タクシーに乗るのが多いのは「交通の便が悪い場所にいるとき」

タクシーに乗るのが多いのは「交通の便が悪い場所にいるとき」

タクシーに乗るのが多いのは「交通の便が悪い場所にいるとき」

総計で見ると、1位は「交通の便が悪い場所にいるとき」で36%、2位は「電車・バスなどが終了したとき」で34%、3位は「お酒を飲んだとき」で27%、4位は「旅先で移動するとき」「急いでいるとき」が同率で24%でした。

■男性はお酒を飲むとタクシーに乗る?
男女別で見ると、「お酒を飲んだとき」と答えた男性が31%だったのに対し、女性は14%で、男性のほうが多い結果となりました。まだまだ男性の運転手さんのほうが多いですから、女性は酔って乗るのは少し抵抗があるのかもしれません。
「行き先までの道がわからないとき」は女性のほうが多くて、女性の中では8位と10位以内、男性は12位なので、女性のほうが道に迷いやすいのかもしれません。
私は、行き先が分からないときは自分で何とかしたくて、地図アプリで一生懸命調べますが、もう疲れてダメ!というときはタクシーに乗りますね^▽^
アンケート実施日時:2015年11月13日〜2015年11月19日/有効回答数:3,062