家での「花火大会」は、会場に行くのにバスを利用する人が多く、自分自身は花火大会に行く気もないのに、バス会社の花火大会の会場に行くための客の為の特別対応にいつも巻き込まれて、バス乗り場の変更や、時間の遅れ、バスターミナルの混雑などで予定通りに物事が片付かない、ということばかり。自分も花火を見て楽しんでいるので、大きな声で言えないが、「花火大会」と聞くとため息が出てしまうことが多かった。
42才 静岡県 未婚 女性

途中でトイレへ行き、戻ろうとしたが場所がわからなくなり、その後1人で花火見物したことがあります。当時は携帯電話なく、連絡手段がありませんでした…
46才 東京都 既婚 男性

携帯があると思って、駅待ち合わせにはしたものの正確にどこか決めておかなかったら、電話が全然つながらなかった。
49才 神奈川県 未婚 男性

子供の時、夜祭の花火大会へ行くために歩いていたときに、行列のなかの誰かに足を引っ掛けられてよろけた時に軽く妊婦さんにぶつかってしまった。謝るヒマもなく「痛いわね!」とエルボーで強打されて倒れこんでしまい、目の横がキレて流血。1週間近く、腫れが引かなかった。殴った妊婦と連れはそのまま逃走してしまった。ちなみに、父親が警察に行ったが、当時の警察は横柄そのもので、まったく相手にしてもらえなかった。
48才 埼玉県 未婚 男性

若い年齢層のグループの人が花火が打ち上がる度に奇声をあげていた事。花火をゆったりとした気分で見れませんでした。開放感や気の合う人同士で楽しくて盛り上がる気持ちはわかりますが、もう少し周囲の人たちの事も考えてもらいたかったです。それ以来、どこの花火大会も行かなくなりました。
48才 千葉県 既婚 女性

花火大会(神宮外苑)に行った時、会場の最寄駅は混乱を避けるために閉鎖されていた。夜遅くなって、眠い子どもを長距離歩かせるのは厳しいものがあった。あらかじめ会場近くに宿を取るか、かなり早めに引き上げるかするべきだった。

秋田県大曲の花火競技会へ行った時のこと、昼過ぎに出発して長時間の渋滞で気が付くと7時間ほど運転席にいた。夕方頃から出発した先輩は、混雑を避け2時間半で到着していたとのこと。結果的に我々よりもずっと良い場所で見ていたらしい。
56才 岩手県 既婚 男性

失敗などとはちょっと違うのですが、花火大会の縁日でじゃがバターを買った時、屋台のライトに寄ってきた蛾がドスッとじゃがバターに即突っ込んでしまった事。まぁ、仕方ないと思い蛾と周りを捨てて食べましたが(汗)、ちょっとイラッ。
43才 茨城県 未婚 男性

花火の開始を待っていたら、カップルから「このシートは私たちのシートではないですか?」という人が現れた。同じシートを使うことはよくあることなので、仕方がないのですが、自分たちのものには目印を等を考えてほしいと思いました。
46才 東京都 既婚 男性

花火が始まる直前、皆がシートに座っていた。それなのに前の人が虫除けスプレーを振ったせいで、ものすごい匂いがして、マナーの悪さにイラッとした。
42才 神奈川県 既婚 女性

帰省先で、子供と花火大会を見てから帰宅することにして自動車で出かけたが、遅かったため駐車場には入れなかった。近くの堤防脇に止めようとしたら、側溝に脱輪。なんとか脱出できたので、そのまま花火を見て、いざ帰ろうとしたらタイヤが破裂していた。JAFを呼んで修理してもらおうとしたら、花火大会の帰宅ラッシュに巻き込まれて、なかなか来てもらえず、1時間以上待つはめに。ようやくスペアタイヤに付け替たと思ったら、スペアに空気が入っておらず、走行不能。よりによってJAFの装置も故障していて、いったん別のポンプを取りにもどることに。そんなこんなで、結局子供と3時間以上もぼーっと待ち続けて、ようやく自宅に帰り着いたときには、日付も替わり午前3時前だった。
54才 京都府 既婚 男性

花火大会の帰りに、人ごみの中で歩きたばこをしている人のタバコの火が、私の手に落ちてやけどをした。犯人を追いかけようとしたが、見失ってしまい悔しかった。
39才 熊本県 未婚 男性

花火大会終了後のパトロールで、抱き合ったままのカップルに声を掛けようかどうしようか、仲間とわざと大きな声で相談していたら、うるさそうに帰っていきました。
70才 群馬県 既婚 男性

あまりの暑さにシーブリーズを頭から振りかけて観ていたら、自分の周りだけ蚊が来なくて、刺されなかった。が、とってもミント臭くて鼻水が止まらなかった。花火を見てる時に酔っ払いが立ち上がってうるさかった。と思ったら高校生の団体が注意し静かに座らせた。カッコイイと思った。早めに駐車場に戻ったら車のサンルーフから上半身を出してみてる人が多くてビックリ。今度やりたいなと、思ったもののサンルーフの車って高い。ので断念した。
50才 北海道 既婚 女性

失敗と言えば失敗なのでしょうが、川岸で行われた花火大会に行って、最前列で見たら、前に行きすぎていたことに気がついた、ということがありました。ほとんど真上で花火が開きますので、首が痛くなる、というのがありましたが、これはまだ我慢できる範囲内。参ったのが、花火の燃え残りというか、カスが頭上に落ちてきたことです。それも大量に。小さいものは何か黒い粉のようなものから、大きいのは1cm角くらいの焦げた厚紙の塊まで。中には口火がついたままのものも。これらが間断無く上を向いた顔や頭にコツンコツン、パラパラと当たりますので、とても花火どころではありませんでした。このときも含めて、なかなか花火大会に行ってもちょうどよい見物場所が見つからなくて、毎回苦労しています。
51才 千葉県 既婚 男性

高校一年生の時、夏休みで叔母家族が泊りがけで遊びに来ていました。中に大学生の従兄がいます。その間に町の花火大会があり、従兄に誘われて二人で会場に出かけました。私は浴衣に下駄履き、終宴近くなり急に空が時雨れて、ざーっと通り雨。雨宿りの場所なく二人ともみるみるのずぶ濡れ状態。私は浴衣がぴったりと身体に張り付いて恥ずかしく、何度も浴衣のあちこちを摘んで、何とか身体から剥がそうとするのですがどうにもならず。初めて男性の傍で恥ずかしい思いをした乙女時代の記憶が未だに残っています。
76才 東京都 既婚 女性

子供がまだ小さい頃、河川敷での花火大会で早くから最前列を場所取りをして、最初の打ち上げ音の大きさに子供がびっくりして大声で泣き出したため、その場から離れざるを得なかった。結局、花火は遠くで見たただけだった。
68才 神奈川県 既婚 男性

わずかなすきまに割って入ってきた、何も言わない年寄。こっちは2時間も前にゆっくり見たいがために来て、始まるまで待ってたのに、いきなり前に立たれ敷物もなく腰を足の間に下ろした時、こっちがキレた。
47才 東京都 既婚 男性

ビデオで花火撮影していたら、おっさんがカメラの真正面で「ここよく見える!」といいながらフレームイン。家族を誘導し始め。指摘すると逆切れ。少しは考えてくれ。
40才 愛知県 既婚 男性

湖上の花火を見に行ったときのことですが、空いている場所があったので「ラッキー」と思って花火を待っていると、そこが風下で煙で花火が見えない状態だった時。終わるまでボヤッとした明かりしか感じられませんでした。(^^;
50才 長野県 既婚 男性

浴衣で決めて出掛けたが、おろしたての下駄の鼻緒で足の指の間の皮がむけて痛かった。途中の友人の家でサンダルを借りて帰った。
55才 静岡県 既婚 女性

その昔、ネットも携帯もない頃、激しい風雨なのでどう考えても中止であろうという状況でも本当に中止なのか簡単には分からずずっと席取りをしていたのだが結局中止だったこと。
50才 新潟県 未婚 男性

風向きが読めず、せっかく早めに言って場所取りしたのに、煙で花火が殆ど見えなかったことがあった。花火見学後、会場の最寄り駅及び周辺が非常に混雑していて、なかなか電車に乗ることができなかった。
60才 東京都 未婚 女性

自分達さえよければいいと言う人が他半数を占める花火大会、一夜明ければゴミだらけ、三日経てば場所取り石灰にスプレーで草花は枯れゆき、一週間ほどの時間と税金でほぼゴミ処理を達成。地域によってはボランティアや小学生を使っての清掃活動(花火大会後の後処理)でコスト削減をしている場所もある。正直、税金も片付ける時間も無駄なので花火大会中は前面立ち入り禁止にすれば地域住民からの苦情・性暴力被害・放置されたゴミ・場所取りによる環境破壊・汚物放置などは防げるだろう。気軽にゴミを投げ捨てたり歩きタバコが特に多い。それに花火大会の費用より片付ける費用が重く、地域経済を圧迫するなどの理由で地方から都会にかけて近年花火の数・質ともに年々減り、花火大会自体を辞める自治体も増えている。裏事情を知っている人は花火大会は家や会場から離れた場所で見ているので、そういった人からすれば会場で見ている人には正直いい気はしない。ゴミ対策で出店禁止しているところは特に
25才 高知県 未婚 男性