子供の頃、就きたかった職業に就くことができた人は13%と約1割

子供の頃、就きたかった職業に就くことができた人は13%と約1割

子供の頃、就きたかった職業に就くことができた人は13%と約1割

総計で見ると、最も多かったのは「憧れが変わって目指さなかった」で60%と半数超え。ちなみに「就くことができた」と答えたのは13%でした。
また、目指した人の中の内訳を見てみると、「就くことができた」が33%、「就けていないが、今も目指している」が5%、「目指したが就くことができなかった」が62%と、3割以上が就きたかった職業に就いているようです。

■上の世代ほど子供の頃の夢を目指した人が多い
年代で比較すると、「憧れが変わって目指さなかった」と答えた人は年代が上がるほど少なく、上の世代ほど子供の頃の夢を目指した人が多いという結果に。また、「就けていないが、今も目指している」は若い世代ほど多く、30代以下の6%が現在も憧れの職業を目指しているようです。
子供の頃なりたかった職業を目指して就いた人が3割超えってけっこう高いですね。皆さんすごいです〜!
私はお花屋さんになりたかったのですが、中学時代に花粉症を発症して泣く泣くあきらめました(つω;`)
アンケート実施日時:2014年10月17日〜2014年10月23日/有効回答数:4,336