予定の管理は、手帳という人が48%と1位、次いで壁掛けカレンダー

予定の管理は、手帳という人が48%と1位、次いで壁掛けカレンダー

予定の管理は、手帳という人が48%と1位、次いで壁掛けカレンダー

総計で見ると1位は「手帳」で48%、2位は「壁掛けカレンダー」で43%、3位は「携帯電話・スマートフォンのカレンダー機能」で36%、4位は「自分の頭」で21%、5位は「卓上カレンダー」で18%でした。

■若い世代は約4割が「自分の頭」で予定を管理している
年代別で比較すると、「壁掛けカレンダー」は年代が上がるほど多くなっており、30代以下では25%に対し60代以上では58%でした。逆に「自分の頭」は若い世代ほど高く、60代以上が15%に対し30代以下は37%でした。

皆さん、手帳使っているんですね! そして「卓上」よりも「壁掛け」のカレンダーを使っている、と。なるほどなるほど。私は学生時代は手帳でしたが、最近はもっぱらスマホのカレンダーです〜。荷物がいつも無駄に多いので、手帳の重さに耐えかねて…w(´▽`;)

アンケート実施日時:2014年11月7日〜2014年11月13日/有効回答数:4,301

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自分で作ったカレンダー。A4サイズの紙に4か月間のスケジュールが一度に見られるようにしてあり、長期計画を立てやすくしている。
60才 東京都 未婚 女性

自作カレンダーですか!(*´▽`*) すごいです〜! 自分の用途にあって使いやすいものを探すのは大変だから、作るってよいですね〜。
調査団編集部: マリカナ団長

昔から、1ヶ月先ぐらいまでなら何も書かなくても覚えていられます。また、手帳等に事前に書き込むと必ずキャンセルになってしまうジンクスがあり、中止になってほしいもの以外は絶対に書きません。予定が終わった時点で手帳に書きます。
50才 東京都 未婚 女性

すっ、すごい! 私はすぐ忘れちゃうので手帳とスマホのカレンダーと会社のスケジュール表といろいろ使って、それでも忘れることが…(T▽T)
調査団編集部: カワンヌ副団長

スマホのカレンダーアプリ。ホーム画面に用件一覧がウィジェット表示されるので、この先何をすべきかが一目瞭然。大手ネットアカウントが提供しているカレンダーやToDo機能とも同期でき、場所や端末を問わずどこからでも編集・同期が可能なのは便利。指定した期日になると告知してくれ、出発時間や目的地までのルートも同時に管理できる機能もある。これで大事な用件を忘れることがなくなった。
44才 北海道 未婚 男性

スマホ、使いこなしてますね〜! 指定した期日になると告知してくれるのは確かにありがたいですよね。前日まで覚えていたのに…ってことがよくあるので。汗w
調査団編集部: マリカナ団長

B5サイズの、月めくりタイプの壁かけカレンダーを、壁に掛けずに仕事机の上に置いて使ってます。仕事に行くときに、それもカバンの中に。今、歯医者に週1で通院していますが、そのときもそれを持参し、その場で次回の予約を緑のペンで記入。これまでに手帳を何度が使ったことがありますが、いつも1カ月ぐらいしかもたず活用できませんでした。書くところが狭いし、字を小さくしか書けないし、使いにくくて。結局、今の方法を何十年も続けています。一日分のスペースが大きいので、一日に複数の用事があっても書き込めますし、今月のページを開いた状態で置いておけるので、確認するのにも手間いらず。色分けメモもしやすいです。老眼になってからは、ますます重宝しています。
58才 東京都 未婚 女性

ノートと鉛筆があれば、即記録出来て、見返すのも書き込むにも、電源onしてパスワード入れてアプリ起動して入力文字選択して、、、、など、手順の多い電子系よりスピーディーだし、段々減ってゆくページ数と、磨り減って愛着の湧くのが良いから。
62才 長野県 既婚 男性

手帳をいつも持ち歩き、公私の別をペンの色で明示して管理しています。スマホは使っていませんし、月間・週間スケジュールがそれぞれ見開き一頁で確認出来るのが便利、終わった予定メモの上にチェックを入れ、済んだ用事の量がビジュアルにわかることも励みになります。
54才 福岡県 未婚 女性

付箋に日時と内容を書いて、手帳の該当日のところに貼り付けています。手帳は毎朝開くので、当日になると「あ〜今日は、これがあるんだな」と確認しつつ、パソコンとか、ほぼ常時確実に目にするところに貼り替え、用事が終わったらゴミ箱への繰り返し。
52才 香川県 未婚 女性

PCの付箋ソフト。ちょっと見苦しいけど、PCを使って仕事をすることが多いので、見落としが少ない。個人的には、一週間くらい真っ白の時期があるかと思うと普通の手帳では書ききれないくらい予定が集中する時期もあったりするので、どちらでも対応できるという意味で便利に使っています。自由に追加・削除・変更もできるのも良いです。リアルの付箋だと、よくなくすので、この用途では使っていません。
52才 千葉県 既婚 男性

いつでも目にはいるから、台所のカレンダーがダントツです。予定を最初に書き込むのは手帳のほうなのですが、以前正月休み明けの予定を手帳に書いた予定をカレンダーに書き写したときに、一週間間違ってうつしてしまい、大事な仕事の予定をすっぽかすという大ポカをやってしまったことがあります。手帳を見れば、正しい予定が書いてあったのに、台所のカレンダーばっかり見ていたんだなあとこの時思いました。
53才 東京都 既婚 女性

近所の家電量販店が年末に配る「2か月分表示の書き込み式壁掛けカレンダー」をここ数年使っている。2か月分のスケジュールが一度に見渡せるので、人生の見通しもよくなる。その書き込み欄には、「市民病院内科定期診察」とか「母親ホームステイ」といった「WORD」で作ったシールを貼りこんでいくので、きれいに記入できる。
75才 東京都 既婚 男性

卓上カレンダー。デスクに置いておけば一目で予定が把握できます。手帳は開かなくてはいけない手間がかかりますが、外出先で確認できるように、卓上カレンダーと常に同期して持ち歩いています。デジタル機器は「一覧」できないので(「来週だったらいつがあいていますか」と聞かれたときに、即答できないなど)、使っていません。
48才 埼玉県 既婚 男性

【手帳】1)詳細も書き込んでるし進捗やTODOも一緒に書いてあるので、総合的に考えることができる。2)ちょっとしたメモも書き込めるので、一元管理できる。3)他人に見られないし自分だけにわかるように書ける
36才 大阪府 既婚 女性

農作業を手帳、月ごとカレンダー、卓上カレンダーに付けています。細部まで書き込む手帳、月ごとはその日の天気や作業、が居間にかけてある。卓上は家族などの行事などです。そのほかパソコンに独自のカレンダーを作って10年分書き込んでいます。
63才 北海道 既婚 男性

プライベートなスケジュールはパソコン&スマホを利用しています。スケジュールは日にち単位で、数も大して多くありませんけれど、度重なる休みの変更などが簡単で、変更後も分かりやすいのが気に入ってます。
49才 大阪府 未婚 男性

Outlook。毎朝、必ずメールチェックはするので、同時に予定も確認できて便利です。タスクリストなら、定期的に繰り返す予定などは設定しておくと次回も自動的に記入されるので、書き忘れも減って助かります。

壁掛けカレンダー。トイレの壁掛けに家族の予定を書き込んでおくと 他の人の予定もわかり その他の予定を入れる時に便利だから! たとえば家族で外食したい時も他の人の予定が書いてあると話が早いのです(笑)
50才 埼玉県 既婚 女性

スマホとPCのカレンダーに推移したいのだが、まだ紙の手帳がないと不安。急いでいる時には、つい紙のものに書いてしまう。確認する時も、いちいちスマホを出すのが面倒で、結局今は、紙がメイン。
49才 千葉県 既婚 女性

ノートPCは休止状態で使用しているため、直ぐに起動できるので手書きより楽です。毎日欠かさず記録しています。気温・天気・日の出日の入り・体重・血圧・食事献立・消費電力・日誌を8年以上記録しています。
76才 福岡県 既婚 男性

スマホのトップページの付箋ガジェット。起動画面で見れるので毎日目に入りチェックしやすい。メーラーも同様で常に起動しているのでチェックしやすい。同頻度で利用中。
49才 東京都 既婚 女性

全体管理はパソコンのスケジューラー。短期で重要度が非常に高いものは付箋。パソコンは毎日使うので、とにかく何でも入れておく。大き目の画面で全体を俯瞰できて便利だし、管理しやすく応用もききやすい。スマホなどは入力も手間だし画面が小さくて全体を俯瞰しづらいのが難。これを使っている方は、長期的な視点を持っていない方が多いように思います。短期で重要度が高いものは、とにかく目に付くところに付箋で貼っておきます。パソコンにも貼っていたり。気にしているアピールにもなるし、少なくとも自分は失念しなくなるので便利です。
45才 東京都 未婚 男性

自分の頭。メモやスマホなどは、書いてもそれを見ることを忘れることも。でも頭の中に入れた予定は、なぜか、予定時間が近づくと自然と思いだす。たしかに、思い出すことなく、後で慌てることもあるが、それも年に数回あるかないか、ぐらい。
60才 東京都 既婚 男性

Googleカレンダーを多用しています。スケジュールの登録・変更などが簡単で、インターネットに接続できれば場所を問わずに利用できるので、自分としては大変便利に使っています。一方、我が家では妻がシフト勤務や出張による直行・直帰が多いため、子供の保育園の送迎に支障がないように互いにスケジュールの確認をしておかなければならないのですが、カレンダーを妻と共有したいと思っても、残念ながら妻はIT音痴で操作が上手くできません(ーー;)。そういうわけで、Googleカレンダーはいまだに自分一人で使っていて、妻の予定は紙にメモしている状態。不便です。
52才 神奈川県 既婚 男性

【手帳】カバンに常に入れていて、予定に特化して使えるので便利。スマートフォンなどに入れるとアプリを立ち上げるのも面倒だし、余計なことで電池を消費したくない。それに、書き込むときに予定を覚えるし、手帳を可愛くデコレーション(予定シールなどで)するのも楽しみのひとつだから。
24才 神奈川県 既婚 女性

HP200LXは予定表としては設定した時刻前になると音で教えてくれるので、こちらが忘れていてもその行為の準備に取り掛かることができる。また、それ自身、MS-DOSで走る小さなパソコンなので、エディターやデータベース、辞書などいろいろな情報を管理することができる。
52才 福岡県 未婚 男性

スマホはとりあえず持ち歩いているので、どこでもすぐに使えるから頻度が高いですね。しかも無料の手帳アプリを入れたら、これが簡単で便利。ほかのアプリが使いこなせないのに、これは使っています。でもやっぱり大事なことは手書きが安心。紙ベースのシステム手帳にメモしています。
40才 東京都 未婚 女性

卓上カレンダーに簡単にメモをして、何か予定や約束があることを思い出せるようにし、詳細は付箋にメモして、カレンダーの縁にペタペタ貼ってます。後日、その時の詳細や感想などを手帳に詳しく記録しておき、後で思い出せるようにしたり、翌年に参考にできるようにしています。
53才 大阪府 未婚 女性

Googleのカレンダーを使っています。会社のパソコン、自宅のパソコン、モバイルパソコン、スマートフォンのカレンダーが同期するので便利です。以前は手書きの手帳と会社の予定表でしたが、ごちゃごちゃになるし、書き忘れるし大変。今はどこでも同じものを確認できます。
59才 岡山県 既婚 男性

パソコンのカレンダーにびっしりと書き込んでいます。65歳ですが、まだまだバリバリ仕事をこなしており、薄いシンプルな手帳との併用で日々スケジュールをこなしています。以前厚くて重いシステム手帳を使っていましたが、携帯を持ってからはまったく使わなくなりました。
65才 東京都 既婚 男性

常にパッと目に付くので、メモ書き可の壁掛けカレンダーです。居間(兼食堂)と書斎(こちらは机上用)の両方に必ずすぐ書き込みます。来客が目に触れない位置であり、デザインやインテリアは全く関係なし。予定を忘れることは絶対ないよう日常の必需品です。
83才 北海道 既婚 男性

壁掛けカレンダーが最も重視して利用しています。予定の重複やミスによるトラブルを防ぐには、カレンダーの日にち欄に時間や場所を記入して、見やすい場所に壁掛けして、新しい予定も直接そのカレンダーに記入しておくと、間違いが起こらない。
79才 大阪府 既婚 男性

手帳。IT系に勤めていて、パソコンやスマホでもスケジュール管理することもありますが、しっくりくるのはアナログなスケジュール帳に書くこと。書きながら覚える気もするし、可愛い文房具が沢山あるので、手帳をデコレートするのも楽しい♪
46才 埼玉県 既婚 女性

「壁掛けカレンダー」老人二人暮らし、物忘れも多くなってきたので、家内と二人で管理できる方法として食堂と居間の2か所のカレンダーでスケジュール管理。ただうっかり2か所のカレンダーにそれぞれ違う日時を書きこんだりして混乱した事も有る。
77才 千葉県 既婚 男性

付箋をPCのモニタ付近に貼って、その後携帯に予定を書き込むことが多いです。仕事関係では携帯で話しながら予定を決めることが多いので、とりあえず手近なものにメモしてから、携帯に入力して事前にアラームが鳴るようにセットします。
47才 大阪府 未婚 女性

インターネット上のカレンダー。自分の業務予定、出張予定を入れておき、会議の日程調整などに使用される。予定を入れていないと自分も周辺も迷惑する。ただし、プライベートの詳細は入れない(「休み」とか夕方に「予定あり」程度)
55才 埼玉県 既婚 男性

手書きの手帳に鉛筆で書きこみます。手帳はカレンダー式の軽いシンプルなもので、鉛筆で書き込みます。変更があれば消しゴムで消して書き直せるし、一カ月の予定を一目で確認できるので、毎年同じメーカーの同じ手帳を使っています。
63才 埼玉県 既婚 女性

手帳。毎年使いやすさに工夫された手帳が発売されている。携帯のカレンダーはあくまでアラームのセットの為に予定の書き込みはするが、詳細や付け足しが容易にできるという点では(時々図で解説を加えられるし)断然手帳です。。
50才 東京都 既婚 女性

スマートフォン(出先)とデスクトップ機(在宅)同じくらいの頻度で活用。クラウドで管理しているので、瞬時に同期され、とても楽。スマホを持ち出して一番便利に感じた機能が、カルクとmapですね。
64才 東京都 既婚 女性

お知らせ(を壁にはる)。学校からのお知らせなど、壁にはって、自分への注意喚起。行事が終わったら捨てます。
37才 茨城県 既婚 女性

書き込むのは電話が多いのですが、よく見るのはカレンダーとPCのスタート画面にある付箋です。高齢化のため物忘れがすすんできて 大切なことは二重三重にメモしなければ気分的に安心できなくなりました。年末になるとよく手帳を貰うのですがあまり使わなくなりました。ちなみに今年の手帳を開いてみると三月ごろまではビッシリ埋まっているのですがあとは真っ白です。そのかわりタブレットにはけっこう書き込んでいます。
73才 広島県 既婚 男性

手帳と携帯電話を常時使っています。4年前(退職するまで)までは、手帳オンリーでした。野口さんの超整理手帳でスケジュールの全てを管理していました。現在は管理するスケジュールが現役時代に比べて、10分の1程度になったのと、手帳を持ち歩くのが面倒になりましたので、年間スケジュールとその日の記録を手帳で、外出時のスケジュール確認は携帯のカレンダー機能で行っています。
64才 神奈川県 既婚 男性

手帳です。一覧性があり持ち歩けるから。革で表紙を補強しカスタマイズして使います。映画を見た感想、思いついたこと、親の介護の打ち合わせや状態などの長文になりそうな内容はメモやノートに、未確定の予定は付箋、それらを最終的に手帳に集約。忘れてはいけないことがある日は、机の前や冷蔵庫のカレンダーの日付に丸印でリマインダー代わり。
53才 東京都 既婚 女性

プライベートは、スマートフォンのカレンダー機能 理由:まず、壁掛けに書いて、スマホへ移し、チェックして進める。間違いが無い。 仕事は、会社のグループウェアでインターネット上のカレンダー使って記載し、進捗チェックする。手帳にも書き写す。(出先ではタブレット等で進捗チェック。)どちらも、後で記録が残るのがいい。
55才 千葉県 未婚 男性

付箋とメモと携帯、紙とペンを使いながら確認する意味で、頭に叩き込む。また、書いたメモをたまに無くす事があるので、それを防止する為に携帯のメモ機能にも記録しておきます。以前、両方とも忘れたり無くしたりして大変な事になったので。。
45才 静岡県 既婚 女性

【PC】理由、過去の履歴と今後の予定がすべて記録でき、予定も数年先まで記入でき内容によってカラーを変えて、一覧ですぐに判りやすい状態にできる。そのうちの3カ月分程度の計画をカレンダーと手帳に記入しチェック。カレンダーは毎日見えるので忘れが無い様にできる。
73才 奈良県 既婚 男性

利用頻度が高いのは、パソコンのないリビングの壁に掛けてある1か月単位のカレンダー。理由は、朝からこの部屋で生活する時間が長いし、眼につきやすいこと、かなり大きな文字で予定を書き込めるので高齢夫婦が読みやすいし確認しやすいこと。因みにスマホは持っていない。
83才 千葉県 既婚 男性

Excel、横に日付を縦に案件を書いているので案件毎に進捗状況を楽に把握できる。そのためスケジュールの組み込みや変更が楽。案件が増えた場合や日付の拡張が楽。別シートに日付を入れた表を作ると書ききれない詳細事項を記載できて便利。
47才 秋田県 未婚 男性

「壁掛けカレンダー」高齢者にとっての予定とは、もっぱら医、病院通い(妻の付き添いも含む)と、滅多にないが、訪問、来客ぐらいだ。それでも機能の衰えた頭では、覚えられないので、些細なことまで記入するため、カレンダーは赤マジックで塗りつぶされている。
84才 京都府 既婚 男性

付箋。すぐに書けて、とりあえず手帳やパソコン周りに貼ることができる。継続案件は手帳に貼っておき、終わったら捨てる。手帳はマンスリーでたくさん書き込めないので、ひとまず付箋に書いておけば忘れない。
41才 神奈川県 既婚 女性

カレンダーに必ず書き込みます。キッチンに置いているので とても良く管理が出来、本当に忘れる事もなく 又他の人の目にも見えないので忘れる事も無くて大助かりです。手帳は外出する時に持って行きます。
69才 大阪府 既婚 女性

5年程前迄はスケジュール手帳(胸ポケットに入る)で管理していましたが、毎日の勤めから退いた今はリビングの壁かけカレンダーにメモし管理しています。フルタイム勤めの時は一日も時間単位で予定が入っていましたが、今は週単位のスケジュール管理で、それも通院予定など有難く無い内容に変わってしまいました。以前、使っていたスケジュール帳は取引先などからの貰い物が主で、毎年、お歳暮の時期になると色々な手帳やカレンダーが集まり、職場内で、各自お気に入りの物を分け合い、御用納めの日、大掃除が終わったら、早速年明けからのスケジュールを書き込んだ記憶が蘇りました。手帳を貰わなくなったらスケジール管理も殆ど必要なくなり…人生の寂しさを感じます。
75才 埼玉県 既婚 男性