ご近所との付き合い方、75%が「声に出して挨拶をする」

ご近所との付き合い方、75%が「声に出して挨拶をする」

ご近所との付き合い方、75%が「声に出して挨拶をする」

総計で見ると、1位は「声に出して挨拶をする」で75%、2位は「話しかけられたら話をする」で65%、3位は「すれ違ったときに会釈をする」で61%、4位は「掲示板・回覧板のやりとりをする」で51%で、ココまでが半数超えでした。

■上の年代ほどしっかりとしたご近所付き合いをしている
年代別に見ると、ほぼすべての選択肢で上の世代ほど高い率になっており、しっかりとしたご近所付き合いをしていることがわかります。特に「果物・野菜などをおすそ分けする」では60代以上が32%に対して30代以下では16%、「旅行の土産を渡している」では60代以上が26%に対して30代以下では11%といずれも2倍の差が開いていました。
私はつい最近引っ越したばかりなので、すれ違うときに軽くあいさつをする程度ですね★ あっ、でも、元気のいいチビっ子がたくさんのマンションなので、チビっ子とよく話したりしますよ^▽^こういうのもご近所づきあいですかね!
アンケート実施日時:2015年5月29日〜2015年6月4日/有効回答数:3,450