日常の食料品・飲料を買う場所ランキング 1位は「スーパー」で91%

日常の食料品・飲料を買う場所ランキング 1位は「スーパー」で91%

日常の食料品・飲料を買う場所ランキング 1位は「スーパー」で91%

総計で見ると1位は「スーパー」で91%と断トツ。2位は「コンビニエンスストア」で18%、3位は「ドラッグストア」で12%、4位は「生協などの宅配サービス」で11%、5位は「ディスカウントストア」で10%でした。

■若い世代ほど「コンビニエンスストア」で日常の食料品・飲料を購入している
年代別で見ると、若い世代ほど「コンビニエンスストア」の回答率が上がっており、60代以上では13%なのに対し、30代以下では24%でした。逆に、「生協などの宅配サービス」や「百貨店・デパート」は上の世代のほうが利用者が多いようでした。

「スーパー」が9割超え! コンビニとかで買う人が増えてきているといいつつ、やはりスーパーなんですね。私もスーパー派ですが、まだまだスーパー強い!^▽^

アンケート実施日時:2015年2月27日〜2015年3月5日/有効回答数:3,750

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https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

家の近くに有名な商店街があり、そこには八百屋、魚屋、肉屋など新鮮で美味しい物が手に入るお店が沢山あるので、個人商店を利用することが多いです。そこに置いていない商品、例えば牛乳や冷凍食品や調味料などはスーパーで買うことが多いです。スーパーも歩いて行ける範囲内に7つあるので、品目や曜日などで使い分けています。
55才 福岡県 既婚 女性

有名な商店街だけじゃなくて、歩いて行ける範囲内にスーパーが7つ! それはうらやましい住環境です>▽<私もそこに住みたい!
調査団編集部: カワンヌ副団長

牛乳やドリンクヨーグルトは、コンビニ(セブン)で買うことが増えた。以前はコンビニは割高だったけど、PBを扱うようになって、ものによってはスーパーと同じになったので、家から一番近いコンビニで買うように。
56才 東京都 未婚 男性

コンビニのプライベートブランドいいですよね〜! 私も最近食パンをコンビニで買っているので、ついでに牛乳もコンビニになってます(*´∀`*)便利な世の中ですね。
調査団編集部: マリカナ団長

スーパーの会員割引などの5%引きを利用でき、年齢により配達も無料で助かっています。でも最近は、デパ地下の食材が半額になる時間帯を待って、買い物をすることが多くなっています。それは、有名店の美味しい食材が手にはいるからです。
65才 北海道 既婚 女性

スーパーの買い物、持って帰るのは重いので配送無料はいいですね! デパ地下の食材、閉店前はぐっと安くなりますもんね、たまに遭遇するとどれもおいしそうで目移りしちゃいます^▽^
調査団編集部: カワンヌ副団長

スーパーだと一カ所でまとめて買い物をすることができて便利です。以前住んでいた茨城県の筑波学園都市には個人店が少なく、もっぱらスーパーでの買い物だったので、当時は商店街での買い物にあこがれていたのですが、福岡に引っ越した今、商店街での買い物にも挑戦してみたのですが、1軒1軒でのやり取りや移動が面倒で、やはりスーパーでの買い物に戻りました。
52才 福岡県 未婚 男性

商品により価格が安い店が異なるので、商品ごとに異なる店で購入してしまいます。また100円ショップの品物でも品質が良ければ買います。逆に、お気に入りの商品で他店に置いていなければ、安売りはしていなくても百貨店で購入しています。そして、ミネラルウォーターなどの重い商品は、まとめてネットスーパーで購入して宅配してもらっています。したがって、色々な店舗で買物をしています。
54才 北海道 未婚 男性

スーパーのほうが野菜など、少量でも買いやすいです。近くのスーパーでは最近、キャベツ4分の1、大根3分の1などの少量カットも売っていて、早く使い切れるので捨てるムダがなくなりました。よく売れるのか当初より多く用意しているようです。それと消費(賞味)期限に頼る習慣になってしまった今、肉・魚類はその表示がないと不安です。という訳で青果・生鮮のほとんどはスーパーで買うようになりました。
66才 大阪府 未婚 女性

スーパーでの一括買いなどは、急いでいる時を除き、しません。100円均一やドラッグストアなど、できる限りの店舗をまわって安い価格のものを購入します。コーヒーやお菓子などの嗜好品は店によって価格がまちまちなので。……と、言いますか、そもそも自分の家はシャンプーやら整髪剤やらが全員違うから、一つの店舗では揃わないという根本的な理由もあります。
25才 神奈川県 既婚 女性

スーパー:ネットスーパーを使い毎週注文して一週間の食材を購入する。主に生鮮品を中心にしている。ネット通販:amazon、楽天、ヨドバシカメラの順に使う。食料品の中でも生鮮品を除く飲料や健康食品などを購入する。昔と今:昔は駅前の大手スーパーに週末に買い物に行ったが、坐骨神経痛を発症して以来、ネットスーパーになった。ネット通販も同じ理由である。
56才 千葉県 未婚 男性

現在は大手スーパーが近所にないから とにかく何を買うにも車でということがおおい。そこで売り出しのチラシを見て どっち方面にするかを選んででかけることになりますね。で、スーパーでばかりだと同じものになるので時々は気晴らしを兼ねて街中のデパートへ:自分のメニュ―にないお惣菜やハイカラなサラダなどを買いに。
66才 宮城県 既婚 女性

飲料水など重たい物はアマゾンやネットスーパーで、米は子供の頃から利用している個人の米穀店に配達してもらい、普段の買い物は近所のスーパーで、外に仕事に出た日は、デパ地下で惣菜か弁当を買って帰り、トイレットペーパー・ティッシュ―は、近所でも出先でも、安くなっていたら買っておく。
53才 大阪府 未婚 女性

個人のお店で購入するのは地元に還元する目的で買ってます。それに大きなショップとかコンビニではない融通が利くという店でも大事にしたいです。それにスーパーは自宅から遠いから近くの商店やコンビニが一番の頼りでもあります。
49才 埼玉県 既婚 女性

結婚して憧れの団地暮らしから40数年生協を使ってます。子育ての中で安全な食事をと当時のママとも等と市民運動のにかかわりながらそれなりに苦労しながらも多くのことを学べたと懐かしんでます。
75才 神奈川県 既婚 女性

仕事していた時は帰りに最寄り駅のスーパーで買い物して帰っていたけど腰を痛めてやめてからはパルシステムで買うようになった。足りないものがある時に近所のコンビニや安い店で買うようにしてる。
45才 神奈川県 既婚 女性

加齢とともに車の運転をしない私にはお米など重量のあるものは持帰りができない。そんな時に生協の宅配サービスを知り、またそのカタログが充実していたので、便利に利用している。
75才 大阪府 既婚 女性

日常の食料品は近くにスーパー(チェーン店)があるのでそこで購入していますが、何故そこで購入するかは、選択というより、近所にあるのはスーパー、ドラッグストアだけになってしまったから。個人商店に行くと、売り込みがあって気にいらなければ帰ってくるという雰囲気にはなく、行きにくくなって、売れなく(買わなく)なって、消費者が潰してしまったのかもしれませんがね。でも、最近になって気がついたのは、昔の「今日はこれがうまいよ!」「これ、持ってってよ」という売り込みの中に、季節の旬があり、商品の調理法を教えてもらったりがあり、ただ並んでいる商品の中から買ってくるスーパーの便利さよりも大事な食生活の豊かさなどの何かがあったような気がしている。
64才 群馬県 未婚 男性

小さな町に住んでいますが、昔ながらの個人商店はほぼありません。なのにコンビニはたくさんあります。なので、急ぎのものはどうしてもコンビニで済ませることとなります。まとまった買い物は隣町まで車を走らせています。歩いての買い物が出来ないので、通りを歩いている人もあまり見かけません。
48才 北海道 既婚 男性

まず、スーパーマーケットでは基本的にコンビニや個人商店より安くて同等以上の品質の物が購入できます。但し、生鮮食品については、時間帯によってはその鮮度に問題があることが有り、その場合は、時間と経済的な面で許す限り個人商店などで購入します。また、最近のスーパーは、夜遅くまで開いていることが多く、仕事帰りでも問題なく買い物ができることから、スーパー、コンビニ以外の店で買い物をしない結果になっていると思います。なお、緊急時とそこでしか売っていない物を買う場合でのみコンビニで買い物をしています。
52才 千葉県 既婚 男性

ポイントカードを持っている近隣のスーパーが最も多いですね。営業時間も深夜12時までなので重宝してます。ちょっとした食材の買出しは、徒歩数分の個人商店を利用することが多いです。以前はコンビニ弁当や惣菜も買ってましたが、今ではめったに買いませんね、、やはり栄養が偏りますしね。。
46才 埼玉県 既婚 男性

ナショナルブランドはスーパー。一番安くて多メーカーから選べるから。野菜、魚は近所の個人商店。鮮度と品物の良さと値段の安さ。生協や大手スーパーは高くて品物が悪くてあり得ない。肉や輸入食材は、大使館周辺のチェーンじゃない大きなスーパーマーケットや成城石井、カルディ、ネット通販。これは品揃えとやっぱり値段。こう書いてみて、自分が味と値段だと分かった。
49才 東京都 未婚 女性

個人商店は好きなのですが、近くには少なくて…。また、良い品を置いているお店は更に少なく、行く頻度が低下して久しいです。自宅や職場から近い・行ける時間帯にあいている・ある程度安い・求める品が揃っている。これを満たすものとして、今はスーパーとネットを中心に買っています。
44才 神奈川県 未婚 男性

卵の自販機は少し遠いけれどドライブがてら、たまに買いに行きます。15個くらい入って300円と安く、しかもスーパーで売っている卵より圧倒的に旨い。時間とガソリンをかける価値があると思います。
53才 北海道 既婚 女性

個人商店は家から近いから買いやすいので、スーパー、ディスカウント、ドラックストアはチラシの内容次第と特売日によって買います。百均はその名のとおり、百円で買って損のないもの、百貨店はデパ地下限定等を買います。
51才 宮城県 未婚 男性

スーパーやディスカウントストアで買うことが多かった飲料が、ドラッグストアから定期的に来る葉書を使うと、とても安く買えるので、最近はドラッグストアで買うことが増えた。
57才 千葉県 既婚 女性

歩いて5分以内の距離にある場所では、価格・品物の品質や鮮度を確かめてから買う事ができるし、閉店間際のセールに行きやすい。これとは別の場所では、株主優待を使い通常価格より安く買う
50才 東京都 未婚 男性

美味しいし、割と思ったより安い。スーパーの野菜等日もちしないが無農薬の野菜などは日もちするので経済的。炒めても水分が出ず量が減らずスーパーの野菜より経済的だから。
47才 神奈川県 未婚 女性

散歩を兼ねて買い物をする。このような買い物で、年間を通じて食材の変化、価格変動などがよくわかり面白い。
61才 神奈川県 既婚 男性

ディスカウントストアが安くて良いが、通路が狭かったり、カートがなかったり、レジが大行列だったりしてストレスがたまるので、それなら少し高くても普通のスーパーで買った方が楽なので。
32才 兵庫県 既婚 女性

店舗が大きく品ぞろえも豊富で価格も安いので、基本、ホームセンターを利用しているが、最近、近所にオープンしたドラッグストアは家からすぐで夜遅くまで営業しているので、急に必要になった日用品、食料品についてはそちらを利用している。使い分けしている。
52才 群馬県 既婚 男性

すぐ近くに(50m以内)スーパーがあるので利用している。地元の商店街は壊滅状態でほとんど利用しない。500m程には大型スーパー(イオン)や別のスーパー(マルキョウ)があり、売り出しに応じ使い分けしている。
69才 長崎県 既婚 男性

仕事帰りの途中に一昨年スーパーができ、ちょうど帰るときに買い物ができるようになりました。それまでは生協でほとんど注文して、足らないものは休日にデパートに買い物に行っていました。便利になりました。
59才 広島県 既婚 女性

生協の宅配は、子どもが生まれたころから頼んでいてそのまま。ドラッグストアは安いことが多いので。最近近所にできたスーパーが何でも安いので、ドラッグストアに行く頻度は減った。
41才 神奈川県 既婚 女性

スーパーができてから個人商店が激減してしまったため。スーパーだと1か所で色々なものが揃えられるので便利。駅ビルは外出時の帰り道に買い物ができるので便利。
61才 東京都 未婚 女性

なるべく、安全なものと地元で採れたものが消費できたらと思っています。以前は働いていたのでできなかったこと。ママチャリで近所を走り回って探してます。
53才 東京都 既婚 女性

三世帯同居してますが、一週間分まとめ買いするので大量になります。なので、駐車場があること。そして、他店と比較して安いこと。以上の2つが理由です。
48才 東京都 既婚 男性

お野菜は鮮度と味の良さで近所の農家の直売と生協。冷凍のお惣菜は味が良いので生協。生協は少し高いが、近所の地元資本スーパーも大して安くはないので。
56才 神奈川県 未婚 女性

八百屋は安くて昔と同じ果物が入手できるから。スーパーの果物は甘すぎて酸っぱさがない。業者向け店や輸入食材店はスーパーより安い。
50才 東京都 未婚 男性

生活の中で仕事の占める比重が大きくなるにつれ、残業帰りなどでも比較的開店している店舗で買うことが多くなりました。
27才 東京都 未婚 女性

スーパーは通常の買い物としてよく使うので別として、コンビニについては24時間コンビニが普通になり始めた頃の世代なので、時間を気にせずちょっとした買い物は家の近くのコンビニに、というのが体に染みついている感じがします。
44才 茨城県 未婚 男性

スーパーやドラックストアはチラシを見て安いのがあったら行く。100円ショップはスーパーで売ってるより安いのがある。個人商店は日によって安いのがある。
53才 宮城県 既婚 女性

魚と肉は品質がよいので、専門店で買う。やさいもできる限り地元のものがあるマーケットかマーケット形式の個人商店で買うようにしているが、忙しい時はスーパーでまとめてかってしまう。
49才 千葉県 既婚 女性

1週間に一度、産直でだいたいのものを購入。足りないものを、スーパーとネットで買い足してます。産直は、やっぱり地産地消と新鮮さで使っています。
55才 岩手県 既婚 女性

24時間営業になったのと、何でも一箇所でそろうから。値段は別々で買ったほうが安いけれど、品物によっては(牛乳など)ほかで買うよりスーパーのブランドのほうが安いから。
42才 福岡県 未婚 男性

駅前にあって便利なのと、ポイントカードを作ってあるから。値段はそこそこだけれど、魚が新鮮で種類も多いので、魚料理が食べたいときにはそのスーパーで買っています。
47才 大阪府 未婚 女性

一番多いのはスーパー。いろいろなものがまとめて買えるし、行きつけているとどこに何があるかもわかり買いやすく、ポイントもたまるので。
57才 東京都 未婚 女性

価格が安いので。以前は深夜の時間帯はコンビニを利用していましたが、今は24時間営業のスーパーがあるのでそこを利用しています。
47才 福岡県 未婚 女性

目当ての食品を取り揃えるときは何でもあるスーパー、野菜果物だけほしいときは八百屋か道の駅などと、買う品物により店を選ぶ。
64才 鹿児島県 未婚 男性

営業時間が長い事、場所が利用するのに便利、ポイントが貯まる、カードが利用出来る。広告の品などが自分のニーズに合う。
48才 大阪府 未婚 女性

ちょっとしたものは、お隣さん付き合いしている個人商店を利用します。大量購入時は、スーパーを利用します。
64才 千葉県 既婚 男性

食べるものはきちんと品を手に取って購入したいので、基本的にコンビニであろうとお店に買いに行きます。
51才 東京都 未婚 女性

地域の八百屋さんが野菜が安く買えるし、スーパーはいろいろなものが1度に買えるので便利。緊急時はコンビニも品ぞろえが良いので便利。
41才 東京都 既婚 女性