住んでいる住居、半分以上が「持ち家一戸建て」という結果に

住んでいる住居、半分以上が「持ち家一戸建て」という結果に

住んでいる住居、半分以上が「持ち家一戸建て」という結果に

ご近所付き合いの調査にあたり、まず密接に関連すると思われる住居形態を確認しました。
総計を見てみると、1位は「一戸建て(持ち家)」で56%と半数超え、2位は「分譲マンション」で19%、3位は「賃貸マンション」で8%でした。

■60代以上の84%が購入物件に住んでいる
年代別で見ると、60代以上は「一戸建て(持ち家)」と「分譲マンション」を合わせた購入物件居住者が、なんと85%もいました。30代以下の割合は58%なので、年齢とともに上昇していることがわかります。
60代以上の68%が一戸建てに住んでいるので、「花・植物についてのアンケート・ランキング」で、60代以上「自分の庭でじっくり植物を育てる」の率が高いという調査結果にも納得です! 庭でガーデニングなどを楽しむ様子が思い浮かびます★
アンケート実施日時:2015年5月29日〜2015年6月4日/有効回答数:3,450